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ハードなクリキンさん



★衝撃ハードなクリキンさん★
なにが衝撃か!?…といえば…
やっぱりソノ…アノ…チ…いや…
乳輪…でしょうかねェ…(*^^ゞキャッキャ!(おサルの恋夜)

『過ぎたるは及ばざるが如し』…
どうも!!お久しブリダイコンです。ここ数日ブログを放置して「デジタル・ハイビジョン・ムービーカメラ」をいじってました。当初予想していた使い勝手を見事に裏切られ、ガビガビの“ネエさん”に襲われてしまいましたよ~。まず「互換性がネエ~」「PCの空き容量が少ネエ~」「処理速度がおっ付かネエ~」…(言葉も上品じゃネエ…(-_-;)…ハイビジョンムービーを編集するためには近い将来PCを買い換える必要があるという結論に達し…正規版のWindows7が早く世に出てくれることを期待しつつ,デジタル技術の進歩に対して古い機種では追いつかないということを身に沁みて感じ…ハードディスク内蔵カメラで撮影した場合、大容量すぎる画像の処理に翻弄され…「画像編集の手間が今までよりもっと大変になっちまったじゃね~か!」…と。まさに過ぎたるは及ばざるが如し。まるで怨念のように、この言葉が頭の中を旋回している「暴言恋夜」で失礼致しました~…ハードングリ~&ヘビ~な日常より~(-_-
~。


★昔の「必殺仕事人スペシャル」に、なんと栗ちゃまが有名な町奉行の遠山金四郎(遠山の金さん)に扮してゲスト出演なさってました!★

●背中の彫り物は「桜吹雪」ではなく「女の生首」ヤ~ウラメシヤ~…って全然怖くないヤ~。




●そして…極めつけはコレ↓



(撮影の感想)
デコがアオハゲの町人風カツラ姿の栗ちゃま…初めて見たゆえ、また後ろへ飛びました…。
“クリオチチ”も…別に狙ったわけじゃなく…タマタマ見つけちゃって…あとで赤面したほど…。
目尻のシワなんかが,よく写っちゃうんだ…(ハイビジョンカメラの撮影だから当たり前)。

『必殺スペシャル』(仕事人、アヘン戦争へ行く)
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恋夜城★一周年

★ブログ一周年の御礼★

(↓初期の恋夜) 「恋夜のブログが一周年だとさ」 「はあ…そうですね(眠)」  「ム…?…そうだな」






思えば2008年5月18日にYahoo!ブログを開設し、はや1年の歳月が流れてしまいました。この間、陰に日向に当ブログを訪れてくださった皆様のおかげで現時点の訪問者数は1万5820カウントを越えました。大変嬉しく、また、有難く御礼申し上げる次第です。 このように堅苦しいご挨拶をするのは、どこか気恥ずかしさもあり、毎度のように遊び放題で、ちょっとヘンな言い回しの記事を披露してしまう“恥ずかしがり屋の恋夜姫”ですが、いつも皆様に喜んでいただけますよう❝誠心誠意❞努めて参る所存ですので、今後とも、引き続き「恋夜姫のブログ」をご愛顧くださいますよう御願い申し上げます。 
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鳩山民主党★発足

解散あるの?アッソ~リ~…衆議院議員選挙…政権交代…鳩山総理…平和の象徴「鳩」は飛ぶ?
★鳩山民主党★友愛精神★

本日(5月16日),民主党の代表選挙が行われ,鳩山氏が過半数以上の党員票を獲得し,
晴れて民主党の党首と相成りました。
恋夜個人としては,ダメな官僚政治の悪いところを直してくれるヒトであれば,
正直,どこの党の誰だっていいのです。
ひとつ,これだけは譲れないとすれば,
権力を持った人間の資質…でしょうかね。
正しい権力の使い方ができるヒトであってほしいと,いつも願うばかりです。
上の地位になればなるほど,腰が低くなる…そんな謙虚さが,権力者にこそ必要だと思っています。
鳩山さんは,お坊ちゃまの世襲議員ですが,
それなりに揉まれてタフになってきたご様子…(詳細は知りませんが)。
若干弱そうな部分もありますが,ハートが綺麗なヒトだと思うので,
「庶民に優しい国のあり方」を目指して,
それなりに(宇宙と交信して)頑張って欲しいです。
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土方歳三(栗塚 旭)回想録★コメントまとめ




▼栗ちゃまに関連するコメントです(ヤフーブログサービス終了につき、FC2ブログへ保存する際、20コメントしか保存されずに他は消えてしまうそうなので、まんまコピペで記事内へ転載しました)。
『T新選組』では栗ちゃま(土方さん)の出番が少ないので、ここへ記載していた記事もたいした内容ではなかったのでカットしました。


コメント(35)

栗ちゃまの目は,いつ見ても濁りがない
そんな目のドアップを観賞していると,
つい,へんな妄想に走ってしまう恋夜だったりします。

モーソーその1…(過激編)
栗ちゃまとセップンする場合,こんな至近距離で見つめ合うのね~
…とか(*^_^*)…至極ヤバヤバです。
(あり得ませんが…多分,クラクラで気絶しちゃいそう…ってアホか恋夜は!)

ツルタ「新選組」では,栗ちゃまの立場はヨワヨワだったものの,
いつも誠心誠意,役になりきる栗ちゃまの健気な奮闘の記録を
綺麗な形で(も)まとめておかなくちゃ,栗ちゃまに申し訳ないや…。

次回へ続く…入れてみたけど,ウ~ム…どういう形にするかな…(-_-
…入れなきゃ良かった…。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/16(土) 午前 1:33
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恋夜ちゃん、こんにちは ♪
一週間ご無沙汰致しました。 ちょうど一週間前の今頃は京都にて、これから宴会へ・・・と向かう所でした。良いお天気でした。
多くの栗塚ファンの方が各ブログでレポートを書いて下さっていますが、読ませて頂く度に懐かしさが込み上げてきます。
私のような年代でも栗塚さまよりはずっと下なのですが、ひださまや恋夜ちゃんのようにもっともっと若い世代の方達が増えているのには驚きました。やはりどの世代の方が見ても、栗塚さまは素敵だという事でしょうね❤
土方歳三回想録・・・とっても素晴らしいです! 本当に感心してしまいます♪ 恋夜ちゃんはこういう才能をお持ちなんですね**
私が恋夜城へ訪れるようになったのも、ちょっと変わった面白い内容に魅了されたからなんですけど、、、
これからも楽しみにしていますので宜しくお願い致しますね❤ 削除


[ さやか ]

2009/5/17(日) 午後 5:23
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さやかサマ,恋夜に「才能」と呼べるものは殆どナニモ…。
とはいえ,一風変わったことが大好き…というところは,どこか非凡かもしれませんが…(^^♪
栗ちゃまは,百年に一度,出るか出ないか…というくらいの逸材です。
役者になるべくしてなったような,
極端に言えば,土方歳三を演じるために生まれてきたようなお方ですよね。

恋夜は,神様にひとつだけ願いを叶えてやると言われたら,
「どうか栗ちゃまを俳優の絶頂期に若返らせて,永遠にその姿で生存させてください」
と,お願いしたいくらいです。

あ…自分が老けて死滅しちゃうか…でも,それでもいいかな。

そうでなくても,
後の世代に,ず~っとあの輝く姿は伝承されるはずです。
その魅力伝承のお手伝いが,ほんの少しでもできるのなら…と,
ちょっとヘンなやり方かも知れませんが,
恋夜は身を粉にして頑張りま~す
さやかサマのような懐の深い温かい方のコメントが支えになっております 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/17(日) 午後 6:30
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お久しぶりです。私は高槻に住んでるのですが、例のインフルがやってきて隣の茨木がニュースに取り上げられています。そして学校は休校と決まりひやひやです。恋夜さまや皆様もお気をつけください、そして栗様大丈夫かしらと心配しています。お食事などどうなさってるのかな?
ところで以前恋夜さま栗様とのこと妄想しちゃうと書かれてましたよね私など昔からずっとです。それで今でも小説を書きたいなと思いながら想像しながら寝てます。さっさと寝ればよいのにと思われるかも知れませんが楽しいのです。土方さんと土方さんを困らせる幼さの残る舞妓の話など・・・でも最後は五稜郭ですからウウウウ悲しいけれど・・・私の趣味で書く小説は決してどちらか一人生き残らないので5月10日に死ぬのです。それも土方さんの腕の中であの近藤先生との別れのときのように叫ばれて「こより!」とそうです、私のペンネームを使っております。また今夜も妄想しながら寝ます。 削除


[ こより ]

2009/5/17(日) 午後 7:58
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ひだE2サマ…すっかりこのネームが定着してしまいまい,
別のところで「ひだるご」さんのお名前を拝見すると,
「お…そうだった」と,隠密ぶりに関心しております。
いつも恋夜城をご一緒に盛り上げて下さって,
もう感謝してもし尽くせないほど有難く思っております(明日で1周年ってことで,改めて御礼!(^O^)!)
今後も,栗ちゃまのダンナを溺愛していきやしょうゼ

さやかサマへのコメ…恋夜も同じで~す 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/17(日) 午後 11:30
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またまたやって参りました。実を言うと文字が500字を過ぎてしまって分けたのです。
恋夜さまの栗様の写真などとても素敵に編集されていてすごいと思います。そういう仕事のプロなのでしょうか。うちのだんなに見せてすごいでしょといいたいのですが(うちのだんな一応コンピューターのしごとしてます。)見せたらきっと栗様のことをからかうに決まっているので見せれずにいます。私は栗様を知ったときはもう「燃えよ剣」も終わっていてつらい言い方ですがあまり表に出なくなられてからでしたので全盛期のような資料などは持っていないのです。しかし思いではいっぱいあります。なにせ2年間水曜日金曜日「若王子」に通ってお話させていただきました。ちょうど山田朝エ門のときだったと思います。その時の話などお話したいな。だって誰も聞いてくれないんですから。・・・・・ 削除


[ こより ]

2009/5/17(日) 午後 11:42
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こよりサマ~なんとステキな妄想でしょう
土方さん(勿論,栗ちゃまですよね)に抱かれながら,
絶命してゆくという…そして最期に『こよりィ~』と叫ばれて…
夜…眠れなくなっちゃいそうなほど,悲恋の恋物語小説を
書かれておられるのですね…素晴らしいです
いつか,画像で表現させてみたいです~。
『こより~!!』という土方さん(すごく気に入っちゃいました)
今夜はどんな妄想をされるのでしょう…またお聞かせ下さいね

新型インフル…大阪・神戸方面の方々は心配ですね。
栗ちゃまの日常…これも毎日心配になってる恋夜ですが,
やはり,こよりサマも同じように思われているのですね…
ウウ…同志 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/17(日) 午後 11:53
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こよりサマああああ恋夜がお聞きします
その若王子でも栗ちゃまとの対談
「誰も聞いてくれない」なんて,そんなバカなあああ
もう,どんどん,連日連夜,恋日恋夜(←昔のハンドルネームです),
お聞かせ下さいませええええ(チョー興奮)

PS…恋夜的には,画像の技術は未熟です。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/17(日) 午後 11:59
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恋夜城開設一周年・・・本当におめでとうございます❤
これからも、恋夜ちゃんのお城がますます繁栄致しますようお祈り致します。
こよりさま 初めまして!
若王子でのお話、ぜひぜひ聞かせて下さいね♪ 私も何度か訪ねて行ったのですが、お義姉さまにしかお会い出来ませんでした。
恋夜ちゃんを始め、栗さまファンは皆、熱~いです❤
ところで、ひださまのご主人さまも相当格好良かったですけど...*(^^)* 削除


[ さやか ]

2009/5/18(月) 午前 6:56
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恋夜さまは「空手ばか一代」「巨人の星」「あしたのジョー」がお好きなのでしょうか?実は私もそれれを見て育ちました。「空手」歌が好きでした。この間ももう終わりましたがキッズステーションで放映しており子供が見て喜んでおりました。ただ夜遅かったので「早く寝ろ」といいながら見ておりました。そして「巨人」これは私の姉の分野で何せ高校受験のとき目の前に「不死鳥」と書いてがんばっていたぐらいです。そのとき私は小6で姉の真似して「誠」と書いていました。姉に勉強に関係ないよといわれてもまだ「誠」の意味も理解していませんでしたが書きたかったのです。「ジョー」もこのあいだ灰になられました。子供にどっちかと聞くと二人とも「死んだ」と答えました。しかし主人と二人で「はずれ誰にもわかりません」と答えました。今日はアニメに触れました。次回は栗様とのことお話しますね。 削除


[ こより ]

2009/5/18(月) 午後 7:40
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さやかさま、こんばんわ、私は知り合いから水曜日はいらっしゃるとお聞きしたので水曜日は必ず行きました。10回のうち8回はいらっしゃったと思います。でも時には永観堂から上がって行き若王子を曲がろうとしたときすれ違い「(今日は出かけられるのだ)」と思ってお顔を拝見すると何度か行った後だったので顔を覚えていてくださったのでしょうとてもすまなそうな顔をされてお互いに頭を下げたのを覚えています。買ったばかりのおニューの帽子を被って行ったのです。何か言いたかったのですが知り合いのご婦人がご一緒でした。なつだったので涼しげな絽の着物を着た女性でした。後でお姉さまに確か同じ哲学の中にある喫茶店のご婦人とのことでしたが、あのときの辛さは忘れられません。 削除


[ こより ]

2009/5/18(月) 午後 7:49
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こよりさま
そんな事があったのですか、、、
まっ、あれほどの方ですから浮いた噂の一つや二つあって当然なんですけど、ショックだったでしょうね、、、
私がもしその場にいたら、泣いてしまったかもしれません。 恋夜ちゃんだって、きっと同じ思いをするでしょう、、、
そういう辛さを乗り越えて、それでもこよりさまは栗塚さまのファンでいらっしゃるなんて、私も勇気づけられました。
これからも皆で応援していきましょうね♪
だって、何と言っても栗塚さまは独身なんですから、、 *(^^)* 削除


[ さやか ]

2009/5/18(月) 午後 8:22
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こよりサマ…その女性は美しかったのでしょうか?
いや…愚問ですね…お心の落胆…きっと恋夜だったら「ガビ~ン」…と,血の気が引いてしまい,夏でも冷や汗が出て止まらなくなったと思います。
いや…でも,ひょっとして,恋夜だったら…二人の後を隠密で付けたかも知れません(血風録の原田みたいに…あたしだったら…色々と連想)。
だって,興味津々ですもん…。
ブログを通してですが,今のようにお知り合いの仲だったら,
そのときの辛い思いを恋夜が全部お聞きして,きっと慰め合うこともできたと思います…ヤケ酒も付き合います。
今でも,そのときのことを思い出すと,とてもお辛いでしょう…。
で・す・が
恋夜はメゲませ~ん
栗ちゃまには,恋愛感情以上に,尊敬の念が強いためかも知れませんが,
男性としてだけでなく,ヒトとして大好きであれば,
もうそれだけで十分じゃないかなと…。
『さやかサマ』の仰るとおり,栗ちゃまが,
そのご婦人と結婚したわけでもないですしね~(楽観主義) 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/18(月) 午後 11:31
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こよりサマ…上のコメントのアニメ関連ですが,
恋夜,「空手バカ一代」だけは全部通して見たことがなく,
この前,キッズステーションでやっていたのを,
こよりサマのお子様と同様,好き好んで見たりしておりました
運悪く(?)「新選組」が始まったので,録画したものをまだ全部
見ることができていませんが,そのうちアレもたまに記事にしたいと思っています。
その他のアニメは,もう言うまでもなく大好きで,
子供時代のアニメ作品金字塔として,恋夜の中に君臨しております。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/18(月) 午後 11:37
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こよりサマは…
もしかして,恋夜の記憶違いだったらゴメンなさい。
時専の掲示板で「優香の夏帽子」というハンドルネームで
以前,投稿されてらっしゃった方のような気がするのですが…。
上のコメントのエピソードで,
おニューの帽子しかも夏…なんとなく共通しているので…。
栗ちゃまにお手紙でシナリオ(小説かな)を送付されたと…違うかな。
人違いでしたらゴメンなさ~い 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/18(月) 午後 11:44
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残念ながら人違いですが同じような方がいらしたのですね。私も書いてお送りしたいな頭の中でしかまだ構想していないので、一度タクシーに同乗させていただいたことがあります。お店に通って半年ぐらいのとき新撰組の上映会を見に名古屋から来られた親子さんがお店にいらしてその方とタクシーで会場に行かれる時私に「ちょっと寄るところがあるけれど一緒に行きますか」と聞かれ「よろしいのですか。はい!」とお答えして心の中では(どこまでも)。助手席に栗様その後ろ真ん中に親子さん運転手さん側に私が座りちらちらと栗様を見ていました。寄り道は「光明寺へ」その当時毛利先生が住んでいらしたようでした。私は思わず「あの会津藩本陣の光明寺ですか?」とたずねてしまい。栗様や親子さん運転手さんにまで笑われてしまいご本人に「よく知ってるね?」と聞かれたので「もちろんです!」と答えまた笑われたのを覚えています。

(つづく) 削除


[ こより ]

2009/5/19(火) 午後 1:04
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(続き)
そして「近くに今NHKでやっている春日局の墓のある寺も近いから行ってきていいよ」と言われましたが私は山門で待っておりました、紙包みを持って入られてから数十分されてから戻られたとき山門の近くにいた私をごらんになって「お待たせ」と言われうつむいた私でした。そこから京都医大病院近くの会館まで行き私たちがご一緒にタクシーから降りるとどこからか「だれ、あの人たち」との声うれしいやら恥ずかしいやら複雑でした。こんな言い方いけないですが当時アルバイト代をすべて京都に使った結果だったと思います。貯金もせず両親に甘えもうしわけなかったですが、主人や子供に悪いけれど私にとっての最高の青春時代でした。 削除


[ こより ]

2009/5/19(火) 午後 1:07
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こよりサマは栗ちゃまとタクシーのまで同乗されたのですねンキャ~
し…しかも,右斜め後ろという絶妙の角度じゃないですかあ
チラチラと栗ちゃまを見つめるこよりサマ…なんて可愛らしいこと
(以下へ続いてま~す) 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/19(火) 午後 6:47
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興奮しすぎて,↑タクシーのまで…になちゃった…タクシーまで(正)で~す。

(↓上のコメントの続きです)
そして,トドメは
栗ちゃま「おまたせ~」…ドワわあああ~
まるで恋人同士じゃないですかあメチャ羨ましい~
ちょっとうつむいちゃうあたりが,もうドラマですヨ~ステキすぎるう~
すごく哀しい思い出と,チョー嬉し恥ずかしの思い出があるなんて
こよりサマは,お幸せな方です。
さぞかし,栗ちゃまの奥様になりたかったのでは…
恋夜なんかより,ずっといじらしいです~。
「誰?…あのひとたち!」…嫉妬の声も凄そうな栗ちゃまの周辺に,
すこしでも近づけたなんて,
まさに最高の青春時代ですね
もっとアタックすれば,こよりサマは今頃,
栗ちゃまの奥方…なんちゃって,ワルのりしすぎて,
他のファンの方に怒られちゃうかな…。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/19(火) 午後 6:51
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でも私って一番辛い立場だったですね。名も覚えられいろいろしゃべってもらっても当時まだまだ年の離れた小娘、その手に触れたくても触れれない
すぐそこにいるのに見つめることしかできない、本当に年頃になっても結婚も考えない私を姉などは半分冗談半分本気で「私親子ほど年の離れた男の人の姉にならんからね」と言われ「そんなことありえません」と言っておりました。私がお伺いしていた時は栗様は50代前半御髪も少しづつ・・・でしたが、男の魅力あふれていらっしゃいました。70代の栗様にもお会いしたいけれど自由もなくこのまま過ぎ去っていくのでしょうね、きっと、悲しい・・・恋夜さまのこちらで昔を振り返りつつ妄想させてくださいね。私が見ている窓の先ずっと先は京都です。行こうと思えば阪急で1時間もかからないのだけれど・・ 削除


[ こより ]

2009/5/19(火) 午後 8:13
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ああ…確かに,自分の大好きなヒトがすぐ傍にいるのに,
全く異性として意識されないような場合は…ウ~…つらすぎますね。
でも,お名前やお顔などを覚えていただけたなんて,
恋夜から見れば,それだけでも人生バラ色ですよ~
恋夜もやっぱり妄想するばかりですので,一緒にお付き合い下されば幸いです。
で,御年50歳代の栗ちゃまとのおしゃべりですが…彼の話題はいつもどういった感じで始まるのでしょう
そして,その内容なども,覚えている範囲でお聞かせ下さ~い 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/19(火) 午後 9:45
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数日忙しくて 登城出来なかったら
にぎにぎしく素晴らしいコメントが連続しておられますね・・
さやかさま、こよりさまのお話を読みながら・・
なんであの頃、あんなに京都に通っていたのに若王子へは足を運ばなかったのかと・・
若王子のことは知っていたのですが・・・
俳優栗塚旭には会いたかったけど・・

当時私のなかでは栗塚旭=土方歳三以外の何物でもなかったので
栗ちゃまには会ってはいけないと・・

これからも、もっともっとお話を聞かせて下さい・・ 削除


[ 雪 ]

2009/5/19(火) 午後 11:45
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やはり…雪サマのお考えの良いところは,
燃える主観以上に客観視して物事を冷静に捉えるところだと,
いつも薄々,恋夜はそう思っておりました。
(そういう雪サマに恋夜は以前から凄く親近感が沸きました。)
恋夜もよく,作品で土方を演じる栗ちゃまは,
作られた理想の土方像であって,栗ちゃま本人とは,
とてもかけ離れているのだと…。
それだから,
俳優の栗塚旭という人にホレているのか,
土方歳三の生きざまにホレているのか,
はたまた,それ以外の栗ちゃまが演じる架空の人物像に惚れ込んでしまったのか…などなど,
いろんな意味で,惑わされてしまう自分を律するような気持ちを
どこか半分でも持っているべきかな…と,
栗ちゃまに寄せる思いは熱々ながらも,
チョー冷静に俯瞰してそれを見ている自分の思いに気が付くことが多々あります。

栗ちゃまに,気軽にお会いして良いものやら…実は恋夜にとっても最大のテーマなのです。

ここへいらして下さる方々の全てに,
恋夜はどこか勝手に嬉しい共通点を感じてしまう今日この頃です。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午前 0:44
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↑「湧き」というのが,「沸き」になっていて,なんかお湯沸かしたみたい…失礼しました,雪サマ。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午前 0:48
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私も栗様に初めてお会いするのには勇気が要りました。高校のころ友人に京都旅行に誘われたのですが行かず、また名古屋から大阪に10代で戻っても足を向けれませんでした。イメージを崩したくなかったのかもしれません、しかし20代真ん中の折友人に京都に誘われたときはどうしても若王子に行きたくなり出かけました。栗様を信じて。そして京都へつき永観堂前で降り当時は花見の時期で坂のあたりは観光客でにぎわっておりました。そして店前に若王子の看板入りたいやら戻りたいやら胃が痛くなり友人に笑われ。そして入っていくと「あの人違う」と言われ見るとそうですいらっしゃいました。いっぱいのお客様の中にあの目あの口あの鼻の栗様がもちろん額にたれる前髪はありませんが私たちはテラスのある部屋のほうの円卓に合い席をしました。アルバイトの学生さんが水を持ってきてくれてから友人に栗様のことを延々と話しておりました。注文した飲み物をアルバイトの子が持ってきてくれたのですが笑っていました。私の位置は庭に面していたので後ろが店中でした。
「つづく」 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午前 11:02
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「続き」
なにやら友人がニヤニヤするので首をひねっていると私のすぐ後ろで「ちょっとすみません窓を開けるので通してください」と声「あ、あの声」そっと振り向くと栗様でした。私が中腰になると私の横を通り目の前の窓を開けられ「ありがとう、ごゆっくり」これがはじめての会話でした。声が少しTVよりは高めだったかな。丁寧なしゃべりかたでした。そのままずっといたかったのですが後から後からお客様も来られるし長居もできず店を出ました。

「つづき」 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午前 11:05
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「つづき」

大きな観音様におまいりして帰りかけたとき友人が「写真は?」と聞くので「恥ずかしいからいい」と言うのをそばを通られた栗様に言ってくれたのです。私はきっと断られるそんな姿も見たくなかったのです。しかしちがってました。友人が「写真おねがいします。」言うと何を思われたのか友人からカメラを取り私たちを撮ろうとされたのです。「いえご一緒に」と言うと「あ、そういいですよ、じゃ誰かに頼みましょう」と言われるので「いえ彼女とお願いします。彼女大フアンなんです」と言ってくれました。「ではどうぞ」といわれ撮ってもらい、そして「二人の写真も撮ってあげる」と言われて友人と並んだ写真を撮ってくださりました。

「つづく」 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午前 11:10
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「つづき」
土方さんのイメージではありませんでしたが、あの声あの姿はそのままでこれをきっかけで通うことになったのですが、通うにしたがって土方よりも栗塚旭本人に惹かれるようになっていったのは確かです。
しかしその友人も数年前に幼子を残して他界されました。彼女がいなければ私のあの青春はなかったことでしょう。彼女にはいくら感謝しても足りません 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午前 11:11
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こよりサマ…積極的だったお友達は,お若くして他界なされたのですか…終わりのところで,恋夜,ちょっと衝撃を受けました…
彼女がきっかけで,こよりサマも勇気を持って栗ちゃま訪問を重ねておられたのですね。
「あの目あの口あの鼻」…まだ若い栗ちゃまが若王子でウロウロされてるお姿…恋夜もその当時から存在を知っていれば,
間違いなく行ったと思いますが,多分,こよりサマと同じように
引っ込み思案になっちゃったと思います。

でも,上のエピソードでもそうですが,栗ちゃまって,
「なにを思われたのか…」的,天然行動と発言が多々おありのご様子(^^ゞ。
お茶目で可愛くて,その人柄は朗らかそのもの…それでいて男前でシブい演技力を見せ付ける…不思議なおヒトですね~(*^^)v。
(↓続く) 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午後 4:05
返信する



(今日は,いいお天気なので,お布団干したりして昼間ガラ空きだったので続けま~す)
恋夜もね,俳優として作品の中の栗ちゃまだけが好きでいいや…
なんて,結構,極端に考えたりもしますが,
画像やなにかで,いろいろと栗ちゃまをじっくり見ていると,
外側よりも,そのヒトの魂ごと好きになってきちゃったかも…と,
最近,自分でもソラ恐ろしくなってきて,
そう思えば思うほど,チャカしたお話でごまかしちゃってるような…。
栗ちゃまの過去の何気ない「言葉」…これは一生の心の財産ですね。
恋夜も今ここで共有できることがとっても嬉しい~
こういう栗ちゃまの昔話や今話を鮮明にお話してくださると,
自分も同じ体験をしているようで感激しちゃいます
(まだ続く↓) 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午後 4:29
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栗ちゃまファンもいろんな方々がいらっしゃいますが,
わりと「自分だけの栗サマ」みたいな独特の意識があるせいか,
知っていても広くお知らせして下さらない方もママありますところ,
(単に忘れちゃったってこともありますが…)
こよりサマは,よくぞこれだけ鮮明に,ありのまま率直に再現してお話してくださるので,
想像力が膨らむ一方で有難いです~
『栗ちゃま言葉』は,ファンの方ばかりでなく,
できればより大くの方々と共有できればいいな…と恋夜は常日頃,願っております。

どうも,「我ら栗サークル」みたいな意識がイヤで…(^^ゞ,
ウチワだけで楽しんでると,ほかの部外者はドッチラケみたいに
なってしまって入り込めない…その入り込めない方の気持ちを思うと,自分の得た栗ちゃま情報は,できるだけ公開して一緒に楽しむのがベストだと思う次第です。
恋夜は,どちらかというと,栗ちゃまに存在をアピールするタイプより,こよりサマをはじめ「誰も聞いてくれない」と密かに熱い思いを抱く「奥ゆかしい」タイプの方々のお声にスポットライトを当てたいと考えております。 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午後 4:52
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私の思い出話を喜んでくださった本当にうれしいです。こよりは調子にのって語ってしまいますよ。
そんな新撰組などの影響か私は中1と小2の男の子を持つのですが、4年ほど前から剣道をはじめさせました。形だけは武道具をつけて様になっているのですが(親ばか?)兄貴の勝率は低く何せスポーツ音痴の親の子ですから下の子も期待むりかな。でも二人には続けて行ってほしいと思っています。兄貴も高校ぐらいになればもう少しさまになるかな? 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午後 5:22
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土方さんみたいにかっこよくなって欲しいけれどまず無理でしょう、それに声まだ声変わりしませんが、栗様のような素敵な声になって欲しいけれどあの声で「母さん」と呼ばれるのもつらいのでまあまあ男らしければよいかなと思います。以前PS2のゲームで「新撰組」を子供として子供らに新撰組と言うものを教えましたが、そのおかげで小6の幕末期のテストはよかったです。新撰組様様でした。でも栗様の世界にはあまり入れたくない気もあります。あの方は私の美しき1ページだから冷やかされたり茶化されたり私の奥に子供も主人も入って欲しくない感じです。でも恋夜さまや皆様は同じ世界もっともっと情報を教えてください。私は過去しか知らない女です。(演歌みたいですが) 削除


[ こより ]

2009/5/20(水) 午後 5:23
返信する



お子サマに剣道を…いいですね~,結構足腰や握力が強くなりますよね,剣道って。なにより集中力が増すようで,
これからの成長が楽しみですね
恋夜もここ数年,剣道でもやっとけば良かった…なんて,
栗ちゃまの殺陣を見るたび痛感してしまう…マネしたりして。
中学の頃,友達が習い始めてから,グングン成績は上がるは,
足は速くなるわ…人望は厚くなるわ…間近で急成長を見ていた恋夜は,
剣道一直線ってスゴイんだなあ~…と尊敬してしまったほどです。
きっと下のボクちゃんも,そのうち急成長する可能性ありますヨ。
PS2のゲームで新選組…こういうの,昔もあれば良かったですよね~(^^♪…いいなあ~。
ゲーム感覚で,知らないうちに勉強できるなんて最高 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午後 5:49
返信する



こよりサマは,栗ちゃまの新選組シリーズ(ツル氏のはいらん)は,
お子ちゃまたちをカッコ良くするために,
一緒にご覧になられることを,是非お勧めしたいです。
ヒトとしての心がけ…みたいなものを勉強できると思います。
今は,どうしているのか不明ですが,
小学生で「俺は用心棒」や「血風録」などを見ている男の子が
掲示板にも書き込みされてました…勿論,お母様とご一緒に。
(マンペーさん好きの,しっかりした男の子でした~(^^♪)
美しい思い出とは別に,一度,開き直って「お母さんは,このヒトが好きだったなの!」と,
ぶっちゃけ暴露しちゃったほうが,楽かも知れません。
意外と冷やかしながらも,ふとしたときに影響を受けて感化され,
「ボクもあんなふうにカッコ良くなりたい!」なんて,
自ら言うことだってあるかも 削除


恋夜姫(れんやひめ)

2009/5/20(水) 午後 6:05
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T「新選組」第10話

(スライドが表示されない場合,ツールバーの「表示」→「最新の情報に更新」を。)
http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com/VOL1925/11621644/flicks/1/7102083
 (↑コーナーか画面上にポインタを置くと,一時停止も可能です。)

★ツルタ(T)「新選組」回想録★ 




「なんかヤダな~…(溜息)」
(関係ない用心棒の田島君です。)
このツルタ『新選組』はモチベ低下。
とにかく溜息で脱力。
短くまとめようと思ったのに…
またダラダラと画像へ書き込み。
結局…
前回と変わりなし…(ーー;クッソ~!
何度見てもムカッとイラッとしますぜ。




このオッサン(所司代)でさえ
一瞬,唖然となちゃったりして…。
(ほぼ「え!?」って顔が共通)
「ツルneコンドー」の犠牲者は,
栗ちゃまばかりではないのだ…。
次回からは
本当に手短に…
普通に終わらせたい!(ToT)!
(頭と目がガビガビだ~!)




しかし…
偶発的「遊びの会話」で使う…
栗ちゃまたちの表情は
あまりにも絶妙~!!
(注:本編では,こんな会話してません)
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政権交代するには…

意外かも知れませんが…恋夜は結構,政治ネタが好きです。
そんなわけで,ニュースは毎日欠かさず見て情報を仕入れてますが,
遂に,民主党も小沢氏が辞任し,誰が代表になるのか…検討中の模様…。
岡田氏や鳩山氏の名前が出てますが,
本気で政権交代したいなら,思い切って
★長妻民主党★で戦え★

と,恋夜個人としては思う次第です。

『ミスター年金』として顕著な活躍を見せる長妻氏。
彼が民主党の顔になれば,ほぼ間違いなく政権交代できると思うのですが…。
長妻さんを恋夜が推す理由は,
いつぞやの新聞紙面で,その姿勢と心情を拝見したから。
「国会議員ズラして腕組みして人の話を聴くような態度をとるようになっちゃ,
 国民と同じ立場,同じ目線でいるとはいえない」
とのことで,そういう些細なところも気を配っているとのこと。
年金問題も未だ解決せず,ニュースネタにすらならなくなった今日この頃ですが,
記載漏れだのミスだのという安易な表現にとどまらず,
国家的犯罪のような社会保険庁のお粗末な現状にメスを入れ続け,
これまでの惨状を浮上させたのは,長妻さんらのチェックがあったればこそ。
国のシロアリ退治を任せられるヒトを総理にしたい!と思うのは,
恋夜だけじゃないはずですがね…。
別段,人柄が悪いというわけじゃないけれど,
岡田氏や鳩山氏じゃ,どうもマジメすぎて弱っちい感じ(失礼)。
同じようなヒトしか挙げられないようじゃ,
民主の政権奪取は遠いな…と,勝負師の恋夜としては感じる次第で~す。

あ,長妻さんじゃなければ,やっぱり菅さんが一番いいかな…!
なにしろ,弁論で突っ込めるヒトでないとアカ~ン!
単に名前が好きだったりして「直人」という…正直なお方ですから。

以上,マジメな政治ネタでした。
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栗ちゃま★2009年★お誕生日

お誕生日おめでとうございます★栗ちゃま❤
^o^(❤
5月9日は栗塚旭サマのお誕生日!





                                 

昨年の5月18日にブログを開設してから
ほぼ1年となります。

当初は普通の日記のように
ブログを書いていましたが、
「栗火」が発火炎上して以来、
時代劇のパロディ趣向へと猛進し、
気が付けば“栗チュ~恋夜”と化して、
自分のことなどソッチのけになってしまいました。

毎度、拙いうえに「おバカっぽい記事」ばかりを
アップしてしまい(脳味噌の大半が「栗ちゃま」で妄想夢遊状態)、
オイタが過ぎることも多々ありましたが、
いつも温かく見守って下さる皆様方には、
大変有難く感謝するばかりです。

昨年はブログ上でお祝いできなかった栗ちゃまのお誕生日ですが、
今年は「俺は用心棒」のストック画像を用い、
ささやかながら、御祝い申し上げます。

夢や希望や情熱を今も変わらず胸に抱きながら、
明るく前向きな姿勢で役者人生を歩んでいらっしゃる栗ちゃま。
その感性は青年のようにみずみずしく清らかなままです。

恋夜ごときが栗ちゃまのことをアレコレ語るのは
いつもどこかおこがましい気もしますが、
好きになってしまったものは、もうどうにも止められないし、
送ればせの末席ファンなればこそ、
未知の魅力を追求せずにはいられません!

そんなわけで、
今後も「愛ス栗~ム」な記事でお騒がせ致しますが、
宜しくお目どおり下されば幸いです。
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アニマックスで最終回

  • 2009-05-06 : 漫画アニメ : 編集✍

  • 5月6日(木)…現在午後11時ちょっと過ぎ…。
    「あしたのジョー2」で,今,ラストのホセ戦(第46話)やってる!
    夜の9時からのをいつも録画していたけれど,
    今日だけは,リアルタイムで見ている恋夜…。
    (録画のヤツは溜めっぱなしで殆ど見てな~い!)
    オープニングからしみじみジョーを見て…やっぱカックイ~!!
    (ジョー記事,早く再開しなくっちゃ…)
    ジョー「右目がヨ…どんどんヤバくなってきやがる…」
    恋夜も右目が痛い…最近,疲れ目のようで痛い…。
    ジョーがピンチになってきた…あとでまた書こ…。

    ジョーと紀ちゃんの会話があったな…テレビシリーズならでは。
    紀ちゃん 「矢吹君は結婚とか考えたことないの?」
    ジョー  「ねえな!」
    このあっさり感がたまらん!ありがとう!恋愛に無縁なジョー!
    あ,また続きが始まった…またあとで書こ。

    現在,午後11時42分…ジョー2・第47話(最終回)の半ば過ぎ…(CM)。
    13ラウンドだ。
    あ…ついにホセが狂った!
    (見入った…)
    午後11時55分…お…終わった…ジョー…真っ白に燃え尽きた。
    架空の人物であっても,筋書きがわかっていても,
    見るたびに熱くなってしまうのは…何故~?(ToT?

    戦いの中で燃え尽きる男の姿…
    あの土方歳三にしても,この矢吹 丈にしても(架空であっても),
    どこか共通するものがある。
    惜しまれて散った者たちは,
    その名が後世に伝わり,永遠に生き続けている。

    (ジョー記事…ヘボい「新選組」がひと段落したら,即,再開するゾ!…疲れきって余裕がない恋夜)
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    栗ちゃまの歌声

    ★もうすぐ栗ちゃまのバースデー★


    『帰ってきた用心棒』の主題歌を
    栗ちゃまご本人が歌っておられます。
    (ファンの皆様は,ご存知かと思います。)
    ★出だし…緊張と高音のためか,
    やや鼻に抜け気味になるクリ声に,
    聴き始めは若干,倒れかかりますが…
    すぐさま,シブくて低い音域の声質が
    ヌタ~ッと耳に心に絡まりついてきて
    クリ返し聴くうち,ヤミツキになります。
                                                                                            「ケーキより…酒くれ」
    野良犬がいく/栗塚 旭
    <NET系『帰ってきた用心棒』主題歌> 2:48
    (作詞:いけた純/作曲:渡辺岳夫/編曲:山倉たかし)
    ●テイチクSN-687(1968.9.5)
    ●放送期間:1967.4.3~9.25
                   1.風に吹かれて 野良犬がいく 
                     誰も知らない 心を抱いて
                     今日のねぐらも 明日の酒も
                     どうせさすらい 星まかせ
                   2.雨に打たれて 野良犬がいく 
                     深くとざした 心を抱いて
                     人の情けも おのれの意地も
                     どうせさすらい 花まかせ
                 3.雪に巻かれて 野良犬がいく 
            あかりの消えた 心を抱いて
                  熱い思いも 悲しい夢も  
                   どうせさすらい 月まかせ

    TV時代劇グレイテスト・ヒッツ2 歌え!チャンバラ・パラダイス!!(テイチクレコード)より引用  
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    新選組・回想録(予告)



    土方歳三の『新選組』回想録…★予告★

    ▼以下、土方副長の談話(っぽい)内容です▼ 

    (土方副長の談)

    『ツルタ新選組』最終回の19話では、
    どういわけか鳥羽伏見戦に
    近藤と沖田が参加するという
    大惨事が発生した。

    数日前、墨染街道付近で
    肩を狙撃された近藤と、
    結核なのに、
    やたらと元気に喋りすぎる沖田。

    沖田も近藤と同じく、
    戦闘前夜にノコノコと伏見奉行所本陣へ来て、
    俺に2度ブン殴られても、
    なお抵抗して起き上がるほど体力満々だった。

    この元気すぎる沖田は、
    新選組の規律である
    「局中法度」 の士道の掟を
    暗に…いや、あからさまに非難し、
    規律によって多くの隊士が粛清されたことで
    「皆、一様に著しい精神的苦痛を蒙ってきたはずだ」
    と、全隊士の前で延々と講釈する始末…。

    更に、このニセ沖田は、「いつのまにか消去された山南さん」
    のことまで、開戦前夜の土壇場で持ち出したり、
    隊を分離させて薩摩へ寝返った策士・伊東甲子太郎のことなど、
    まるで存在しなかったかのように、
    伊東と一緒に新選組から離脱した藤堂を
    俺が最後に斬った、あの非情な場面ばかり強調して泣きじゃくり、
    挙句の果て、「一人だけ生き永らえるわけにはいかない…」と言い、
    沖田総司として余命僅かな運命さえも否定した。

    沖田の本音を聞いた近藤は、
    もはや前後不覚の如く感無量のように感動し、
    「皆で一緒に三途の川を渡ろうではないかあ!」と、
    涙ながらに豪語する有様だ…。

    悪いが俺は…、いや、俺だけは、
    アンタと一緒に三途の川なんか渡らない…と言いたい。

    一億玉砕の精神など、
    初戦の鳥羽伏見戦に断じてあってはならない。

    行きがかり上、近藤・沖田の溺愛精神の都合上、
    ああするしかなかったというのは、
    勝手な言い訳にすぎん。

    あくまで新選組の真髄は、
    「潔く、不屈の武士道精神」あるのみなのだ。
    「死んでしまったら、なんにもならない」のだから。

    以上。

    とのお話でした。


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