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お芝居のS




画像は恋夜オリジナルの合成です。実際の興業等とは何ら関係ありません。




下北沢の本多劇場の舞台公演に
ご出演された島田順司さん。

御自身の公式ブログに
お芝居で使う「ヅラ(カツラ)」が載ってました。

公演時間直前の慌ただしいなか、
意気揚々と舞台に向かう
島田さんの熱気が伝わってくるよう。

と…感心しつつヅラを眺めていたら、
恋夜の頭の中では
ヅラの毛がモコモコ…(^^ゞ

またしてもイタヅラ心が…
怒られたらどうしよう…
(トラバは恐ろしくて,できませんでした(^_^
。)

心のどこかで気にしつつも、
お芝居の「ワカモノS」氏の熱演を,
陰ながらバカモノ恋夜は応援する次第です。
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汗が黒い…(゜o゜)

 


なんだかまたしても,
 ● 総理大臣が変わっちゃうのかね?…9月頃。
現在より僅か3ヵ月前に権力中枢から退いた方々が,
この暑い最中日焼けして
黒~い汗
ビッショリかいていらっしゃる…。
 


まあ,数の力で,なるようにしかならないのなら,
どうにでもなって下さい…と,
いい加減,投げやりな気分。
 
 
どの道,国家を動かしているのは官僚様達だ。
その方々が,従来までの「天下り」だけでなく,
今度は現役のうちに民間企業へ2~3年出向し,
出戻るという,「天ワープ」をする日も近いらしい…。
 
事業許認可権限のある省庁からの出向・出戻り…
以前はできなかったものが,
なにやらこの8月に改正され,可能になるとか。
役人を国の持参金着きで民間企業へ送り込み,
給料は行った先の裁量にお任せでR…とか。
出戻る際には,企業からの一時退職金ガッツリ…?
 
 
越後屋 「将来は,是非,手前どもに御用達を…」
お代官 「越後屋…おヌシも悪よのう~」
 
 



































企業と役人の癒着三昧の日々が一層濃厚となる。
 
 
なんてことも…あるのかなあ~,時代劇みたいに。
 
政治家の御家騒動の裏で,
着々と進められていくのは…一体ナンダロ~ね(-_-;。
 
マスコミは,そっちの方に目を向けるべきかな…と。
 
 
そういや,この前の参院選で落っこちた
死刑廃止論者の法務大臣いたっけね。
任期切れが迫って,焦っているのか知らないけれど,
刑場の公開なんかして…
マスコミ使ってTVで見せる
 
 
ちょうど,ご飯食べてるときに
延々そのニュースを流されて
ただでさえ気分悪いってのに,
もっと気分が悪くなった。消せばよかった。
 
 
イヤなものを国民に見せつけて,
「死刑は,こんなに心苦しいものだから廃止しましょう」…とでも暗に説得しようとする意図なのか…?
だとすれば,やめて欲しい。
ゲンナリ…消化不良(-_-;。
 
 
 
そもそも,
他者の命を奪うほどの重大事件を犯した以上,
命を以て償わざるを得ない刑罰に相当するか否か,
何年もかかって裁判で結審するわけで,
仮にその刑罰を廃止したら,
被害者は…遺族は…,到底納得できないと思う。
それこそ,恨み骨髄のまま,どうすればいいのか
 
 
もう一方で,
量刑裁量権のある裁判員が死刑か否か決めるのは…などと,さも懸念があるかのように殊更に取り上げる。
裁判員制度なんか,もともと無理があるんだから,
陪審員制度の米国と同じく,
裁判員が量刑の判断まで深く関わらないよう
改正すりゃいいじゃん。
 
 
あ~,なんかもう暑いうえにイライラすることばかり…
カミツキザルになりそうだ!!
 
 
最近,地上波のTV報道見ると,
白目まで黒くなりそう。
「ニュース」というほどの内容でもないネタを
ワイドショーのようにタレ流す傾向…とでもいうのか,
「政局どうなるのか!? こうなるのか!?」
どうにもなってないウチから,ああだのこうだの騒ぐ。
どこもかしこも,似たり寄ったりで…ウンザリだ。
どうにかなったときの事柄の結果を,
それまでの経過を含めて記事にして報道する…というのが,「ニュース」だと思うんだけど…。
ネットのほうが,ニュース早いし,いっぱいある。 
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(-_-;)爆そアツ残暑…

http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com:80/VOL1925/11621644/flicks/1/8361318
(※山田朝右衛門様~『暴れん坊将軍』より。※只今,動画制作中につき,あんまり画像出せませ~ん。)


地球温暖化の一途…としか言いようがないほど,年々異常気象が深刻になっている昨今。
かつて,冷蔵庫などにフロンガスが利用されていた頃,
しきりにオゾン層が破壊される…とか,マスコミが騒いでいたけれど,
最近,「オ」の字すら聞いたことがない…。
もう既にオゾン層がいっぱい破壊されていて,
ホール(穴)だらけだったりしてね
…なんて,ふと考える恋夜です。

この先も温暖化が進むと,地下生活,もしくは,夜型生活になったりしてね。
日中は暑すぎるから動けなくなる…とかね(^^ゞ。
冷房の外気や,家電から放出される熱もハンパなく熱い。
暑いからって冷房たくと,室外機から温風がドバドバ出て,益々気温上昇のお手伝いをする。
エコなんてもんじゃなく,エゴで地球をダメにしていく人間社会。
なんとかして熱~い外気を,冷たい冷風にする装置とか作れないかな~。
中も外も涼しくなりそうで,いいのにな~。
恋夜が科学者なら,そういう装置を作りたい。
これからは,自然環境整備に力を入れた公共事業なんかが増えるといいんだけどね。



島田さんが,恋夜のブログをご覧になり,更新記事に感謝の御言葉が


恐悦至極の極みです
…熱出たあ~

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終戦の日

http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com:80/VOL1925/11621644/flicks/1/8358149

※画像『新選組血風録』~土方歳三(栗塚 旭:クリズカ アサヒ様)~白黒へ色彩付加。BGM♪惜別♪(渡辺岳夫)


現実の戦争関係については,内容があまりにシビア且つリアルな事柄なので,
恋夜城ブログでは,取り上げることは極力控えていましたが,
今年(2010年)は,終戦後65年という区切りの年でもあるので,少しだけ触れてみようと思います。



数年前にALS(筋委縮性塞窄硬化症)で亡くなった恋夜の叔父さんは,
その昔,陸軍のお偉いさんで,皇帝・溥儀(フギ)のメモみたいなものを預かってたらしいの。
満州国で終戦を迎え,そのままシベリア送りになっちまった人です。
幸い,1年たらずで帰って来れたものの,亡くなった人のことが忘れられなかったのか,
晩年,シベリアに遺骨を取りに向かったの。
現地で,氷の中に当時のままの姿で亡くなっている人を掘り起こしたとか。
帰って来てからも,何やら夢枕に出てきて,「男の青い手や顔が見えた…」とかで,
間もなく肩が重くなり…足が重くなり…発病し始めたの。
それまで頑健そのものだったのに…急激に衰えていった叔父さん。
その妹の叔母さんは,「シベリアなんか行くから,とっ憑かれたんだ」なんて冗談っぽく言ってたけど…。
(恋夜もちょっとそう思ったりして(^^ゞ。)
その後,叔父さんは,人工呼吸器とかの延命措置は一切拒否して,自然に生命を全うしたの。
ここだけの話,叔父さん,弁護士だったんだけど,
亡くなる2週間前まで,病で身体が硬直していても,法律相談だけはしていたという,凄い人でした。



戦争を知らない若い世代(恋夜も含む)は,
かつてその時代に生きた人々の気持ちについて理解し難い…というのは,悲しいかな,本当のところ。
当時の状況や心情は,直接体験した人にしか,わからない。
けれども,想像することはできる。その気持ちに近づくことはできる。
だから,積極的に戦争体験者の言葉を聞いて,その時々の状況や気持ちを知ることが大事だと思う。
戦争は,人が犯す一番醜い大罪。
簡単に言えば,殺しっこの応酬でしかない。
過去のものとして封印できないのは,それを知りつつ,愚かに繰り返してしまう可能性があるから。


な~んて,説教臭いことをガラにもなく言う恋夜自身,
小学生の頃,学活(授業外の学級活動)とか,授業の合間とか,
あるときは授業中ず~っと,戦争体験の話ばかりを年配の先生から聞かされたんだけど,
またか…なんて思いつつ,ちゃ~んと聞いてはいたのヨ…一応。
絵の上手い男の子がいて,授業中に戦艦大和の絵を夢中で描いてたら,
先生に見つかって,「お前は軍国主義か?」なんて笑われてたっけ。
平和な時代になると,どこか軍人や武器,兵器などに妙な恰好良さを感じてしまうこともある。
でも,現実の戦争自体に恰好良さなど微塵もないことはわかっている。
なのに,国がらみのスポーツ対戦などで,やけに自国を応援したりして,
負けるとわかっていても,
「ひょっとしたら勝つんじゃないか…」と期待してしまうという…その心境が謎だ。
ナショナリズム…とかいう言葉とは関係なく,スポーツでさえ,そうなる…ってことは…
人の心のどこかに,「争い事に勝とうとする意識」…みたいなDNAが組み込まれている…そんな気がしてしまう…。
だから,怖い。日常の中には,常にどこかで諍いはあるから。



上の画像の『新選組血風録』の土方歳三(栗ちゃま)などを見ていると,
どうして,あんな負け戦をやるだけやったのか…と,現代人としては必ず思ってしまう。
まるで,第二次世界大戦で,連合国軍相手に勝ち目がないのに戦った,
かつての大日本帝国と同じように見えてしまう。
新選組血風録は,小説家・司馬遼太郎先生原作の創作話ではあるけれども,
油小路の事件当時,附近に住んでいた方の証言を実際に聞くなど,地道な下調べもあり,
歴史的には,函館の最終戦争まで新選組(の生き残り)が不毛な戦いをしたのは事実だし,
物語の脚本を担当された結束信二先生は,特攻隊の生き残りでもあるので,
その体験から,軍隊の有り方や言葉使い,戦へ臨む際の兵士(新選組隊士)の心情など,繊細に表現されている。
戦に関わる人々の勇ましさ,潔さ,悲しさ,みじめさ,残酷さ…等々,
作品を通して,全てを感じ取ることができる…と言っても過言ではないと思う。


土方さんの魂は,自分を投影するに相応しい人物として,栗ちゃまを選びました。



まわりクドくなったけれど,戦争体験の声を聞かないまでも,
そういった心情を表現している上質な作品を見て感情移入してみるというのも,
「戦争なんて,わからない世代」にとっては,何らかを知る,いいきっかけになるかもしれない。
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渡世人のS

http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com:80/VOL1925/11621644/flicks/1/8354862
 (※↑速度調整可能,遊びあり(^^ゞ…島田さん,御免なさ~い。)


現在,時代劇専門チャンネルで放送中の『素浪人 月影兵庫』Ⅱに,
渡世人(いわゆるヤクザ)のセイキチ役でゲスト出演された島田順司さん。
ナリは,それなりにカッコ良くて,凄みも若干見せてはいたんですが,
性格が,どうもね…マジメ~な感じが隠しきれな~い…島田さんの気のいいお人柄が出ちゃってた(^^ゞ。
立ち回りにも参加してなくて,
女と逃げ回ってるだけの,どことな~く弱ッちィ感じの渡世人でした(失礼…でも事実だもん)。
なにより,渡世人言葉がまた似合わないときたもんだ

「俺ァ~」とか,「兄貴風を吹かせていた」とか…なんか言うたびに,似合わなさすぎてイチイチ爆ッ!(^^)!の恋夜。





お話では,もともと大工の修行をしようと,年老いた両親を故郷に残し,城下へ出たセイキチ。
ある若い女を争いから庇ったことで町中の噂となり,
イキがッてケンカなんかしてるうちにヤクザの道へ…(本来あり得んことですな…島田ヤクザ)。
世話になっていたヤクザ一家の跡目に,親分の息子が決まり,
その時期若親分が,セイキチの庇った女にちょっかいを出した。
それをブン殴って止めたセイキチに,怒ったネクスト若親分は刃物を出して襲いかかる。
もみ合ってるうちに,気がつきゃセイキチの手には,刃物がシッカと握られていて…「やっちまった」
爆!(^^)!

女と逃げることにしたセイキチは,ヤクザと町方の両方から追われることに…。




という,ありがちな展開だけど,
このあと,素浪人の月影の旦那らが絡んできて,事の次第を打ち明けたセイキチ。
お縄にかかる前に,一目,故郷の両親に会いたい…。
でもその両親の居場所には,既にヤクザ達が待ち伏せていた。
ヤクザどもは,素浪人の旦那が全部成仏させ,セイキチは岡っ引きの前で自首するけど,
実は,セイキチが「やっちまった」はずのネクスト若親分はシンデレラじゃなく,
どっかへ逃げちゃって行方不明なんだとか…。
町方や岡っ引きは,セイキチではなく,
数々の悪事を働いていたネクスト・シンデネ~ラの行方を追っかけてたんだとサ…。
ヤレヤレ…(-_-;…メデタシメデタシ(都合良すぎるけど,ま,いっか。ヤクザのS…傷害罪は残るはずだけど)。



                  
「アバヨ」は似合わないから,やめました…じゃあね。



ここでは恐れ多くて取り上げなかったんですが…
『素浪人 月影兵庫』で,超二枚目,且つコミカルな渡世人“焼津の半次(やいずのはんじ)”役でレギュラー出演された品川隆二さんの特別インタビュー記事も,現在以下のHP内で掲載中!
品川さんて,恋夜と同じ山梨県のご出身だったのですね…知らなかった~(゜o゜)

番組詳細…時代劇専門チャンネルHP→http://www.jidaigeki.com/

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島田さんのお誕生日2010


▲動画のサムネイル画像

島田さん、お誕生日おめでとうございます♥(^▽^*)





沖田の父親は、彼が幼少時(4歳頃)に亡くなっていて、
母親もその後に亡くなったので、
総司(惣二郎)は9歳年上の姉みつと
その夫に養育されたとのこと…
お誕生日はお姉さんも知らなかったのかな

夏頃らしいとか。

昔は数え年だったので、お正月が来れば一つ年をとるわけで、
自分の誕生日の認識も曖昧になってしまうことが多かったとか。


島田さんが役者の道を選び、
誰にも真似のできない沖田総司を演じられた。
それによる重圧や苦悩にも負けず、
役者人生を真摯に歩んでいらっしゃる。
ファンの皆にとっては、なにより嬉しいことです




次の記事の予告






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朝…また記憶喪失(-_-;!


新たに記事更新しないで,以下へ別のお話(「一六勝負に散った花」)の画像を少し付け足しました。
http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com:80/VOL1925/11621644/flicks/1/8342425


暑くてナ~ンモしてない…わけないじゃん。連日恋夜,朝漬けの毎日。
裏作業オンリーで,ここへ全然出さないのも寂しいから,ちょっとだけアップ。
ブログへチョコマカ断片的に出してもね…いい加減で雑になっちゃうし,
どんどん見捨てられていくのも寂しいし…いい形で朝ちゃん集めてます。


『暴れん坊将軍』立場上の変化の推移として…朝右衛門,遂に吉宗の正体を知りペコペコに。
フテブテしかった用心棒の旦那の頃のが,やっぱり恋夜は一番好きだ~(ToT)~権力ペコタンヤダ~。

(若干の経緯)
悪党との乱闘で刀を折った朝右衛門が,
ムチャクチャタイミング良すぎで駆けつけたシンさん(吉宗)の帯刀を借り受けて闘った後,
将軍の刀であると気付いて,その正体を知ることになった「百鬼一刀両断」。
何年か前に時専CHで見たのに,恋夜は完全に記憶喪失状態でした…(-_-;。

そもそも,「徳田!」とか「シンさん」とか,
呼び捨てにしていた朝右衛門の経緯を全く見たことがなかったから,
どうやってシンさんを将軍だと知るのか…なんてワクワクしてた…けど,
あのシーンがそうだったのか…と,おぼろげに思い出して,なんかガックリ…忘れてた自分に(-_-;。

過去,一体,栗ちゃまのナニをどう見ていたのか…当時の感覚が今は,まるでない…(-_-;。
脳ミソって恋だの愛だので,激変するものなのね~。
栗ちゃまの一挙手一投足…全部を捉えたい今日この頃。
そのかわり,画像メタボで凄いことになってる…そのうちドーンと打ち上げ花火。











(※以下は,後日,他の「暴れん坊話」をもとに,付け足した記事です※)












'''め組の女将と,またまた共演した朝ちゃん…再びキンキン声を聞くはめに…脈絡不明(^^ゞ。

この回のお話も数年前に見たのに,またしても,ほぼ記憶喪失状態に近い恋夜でした~(+o+トホッ。



※「オカミリモコン」は,熱血『暴れん坊将軍』マニアの“くるる様”から少し前にコメント頂いたのを,
恋夜が無理やり朝ちゃんコラボさせて遊びました)^o^(。
リモコン効き目なし…ってか,タイミングが問題。
実際,栗ちゃまの「お耳カユカユ状態」と,お酒細々状態が,やけにシブカワユイです…

(このシーンのTV映像が,残念ながら不鮮明なので,サブちゃんのお鼻の穴はクッキリ見えても(失礼m(__)m),
栗ちゃまは,なんかボヤケてますが,あしからず…(^^ゞ)
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奮戦!イモ侍


恋夜城では,『暴れん坊将軍』の話も,何故か「暴れん坊性分」…(-_-
話がチャウでェ~。
http://flash.picturetrail.com/pflicks/3/spflick.swf?ql=2&src1=http://pic80.picturetrail.com:80/VOL1925/11621644/flicks/1/8337630

俳優の西田良さん…斬られ役がいつも光ってます(最高!(^^!)。終盤,悪党に駆り出されたチョイワル役でした。


左右田さんも『暴れん坊将軍』に出演。
いつも味のある,どこかホッとできるような「昭和の雰囲気」が好きです。
『燃えよ剣』では町医者役(裏通り先生)だったから,
『暴れん坊・・』で,女房の具合が悪いのを,町医者に診て貰い,
どんな具合です?…なんて聞いていたのが妙な感じだった…(^^ゞ。
自分で診れば…?
なんて,突っ込んでましたヨ…TVの前で。
イモ侍というより,ダイコン侍のほうが似合うみたい。
←(「用心棒」時代の大根投げシーン)



今回…というか,
最近,栗ちゃまの朝ちゃん
アップしなくてスミマセン。
やる気がないワケじゃないんですヨ~。
相変わらず
エアコン作動なしで,暑いけど…。
「朝右衛門プロジェクト」は
別枠で只今ノロノロ作業中。
実はね~(-_-;,
一度作ったヤツを,
手違いでオシャカにしちゃったもんで
…暫し真っ白…(゜o゜)。

夜は32℃から全然気温が下がらないし…夜中12時過ぎてもシンデレラ。
いつできるのか…自分でも見当がつかな~い…というワケで,
ちょっと前のお話から抜粋した画像で御勘弁!
「奮戦!イモ侍」のお話の中身は~…この際どうでもいいや~(-_-
…。
左右田さんがイモ侍で奮戦…というより,寧ろ西田さんのがイモらしく奮戦してたみたイモ…。
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