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人の寿命

先日(28日),
親戚のお兄さんが亡くなった。
大腸癌から転移した
脳腫瘍だった。
手術したものの,やはり駄目だった。
まだ50代の若さ…。

若い頃から司法試験合格を目指していた人だったけど,
数十年間の苦労も水泡に帰すばかりで,
数年前,法律家になる道を断念し,
つい最近,発症した疾病によって,
その寿命を終えた。

あまりにも,あっけない一生だった…。
少し性格にクセのある人だったから,
法律家というより,
音楽家になったほうがいいとさえ思えた。それにも拘わらず,
違う方向に,人生の大半を費やしてしまったような人だった。
 
 
虫の知らせ…なのか,
その人が亡くなる間際の12月27日から28日頃,
自分もどういうわけか,
魂が吸い取られるような異様な疲労感を覚え,
こんな感覚おかしいな…と。

最近の自分の方向性を振り返れば,
ここ数ヶ月間,何か,
いつも「死」が付きまとっているような感覚ばかりしていた。
自分がウツだとか,そういうヤツじゃなくて…
曲もずっとエレジーにしていたり。
 
なんでずっとこうかな~…なんてふうに,不思議に思っていた。
 
それが,28日以後,
フッと,軽くなったような気がした。
重苦しさが取れたような…。
 
亡くなる間際…苦しかったんだろうな…。
誰かの生命力にすがりつきたいほど,
もっともっと,長く生きていたかったのかもしれない。
目標を達成できずに人生が終わる。
寿命を全うした…と言えるのかどうか。
思い残した気持ちを想像すると,
残念…としか言いようがない。
 
 
祝賀の文言は控えなければならないかも知れませんが,
ここのブログはそれとは関係なく,浮世離れしているので,
通常通り,年賀を祝います。
しみったれて暗くなっているより,
逆に普通にお祝いしたほうが,
亡くなった人も喜ぶような気がするので…。
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ブログの寿命



今年もなんとかブログを続けることができました。
有難うございます。
 
最近は,PC作業で目が疲れてしまい,
眼圧が高い(周辺が痛い)のを自覚すると共に,
寝ても全身の倦怠感が取れないことが多く,
ブログの更新も頻繁にはできませんでしたが,
もともと自分のことを中心に記す性質のブログでもなく,
大好きな栗ちゃまの存在あったればこそ…なので,
この先も永遠に愛し続けながら


ブログもマイペースで続けていこうと思っています。
こんな調子ですが,来年も,つかず離れず,
宜しくお目通り下さると有難いです。

暮も
正月も
オウチで
酒飲んで
PCやってま~す
 
 
自分の場合,「栗ちゃま愛」が,
ブログ存続の生命線になっていますが,
約3年ほど前のブログ開設当時,
お知り合いになったブロガーさんの中には,
いつの間にか更新が途絶えてしまったブログもあったり,
こちらへコメントを下さった方も,
いつしか疎遠になったり…と,
どこか寂しく思うこともしばしばあります。

ふと気になってしまうこともありますが,
所詮,ネットの世界の繋がりなどというものは
至って空虚で薄情なものだと思えば,
少しは気も楽になるというものです。

 
~ブログの継続で思うこと~
 
最初の頃は,記事の更新が楽しくて,
画像の貼り付けなどの細かい作業も,
面白がってやっていたのが,次第に,
慣れや疲れが蓄積してくるに従い,
「別に記事にしなくてもいいか…」と
投げやりになって放置したりして…。
 
コメントや訪問者数が少ないと,
そんな気持ちに余計,拍車がかかる。
 
その逆に,
訪問者やコメント数が多くなってくると,
今度は記事をアップすることが
ノルマのようになって,
次から次へやらなくちゃ…なんて,
強迫的になってくる。
 
で,気がつきゃ,睡眠時間も削った揚句,
疲弊の頂点に達して軽いウツ状態。
楽しみが,いつの間にか苦痛に…。
 
なんでブログなんかやってんのかな~
…こんなに疲れるんなら,
もう更新すんの,やめちゃおうかな~。
(実は最近,そう思うの…でも,やめないけどね)
 
3年くらいが平均的なブログの寿命なのかな…
なんて思ったりして。
 
メインテーマや常連さんがあるブログは,
何年も存続する傾向にある。
ちゃんと自分で記事ネタを作って続けているブログ最長者は,
どれほどいるんだろう(ヤフーのスタッフブログは除いて)。
 
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気がつけば…

気がつけば…今年もあと3日たらず…
(-_-;)!
 
今月は,ブログの更新もろくにしなかったけれど,
 
日々,思うのは,
 
最近の放送関係の風潮って,
 
やっぱり何かおかしい…ということ。
 
直近の顕著なところでは,
1.ツイッターから暴露された不倫疑惑に大騒ぎ。
2.浅田真央復活!(あれしき…まだ本調子じゃない)
3.小沢騒動で民主党分裂か!?(ナイナイ…(-_-;)
 
 
結果を先走って予想する相場屋のバカ騒ぎみたい。
 
芸能人の過去の色恋沙汰なんか,どうでもいい。
真央ちゃんは,優勝逃したし,
地味な年寄コーチのもとでは,この先,進化が乏しい。
上官の命令をきかない一兵卒がいたもんだ。
離党勧告に驚いて,やっと言う事きいても条件付き。
 
ワイドショーなら,下らないネタをグダグダ取り上げるのが仕事だから,仕方がない。
 
 
ところがこれを,ニュースでもやる。
「どうなる? こうなる?」なんて中身のない絵空事を堂々とニュースの内容でやってるあたりが腹立たしい。
いつかも書いたけど,
「どうなったか」という,事実報道だけがあればいい。
結果が知りたいから,ニュースを見る意味がある。
相場師の予想経過なんか,知るかッってンだッ!! 
 
 
政治に関しても,
首のすげ替えに躍起になるだけの幼稚ィレベル…。
国会なんか,すっかり子供の喧嘩状態(小学生以下)。
マスコミも,その時々の力関係で勝ち馬をあおる。
どうしてこうも,己の利権中心で動く傾向になってしまうのか,タチの悪い,人間のあさましさと醜い欲得ばかりが目についてしまう。
 
 
恋夜がいつも思うのは,
政治家になるための国家資格を設けたうえ,
「法律・経済・人文・環境・科学等々の試験をパスし,
なおかつ,社会実務経験5年以上の実績と,
貧困生活(浮浪者と生活する)1年以上の実体験がなければ,国会議員としての立候補資格がない」
を,クリアできる資質と気概のある人間でなければ,
国家運営を任せるに値しない…なんてシステムでも作れば,
金権クサレ根性の議員や世襲のボンクラ議員なんか
皆無になるだろうし,一部の狡賢な官僚組織の性質を変化させられるかもしれないかな…と,
そうなって初めて,まともな国になるんじゃないかなと。
書いたあと思った…そんな優秀な人格者は皆無かもね…(^^ゞ。
 
 
それとはまた別に,
最近,頻繁に行われる「世論調査」
国民のうち,僅か1600人程度の人間から聞いたのが「世論」なんて決めつけるのが,チャンチャラおかしい。
 
その結果次第で軽率に判断を仕向けるような報道。
流行・言葉・趣向…それらを横一列に共有したがる。
そして,それらに国民の大多数が流される。
 
TVに出てくるコメンテーターや評論家や一部のタレントは,いつも決まって同じ面々。新鮮味のかけらもない。
不平不満や欠点を指摘することは誰にでもできる。
もっと,こうすれば良くなるとかいう,
希望的且つ具体的な方法論で盛り上がれと言いたい。
誰かに良くして貰おう…なんて期待が夢物語なら,
自分達の範囲で何かを良くしようと考えるほうがマシ。
 
 
物語…といえば,(見た人はお分りでしょうが)
つい最近のドラマで,看過し難いセリフがあった。
海軍指揮官の若女房が,戦艦「三笠」の姿を見た際,
「美しい」
と,高揚した(らしい)言葉だ。
 
デザインがデタラメで,チャチなセットのミカサ…
しかもそれをごまかすように,薄ぼけた真っ黒な画面。
別の意味で,
「(゜o゜)驚きだワッッ!」
 
もし,恋夜が,海軍兵の女房だったら,
「美しい」なんて絶対に言わないねッ!
 
もしや,旦那が戦争で死ぬかも知れない…と思えば,
曇った表情をして,「あれで出撃されるのですね…」
と,ポツリと呟くのがやっとだろうと思う。
戦争をカッコ良く美化するだけならいざ知らず,
根本的に人間としての心のリアリティに欠けるドラマ作りを平気でやっていることに腹が立つ。
そして,お涙頂戴の長いセリフと解説のオンパレード。
戦争や紛争について部屋の中で喋ってばかり…ヨシノブ状態(゜o゜)。
 
 
言葉より,実行姿勢
 
何につけても,欠けているのは,それだ。
 
ある経緯で,なんか喋ったセリフと雰囲気で感動させたがっているみたいだけど,リアルな感じがしてこない。
芝居がかりすぎて,逆に普通っぽさが足りない。
現代の人が,お芝居やってます…という感じ。
その時代に生きた人物に成り切れる役者は少ない。
(栗ちゃまや島田さん達は,やっぱり凄いな…と思うばかり)
 
 
 
もうひとつ,対露戦争の
ちょっとした検証ドキュメンタリー番組があった。
一言で言えば,ナマぬるかった。
あの戦争は,当時の列国の思惑で,まるでゲームのように仕向けられたものだった…とでも言わんばかり。
 
日本の侵略戦争
歴史的事実を否定するかのような傾向が見られる。
 
爺様に当時の「御前会議」の資料って残ってないの?
と聞いてみたら,「あるはずだ」なんて言ってたけど…。
上のドラマでも,会議の様子はなく,スッ飛ばしていた。
開戦を決定した,一番キモで,見たい部分なのに…。
 
恋夜は思った…結束脚本なら,対露戦争となる決定的な会話は,創作でも絶対に書くんじゃないか…なんて。
 
権力の一番醜い部分を,検証番組でもドラマでも
ごまかしている。
 
番組の中で,Rベルト大統領は,
対露戦争に至る日本の動向を
「我々のゲームの中で動いている」
と述べたそうだけど,
 
戦争がゲームなら,
パールハーバーは,
リメンバーされない。
アメリカン・ジョークをクソまじめに検証すんなッ!!
 
 
という具合に,なんか,最近の変な風潮に,驚くばかり…些細なことかもしれないけどね。
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クリスマスは栗ちゃまと…❤

  • 2010-12-16 : 風の新十郎 : 編集✍
  • ❤カワユイ栗ちゃまクリスマス編❤







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    イメージぶち壊し…

    12月14日は
    赤穂浪士の吉良邸討入りの日
    見事,主君の仇を討ち,本懐を遂げた。
     
    その活躍を描いた「忠臣蔵」は,
    映画やテレビ等,多数の作品がある。
    最近もソレ関係の映画が作られている。
     
    忠臣蔵の中でも,いつか見た
    『四十七人の刺客』は,
    高倉健さんが主役の大石内蔵助を演じ,それはそれで,まあ良かったとしても,
    タイトルの『刺客』っていうのからして,
    いかにもそれじゃテロ集団みたいで
    品格が…なんて思ったばかりか,
    なんと,討入りの最中,
    握り飯喰ってた
    わけで…(-_-;…アリエマセンぜ…。
     
    普通,戦闘態勢だと,興奮してアドレナリンの分泌が一気に上昇しますゼ…。
    するってえと,
    それが体中の血管を収縮させるんで,
    腹に血が巡らないから,
    空腹なんか感じる暇もないし,
    いくら討入りが夜中の3時過ぎから行われたからって,
    明け方頃,
    刺客業務の遂行途中に,
    腹が減って握り飯をむさぼり喰う…
    なんてことは,
    あり得っこないってわけサ。
     
    (現代人の感覚で,武士やらせないで
     
    このように武士のイメージをブチ壊しかねない演出は,ほんの数秒でも,どうにも頂けず,違和感タップリ…(-_-;)。
     
     
    違和感が多いことといえば,
    ここのところ,マンガやアニメの映画化がやたらと多く,
    好きな作品のイメージが,
    ほぼ100%ブチ壊されている。
    もう萎える一方…(-_-;。
     
    一から新しい未知の作品を作るパワーが欠けている…としか思えない。
     
    それ故に,
    知名度のある既存のモノを煎じて作る。
    殆どのオタク系のファンのみならず,
    一般的にも原作のイメージが定着していたりすると,
    「やめてくれッ!!」
    としか言いたくない。
     
     
     
    そして,気分が悪い中,またも仰天した
    更なる驚愕の事実は,
     
    現代版
    『新選組血風録』
     
     
    を,NHKのBS“ぷれみあむ”局でオツクリアソバして放送するんだそうな…(゜o゜)!
    1話完結モノの「新選組外伝」とのこと。
     
    (土方歳三は,永井大君32才…あとは知らん。)
     
    最近,司馬遼太郎原作の作品をやたらと作りたがる
    NHK…しかも,なんやら変なイメージ作りの話を創作したうえ,相当美化したヤツばっかを…(-_-;)。
     
     
    司馬先生がもし,現在でも御存命なら,
    今の現代調美化作品の有り様に激怒して,
    容易に制作をOKしないのでは…?
     
     
    かつて,
    栗ちゃまが土方歳三を演じる前,
    わざわざ扮装して司馬先生にお披露目をし,制作の了解を得たという
    エピソードもあった…。
     
     
    当時の血風録は,
    結束信二先生の脚本が何よりも素晴らしかったし,
    原作のイメージをブチ壊すどころか,
    それまで印象の悪かった新選組や,
    近藤,土方をはじめとする隊士の生きざま等々,そのイメージは原作を裏切るどころか,凌ぐ勢いの作品となり
    いまだに色あせることなく,
    土方=栗塚旭,沖田=島田順司と,
    代名詞のように,
    演じた役者と共に燦然と輝いている。
    おそらく,今後,
    誰が如何様に美化して作ろうとも,
    当時の作品を凌ぐものが出来上がる
    ことは決してない。
    そう断言できるほど,
    栗ちゃま達の新選組血風録は,
    再現しようにも,絶対にできっこない。
     
     
    そんな唯一無二である作品の二番煎じを,今の連中で敢えてやりたがる神経が良く分からないし,そもそも同じ
     
    タイトルを使って欲しくない
    し,ろくでもない時代劇しか作れない局の現状を思うと,何故か許せん気持ちが強い。
    けれど,
    一方では喜ぶ人もいるから不思議だ。
     
    視聴者を唸らせるようなものが作れないのなら,時間と労力と,視聴料と税金使って安易に作るなと言いたい。
     
     
     
    イメージがブチ壊されるのは御免だ。
     
     
     
    多方面から,そんな内心の声が聞こえてきそうな今日この頃…(-_-;)。
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    トラトラトラよりジョンやエビぞぉ~

    12月8日は,
    もう過ぎてしまったけれど,
    日本人なら時代劇…じゃなくて(^^ゞ,
    日本人ならハワイ真珠湾の奇襲攻撃を
    皮きりに,第二次世界大戦が勃発したことくらいは,意識するはず…。
     
    ところが,もう何年も前から,
    地上波TV欄には,当時の
    「戦争」に関する番組など,
    殆ど見あたらなくなっている。
     
    今年もやっぱりそうだった。
    唯一,毎日のように見る機会がある
    テレ朝の「報道ステーション」で,
    キャスター・イチロー氏が
    ほんのチョイと口にしたくらい…。
    ジョンのことは,前日に取り上げていた。
    配慮したのかも知れないけれど,
    8日当日に戦争特集らしきものは,
    まるでなかった…。
     
    一方,天下の国営放送ラジオ局で,
    「12月8日の出来事」
    と題して取り上げたのは…
    「ジョン・レノンが凶弾に倒れた日」
    だけだった…アーメン。
     
    お国のために命を落した膨大な数の日本人より,一人の異国人の命日のが大事なのか…(-_-;)。
     
     
    そして今一番,巷を騒がせているのは
    「梨園のエビ暴行事件」だ。
    ニュースでもワイドショーでも,
    波紋が広がっている…とかなんとかで,
    事件として一向に進展がないというのにガタガタ憶測や推測で騒ぐマスコミ…。
     
    正直,エビ氏の事件など,
    一般庶民には,どうだっていいのサね。
    ニュースで延々やられてウンザリ。
    捜査の進展があった時だけ
    情報が伝わればそれでいい。
     
    エビ氏が有名人だろうとなかろうと,
    事件は事件だ。
    一般人なら,騒がれもしない酒の上での小競り合い暴行事件を,
    大スターだからというだけで
    デカデカ延々報道する…哀れ(-_-;)。
    他にも大事な時事があるだろうに…と,
    近頃は,ニュースさえ聞きたくなくなる。
     
    エビ氏は今後,
    自宅で赤くなって丸くなって謹慎して,
    いっそのこと断酒して青ざめるがいい。
     
    おごり…というのは一番,鼻につく。
    いくら型どおりの芸が超上手くても,
    それが一挙一動の隙間から
    プンプン漂う人を見ると,
    ドン引きする以外,何も感じない。
     
    演技が上辺だけのように見えるのは,
    役を離れた素の心が,
    人として精錬されていないからだ。
     
    世間一般で,
    エリート頭脳や技能がいくらもてはやされようと,そこに謙虚で純朴な心の存在がなければ,単なる嫌味で高慢チキに見えるだけだ。
    そういう輩に心惹かれることもなければ興味も関心も湧かない。
     
     
    エビ会見では,謝罪心が7割で,
    あとの2割は記憶喪失,
    そして残りは,おそらく嘘。
    弁護士の指導を事前に受けているようだから,自分に不利なことは言わない。
     
    ゆくゆく,裏で示談交渉するのだろう。
     
     
    エビの処理は茹でておしまいにして,
    ジョンの記念日も,それなりに悼む。
    でも,やはり12月8日の絶対意識は,
    「トラ・トラ・トラ」暗号から始まった死の歴史を蘇らせて悼むことが,一番大事なことじゃないかなと,いつも思う。
     
    昔は,戦争映画とかやってたけど,
    今は,全然だし…『坂の上…』などは,
    スケールが比べ物にならない。
    『二百三高地』は泣けたっけ…(ToT)。
     
    サダマサシさんの主題歌…「防人の詩」
    確か,こんなだっけかな…?(ザックリ)
    教えて下さい,
    この世に生きとし,生けるものの
    全ての命に限りがあるのならば…
    海は死にますか,山は死にますか
     (略)
    私の大切な故郷もみんな,
    逝ってしまいますか…
     
    (哀しげなメロで泣けマスゼ…(ToT)/~~~)
     
     
     
    その二百三高地ならぬ,
    二百五十億円もの巨費を投じて宇宙へ送った無人衛星探査機
    「アカツキ」
    逆噴射失敗で金星の起動を逸れた。
    ドウオモイマスネ…コレ(-_-;)。
    ジャクサッテ,ムダズカイシテンジャナイノ? タネガシマハドーシテヤランノ?
     
    宇宙の神秘や研究も悪くないけどサ…
    失敗して金をドブに捨てるくらいなら,
    地上へ巨費を投じれば…
    などと,ついつい思ってしまう。
     
    そういえば…
    今日,斎藤君の日ハム入団会見だ。
    今度は,なんてユウ気かな?
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