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有効性が証明されていない遺伝子ワクチンの人体実験。接種後早期に死んでも「コロナ死」扱い。

米・英・EUで昨年5月以降、
順次実施されている
遺伝子組換えワクチンの治験(人体実験)。

拙速な開発による利権が優先され
人体に対する安全性の確証はない。

遺伝子組換えワクチンの
有効性を証明する論文は
厚労省に無い。



■令和3年2月15日付け厚労省(田村憲久大臣)の
「行政文書不開示決定通知書」によれば

1 不開示決定とした行政文書の名称
  変異速度の早いRNAウイルスに対して

  ワクチンを開発し、
  その有効性が証明されている論文

2 不開示とした理由
  上記1の文書については、
  事務処理上作成又は取得した事実はなく、
  実際に保有していないため、不開示とした。
 

 



■ファイザー社のmRNAワクチン

あくまで 「緊急時の使用」
「条件付きの承認」 でしかない。

正式に薬事認可されたワクチンではないのだ。

 

 

 

 

米国での第Ⅲ相試験(4.4万人規模)は
2020年7月から実施中。
日本国内の治験も2020年10月から実施中。
約2ヵ月後の12月18日付けで承認申請。

治験段階で、まだ有効性も安全性も

確認されていない限定的使用ワクチン

承認と契約が、あまりにも早すぎる。

 

通常、第Ⅰ~Ⅲ相試験では

各治験をクリアするまでに

約1年程度の経過がかかり、

段階的に副作用等を確認するため

全体では10年程度を要する。

 

■成功していないワクチンの契約が大前提
 

ファイザー社がワクチン開発に成功した場合
日本に2021年内に1.44億回分の
供給を受けることについて契約を締結※


※ワクチンの副作用や後遺症が出ても、
 ファイザー社を免責する条件付きの契約

案の定、ファイザー社は、

海外のワクチン接種後の死亡事例に関し、

「因果関係はない」と主張している。

 

日本でも全く同じ対応をするのが

目に見えている。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



■米国のワクチン接種(治験段階)による死亡者数ほか

 

 2020年1月29日現在・・・死亡者 501名 

 

 

 2021年2月4日現在・・・死亡者 653名 





将来的な安全性も有効性も定かでなく、
十分な治験も研究結果も尽されない段階から
「緊急使用」を大義名分として

倫理に反する「人体実験」を行い、
ウイルスの遺伝子である異物を、
直接、人間の体内に入れる・・

アナフィラキシーショックなどの
重篤な症状が出て死亡したとしても


「厳密な死因を問わず」
「死因の選択が可能」
という
厚労省の通達を踏まえれば、

ワクチン接種の治験で死亡した者は、
ほぼ全員、「コロナ死」として
カウントされているはずで、

今後もそのように隠蔽操作されるのがオチだ。

 

 

▼<死因がCOVID-19でない場合であっても,

 SARS-CoV-2の感染が確認された場合は,

 届け出を行うことが望ましい>

 

 

 

遺伝子組換えmRNAワクチンは、

理論上、コロナの遺伝子タンパク質が

人間の筋肉細胞蛋白質と合成され、

コロナ病原体の「抗原」が生成される。

 

これに反応し、体内で「抗体」の生成を目指す。

という(空想的な)仕組み上、

ワクチン接種後早期の死亡例では

PCRによる遺伝子検査の結果、

「コロナ感染陽性者」として扱われる。

 

となれば、ワクチン接種による「副作用」ではなく、

あくまで「コロナ死」として、死亡原因が「選択」され、

「ワクチン接種が原因で死亡したわけではない」として、

「因果関係なし」という主張が罷り通ってしまう。

 

既往症のある人の場合も

「ワクチンの副作用のせい」ではなく、

「もともとの疾病のせい」にされてしまう。

 

 

 

▼<COVID-19 による死亡か,

 他原因による死亡かを選択可能である.>





遺伝子組換えワクチンの治験が開始された頃から
新型コロナによる死亡者数も世界中で増えた。

純粋に新型コロナが原因で死んだかどうかも不明。
インフルエンザで死亡した者まで

「コロナ死」扱いが可能。
遺伝子ワクチンで死亡した者も、

「コロナ死」扱いが可能。

厚労省は、ワクチン接種で死亡した場合、

4420万円が支給されることを通達しているが、

ワクチンの副作用で死亡したのか否かは

製薬会社も「因果関係を認めない」前提で

免責されている以上、

詳細な検死を行わない限り、

医者の裁量によって如何様にでも扱われる。

 

結果的に、

「副作用は認められない」

「コロナ死である」・・

という死亡診断が下された場合、

裁判で争ったとしても、おそらく敗訴は必至。

 

いわば「コロナを偽装したワクチン殺人完全犯罪」が

成立することになる。

 

ここで仮に、死亡者へ予め保険がかけられていた場合、

コロナ死を装った保険金殺人の完全犯罪が成立するだろう。


計画的にワクチン開発事業へ数百臆円単位の

補助金をブチ込んでいる厚労省が

遺伝子組換えワクチン接種は

あくまでも「個人の選択制」で

「義務ではなく、強制ではない」と、

言えば言うほど、嘘臭さが漂う。

 

戦時下における捕虜の「人体実験」に匹敵する

遺伝子組換えワクチンの接種計画は、

人を人とも思わぬ人権侵害であり、

許されざる鬼畜の所業であると断言する。

 


もう一度、言おう。


厚労省には「遺伝子組換えワクチンの有効性」を
証明する論文はない。

 

厚労省曰く、

『感染予防の効果を期待するものではない』

 



各フェーズで安全性の確認を
尽す経過を省き、
直接、人間を対象に
遺伝子組換えワクチンの
人体実験をし始めているのだ。


 

 


▼遺伝子を体内に入れ、
体内で抗原を作らせる
ワクチンの問題点(天笠啓祐氏)

 

 

※1:04:18~新型コロナウイルスで開発が
 進められているワクチンの種類


(後半部分を動画から抜粋)

1.開発が優先され、安全性が軽視されている。
  臨床実験は人体実験そのものである。
  ウイルスベクター・ワクチンの場合、
  弱毒ウイルスを用いても
  毒性を復活させることがある。

2.有効性に疑問がある。
  新型コロナウイルスの実像は分かっておらず、
  感染者でも急速に免疫反応が衰える
  などの問題が指摘されている。

3.mRNAワクチンは、
  使われるmRNAが不安定であり、
  有効に働くか疑問がある。

4.いずれも人間の遺伝子組み換えであり、
  遺伝物質が生殖細胞に移行すれば、
  人間の遺伝子改造につながる。

5.ワクチンを投与した人間そのものが、
  遺伝子組み換え生物の規制を定めた
  カルタヘナ法の対象になるはずであるが、
  その点について何も示されない。

6.人間の複雑な免疫システムに介入するため、
  このような人体実験が、アレルギーや過敏症、
  自己免疫疾患などをもたらす危険性がある。

7.SARS(ワクチン)の開発が頓挫した

  原因である、ウイルスの感染や増殖が強まる

  抗体依存性感染増強(ADE)が起きる

  危険性が。

 

 

 

 

 

 

   

厚労省の杜撰な管理のもと、
測定感度回数を規定よりも上げた
民間PCR検査で陽性者数を激増させて
コロナパンデミックを演出し、
ロックダウンで経済活動を停止させ、
連日、マスゴミからインチキ感染者数が
告げられることによって、
多くの人々に「コロナ感染恐怖症」や
閉塞性の不安感が濃厚に植え付けられた。

いわゆる「コロナ脳」が浸透した時点で
まんまとワクチンがコロナ禍を収束させる
救世主の特効薬であるかのように信じ込ませ、
「ワクチンの接種が始まりました!」と
段階的に予防接種を受けるのが当たり前
とばかりに推奨しているのが

スガ強盗団・マスゴミ・厚労省だ。

しかも、モデルナ社とノババックス社の
ワクチン製造販売については
武田薬品工業を公募で選定し、
「生産体制等緊急整備事業」として
300億円余の補助金を投入している。



 

改めて、上の図表から内容を書き起こしてみると、
「利権ありき」の遺伝子ワクチン人体実験計画が
悍ましいほど垣間見れる。

高齢者から優先的にワクチンを打たせることで

金儲けと引き換えに

生産性のない老人モルモットの(とみなして)

大量殺戮を実施するようなものだ。



▼コロナワクチンに関する状況(海外開発)

<主なもの>
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00223.html

 

 


A■ファイザー社(米)

※mRNAワクチン
※緊急使用許可、条件付き承認

英 :2020/12/02
米 :2020/12/11
EU :2020/12/21

(海外の状況)
2020年7月から米などで
第Ⅲ相試験(4.4万人規模)を実施中。
英・米・EUなどで接種開始。

(生産・供給見通し)
2020年中に最大5,000万回分、
2021年末までに最大20億回分の
ワクチン生産を見込む。

(日本国内の状況)

ワクチン開発に成功した場合、
日本に2021年内に1,44億回分の供給を
受けることについて契約を締結。
国内治験を2020年10月から実施中。
国内で承認申請(2020/12/18)。




B■アストラゼネカ社
  オックスフォード大(英)

※ウイルスベクターワクチン
※緊急使用許可

英 :2020/12/30

(海外の状況)
2020年5月から英で第Ⅱ/Ⅲ相試験の実施中。
2020年6月から伯で第Ⅲ相試験(1万人規模)を実施中。
2020年8月から米で第Ⅲ相試験(4万人規模)を実施中。
英で接種開始。

(生産・供給見通し)
全世界に20億人分を計画、
米に3億人分、
英に1億人分、
欧州に4億人分、
新興国に10億人分を
供給予定としている。

(日本国内の状況)
ワクチン開発に成功した場合、
日本に1.2億回分、うち3,000万回分は
2021年3月までに供給を受けることについて

契約を締結。

 

海外からの原薬供給のほか、
国内での原
薬製造をJCRファーマと提携。
充填等を国内4社と提携。


厚生労働省が国内での原薬製造及び
製剤化等の体制整備に162.3億円を補助
(生産体制等緊急整備事業)。
国内治験を8月下旬から実施中。


ワクチン開発に成功した場合
日本に2021年内に

1,44億回分の供給を受けることについて

契約を締結。

国内治験を2020年10月から実施中。
国内で承認申請(2020/12/18)。




C■モデルナ社(米)

※mRNAワクチン
※緊急使用許可、条件付き承認

英 :2020/12/18
米 :2021/01/06
EU :2021/01/08

(海外の状況)
2020年7月から米で第Ⅲ相試験(3万人規模)を実施中。
米で接種開始。

(生産・供給見通し)
全世界に5~10億人分/年の供給を計画。
2020年12月中に米国内に
2,000万回分の供給を計画。

(日本国内の状況)
武田薬品工業株式会社による
国内での流通のもと
2021年第3四半期に
1,000万回分の供給を
受けることについて
契約を締結。

AMED研究費(R2年度二次公募)で
武田薬品を採択

国内治験を2021年1月から実施予定。



以下は、緊急使用許可も条件付き承認もされていないーーーー


D■ジョンソン&ジョンソン(ヤンセン)社(米)

※ウイルスベクターワクチン

(海外の状況)
2020年9月から米などで第Ⅲ相試験(6万人規模)を実施中。
2020年11月から英などで第Ⅲ相試験(3万人規模)を実施中。

(生産・供給見通し)
2021年から大量供給
(順次、世界で年10億人規模)を目指す。

(日本国内の状況)
国内治験を2020年9月から実施中。




E■サフィノ社(仏)

※組換えタンパクワクチン
 mRNAワクチン

(海外の状況)
組換えタンパクワクチンでは、
2020年9月から米で第Ⅰ/Ⅱ相試験を実施中。
2020年2月に第Ⅱb相試験開始を目指す。

mRNAワクチンでは、2021年第1四半期に
第Ⅰ/Ⅱ相試験開始を目指す。

(生産・供給見通し)
組換えタンパクワクチンに関して、
上手くいけば2021年第4四半期に実用化の見込み、
と発表。(アジュバントAS03はGSK社が供給。)

(日本国内の状況)




F■ノババックス社(米)

※組換えタンパクワクチン

(海外の状況)
2020年9月から英で第Ⅲ相試験(1.5万人規模)を実施中。
2020年12月から米などで第Ⅲ相試験(3万人規模)を実施中。

(生産・供給見通し)
2020年遅くに1億回分/年の生産を目標。

(日本国内の状況)
武田薬品工業が製造販売予定
1年間で2.5億回分超の生産能力を構築すると発表。

生産体制に厚生労働省が武田薬品工業に301.4億円を補助
(生産体制等緊急整備事業)
2021年第3四半期に1,000万回分の供給を
受けることについて契約を締結。

AMED研究費(R2年度二次公募)で
武田薬品を採択。

国内治験実施の準備中。


 

(以上、1月20日更新PDFから)
 

 

 



ノババックス社の組換えタンパクワクチン
米国で「緊急使用許可」も「条件付き承認」もなく
第Ⅲ相試験を英で2020年9月から、
米で20220年12月から実施。

製造販売を担う武田薬品工業に
厚労省から補助金301.4億円余が投入されている。
日本国内でも治験(人体実験)を開始。


■アストラゼネカの
 ウイルスベクターワクチンは、
 弱毒性を用いても、毒性を復活させることがある・・。
 

 

 

 

 

 

 

 

 


( `ー´)ノもう激怒を通り越した「爆沈」だワ!!


絶対、接種しないように!!!

善良な高齢者の方は特に!!

 

「コロナ禍を救う為に」とか

「感染防止のために」とか

「社会貢献のために」とか

「日本を救うために」といった

善意の気持ちを利用(悪用)する

遺伝子組換えワクチン接種の

人体実験を受けぬよう、

切にお願い致します。

 

 

▼必見!!【高橋 徳 医師】による解説

 

 

 

https://youtu.be/R_CiosCGdYg" rel="noopener noreferrer" target="_blank">https://youtu.be/R_CiosCGdYg

 

 

 

 

~以下、個人的な追伸~

島田順司さんやファンの方々へ、

以前からのアメブロつながりのご縁で、

まだこのブログを御覧になっていらっしゃったら

おそらく、御理解いただけると思われますが、

くれぐれも、ワクチン接種はしないでくださいね。

 

そして、お願いです。

ネット情報をご存じないオヒトヨシの栗ちゃまや

同世代のファンの方々へも

必ずお伝えくださいませ。

(直接的な伝達手段がないので、お頼みします。)

 

ご本人の身体生命に関わるだけでなく、

お子様方やお孫さん世代の大切な遺伝子が

操作(改変)される危険性のある

遺伝子組換えワクチン治験段階の

「人体実験」であることを。

 

無知ほど恐ろしいものはありません。

新聞やTVに出ている利権絡みの専門家の解説や

著名人らが安全だと言ったことを鵜呑みにせず、

まずは疑い、ご自身でしっかり、お調べ下さい。

 

誰も将来の安全性を保障してはくれません。

ご自身の身体・生命だけでなく、

大切な人々を懸命な判断と指導で

守ってあげてください。

 

持って生まれた素晴らしい人間のDNAを、

わけのわからない遺伝子組換えウイルスなどに

乗っ取られることがないよう、

自己防衛なさってください。

 

絶対に遺伝子組換えワクチンの

接種をしてはなりません

 

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