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靖国神社とは基本的に討幕派の神社である

『靖国神社とは何か』…

基本は、『討幕派の神社である』ということ。
 
旧徳川幕府政権を倒すため、
武力を用いて統治機構を崩壊せしめた
長州藩を中心とする討幕派(明治新政府軍)勢力。
その戦死者を埋葬するために建立された慰霊の施設が靖国神社である。
 
それ故、旧幕:新選組の土方歳三などは、
絶対に靖国などへ埋葬されたくもないし、
されるわけもないし、されてもいない…ということ。
(実際、土方歳三は、函館戦で、その名前のみ、戦死したことにされている)
 
「国家に殉じた報国の士」…という肩書などは、
後世の人間達が勝手に美化して「国家神道」崇拝、
即ち軍国主義に寄与するよう仕向けるための、
偽りの標語のようなもの。

出身が山口県(長州藩)のアベ首相などが
好き好んで参拝する理由はそこにある。
欧米隷属しながら右傾化したがる国会議員らが
好んで参拝する理由もそこにある。
ただし、「天皇陛下バンザイ!」と叫びながら、
軍国国家の名のもとに散った魂の慰霊場所に、
天皇陛下が参拝することはない。
靖国参拝している「右翼」と自覚する連中は、
軍国主義の象徴であった天皇にさえ
反逆していることすら気が付かないのだろうか。
 

かつての敵国に向かって無謀な戦を仕掛けた末、
命を落とした、おびただしい戦没者の魂に対し、
いまではその敵国に好き好んで支配されながら、
ベッタリとすがりついている連中などが、
公私かまわず、「英霊」と称して参拝している。

日本を戦禍へ導いた指導者らと、
導かれるまま死滅した無数の命が
靖国神社へ一緒に祀られているという
「合祀」の矛盾がある。

それがために、天皇陛下が靖国参拝を拒否している
という現実がある。

明治新政府から続く「軍国主義=富国強兵政策」
の行き着く先に招いた、おびただしい人命の損失。
国内のみならず、海外に至るまで、
殺戮行為に対する国家的責任を免れることは赦されない。
 
百歩譲って、戦勝国側から一方的に裁かれたことや、
「戦争犯罪とは決めつけられない事情があった」
という側面を完全否定することは難しいとしても、
国家的扇動による膨大な命の犠牲に対し、
誰かが「罪」としてそれを背負い、
その責任を取らざるを得なかったのは当然のこと。
歴史的に「なかったことにしたい」
というわけにはいかない。

「負けなければ裁かれなかった」という屁理屈は通用しない。
「戦争がなければ死ななかった」命が根こそぎ奪われ、
一般国民が強制的に死に追いやられたことは
否定しようもない事実なのだから、
その代償は、当然、国家や軍の指導者らが負って然るべきもの。
 
負けたことは事実なのだから、それを翻すことはできない。
だからどんなにワンサイドの裁きであったとしても、
勝者による「戦犯」の歴史過程を否定することは、
負けた側がすべきことではないし、できるものでもない。
もし「戦犯ではない」と言い張って
あくまで事実を覆そうとするならば、
過去の歴史において、
「日本は石油資源を断たれ、
 連合国軍側から一方的にいじめられたのだ!
 だから戦わざるを得なかったのだ!
 だから大量に死人が出るのは当然だ!
 だから自分達のせいではない!
 戦争したのは自分達のせいではなく、諸外国のせいだ!」
などと幼稚に喚き散らすのと同様、
命の代償に報いるための反省をすることを拒むだけでなく、
原因と結果をまるごと責任転嫁しているに等しく、
非常に愚かな行為でしかない…ということになる。

大東亜共栄圏構想という対外国「侵略」の経過を否定して
「他国による植民地支配からの解放」などと後世で美化し、
「日本軍は良いことをしたのだ」と
都合良く解釈する連中がいるけれども、
なるほど、その一面も全くなかったわけではないね。
ヨソの支配勢力を追い払う代わりに
日本が独自に植民地化するのが狙いだったのだから。
資源欲しさに武力を使った侵略を行う。
一時的に現地民を「解放」し、その後は「奴隷」扱いとする。
 
他国へ出張(デバ)って支配権を奪い、
統治国の権力者や民衆を殺し、
公職を退かせて統治し、
鉄道爆破の自作自演までして開戦の口火を切った、
そのどこが「解放」と言えるのか。
どこのお国の善良部隊がなさったことでせうかしら。
その過程で、軍に強制連行された民衆(慰安婦)もいなければ、
大量虐殺もなかった…などと、威張れる頭のほうが余程どうかしている。

事実を「なかったこと」にしたがる風潮

現代の風潮では、福島の原発事故でさえ、
まるで「なかった」かのように
無反省のまま、他の原発を再稼働させたがっている。
「今度事故が起きたら、なんたらカンタラ…」
国家主導者らは誰も何の責任も取らないまま、
無反省・無責任であり続けている。
自分らの世代に責任を取りたくない…という意識が根強い。
自分達で自分達の腹を斬ることすらできないのが、
現代日本人の著しく劣化した姿…。
かつての「戦争責任」など、
「自分達の時代のことではない」のだから
「今更、背負いたくもない」
「自虐から解放されたい」
「戦後の平和教育のせいで自虐史観が定着したのだ」
「教科書が悪い」
「教育委員会が悪い」
出てくるのは結局、責任転嫁ばかりだ。
無反省・無関心さだけでなく、
他人のせいにするなど、
非常に傲慢で、我慢ヨワい性根が、あからさまに口火をきる。
 
そればかりか、
憲法も国民も蔑ろにする卑怯な「解釈」テグチを使い、
勝手な独善主義から「戦争できる国」に戻したがり、
集団的自衛権の行使で軍事行為を正当化できれば万歳三唱、
抑止力がアップするだけでなく(戦争屋が儲かって)、
なにより、敗戦の卑屈な観念から脱却するには好都合!
という、浅はかさが目につく…。

「おまえは成長したし、もう傷ついてないだろ?
 だから過去のことなんか、もうチャラにしてもいいだろ?
 知ってる人間が減っちまえば、事実さえ、ないも同然だろ。」
 
独り善がりにそう勝手に決め込んで、
またどこかで誰かを傷つけに行きたがる。
 
「それには縛りがあっちゃ困るんだ、
 負けた歴史なんかしょってちゃカッコ悪いだろ?
 武器も自由に使えないとな。
 危ねェときに威嚇して追っ払えねえじゃん。
 丸腰で、やられちまってもいいのかい?」
 
そう囁きながら、
実は背後で命令する親玉の言うなりにモミ手で金を配り、
始終、彼らの言う通りに動きまわり、顔色を窺いながら、
逆らうこともできない腰抜け野郎に成り下がっている。
そのうちエノラゲイさえ賛美しかねない日本人。
そんなふうに現代の日本を見下せば、
「日本人の敵は、反日の日本人だ!」
「お花畑の左翼だ!」
と、これまた勝手に決めつけて騒いでいるネトウヨたち。
ボキャ貧な彼らは、ルビを振った原稿どおりに読み上げることしかできない
アホな首相を賞賛し、嘘をついて応援するしか能がないらしい。
日本人本来の魂を売渡し、
破壊(戦争)への道を過信させているのは果たして誰なのか、
見極めることさえ既にできなくなっているようだ。
 
近隣諸国を劣等扱いして差別するまでに成り果てた、
お粗末すぎる島国根性とでもいうのか、
どこかに「負け意識」があるからこそ、
よってたかって優位性を固持したがり、
事実を蔑ろにしたがる。
屈辱的な「負けた歴史を否定したい」がための再武装強国化願望。
強気に出なければならない対象が既に間違っていることさえ気が付かないという、
お粗末さがそこにある。
 
もっとも、事実(人)を散々、葬ってきたのが明治維新以降の慣習ともいえる。
戦争で亡くなった人の御霊を弔う…ということは、
人間として当然の責務であるけれども、
戦争を招き、再び率先して招こうとする輩とともに
単純に手を合わせるわけにはいかない…というのが
靖国神社の特異な性質でもあることを、日本人なら十分知っておくべきだ。
 
 

8月9日の『デモクラTV』本会議の議題をもとに、
宗教学者:島田祐巳(ひろみ)氏の解説内容のみを抜粋し、
お話しの流れに沿うよう書き起こし、以下へ記載してみた。
以外と知っていそうで詳しく知らない『靖国神社』の
歴史的経過事実や、その問題点がよくわかる。


靖国問題は時代経過の中で一層難しくなってきた。
決定的だったのは、中曽根首相時代の「公式」参拝であろう。
 
そのときに初めて、中国が反発した。
それまでは、中国は反発していなかった。
 
「A級戦犯」の合祀というのは、それよりも遥か前のこと。
当時の中曽根首相は、敢えて『公式参拝』と言った。
単なる「参拝」ではなく、それを『公式参拝』と言うことによって、
『首相の公的な行為である』と、
しかも靖国神社には『A級戦犯が合祀されている』と、
それがドッキングして、中国が反発する…と、
そこから局面が大きく変わった。

そういう形で、いろんなアクションが積み重なることによって、
今日の非常に複雑な事態が生じている。
それを安倍首相は、より複雑化させてしまった。
 

140年以上にわたる靖国の歴史について

それは日本の近代史と重なる。
日本の近代史は、対外戦争の歴史である。
 
靖国神社が『東京招魂社』として最初に創建されたのは明治2年のこと。
当時、対外戦争はしていなかったが、日本国内で内戦があり、
官軍(明治政府軍)と旧幕府軍の戦いが行われ、
主として官軍の戦死者・戦没者を祀るために、
東京招魂社(現:「靖国神社」、明治12年に改称)ができた。
 
「官軍」に対して「賊軍」とされた旧幕府側の人間も、
明治政府に降伏するか、寝返った者などは、そこへ合祀された。
かつて朝廷(幕府側)の敵だった長州藩などは、
幕府を転覆させた官軍(明治新政府)の中核となったため、
当然ながら、靖国神社へ祀られている。
基本的に、靖国神社とは「討幕派の神社」である。
 
やがては賊軍側も、同一埋葬を懇願するようになり、
明治新政府のもと、軍によって国内戦没者を管理する
いわゆる「国家統合」のための埋葬施設として利用された。
 
その後、日清・日露戦争を経、
対外戦争による死者の埋葬場所として、その性質が変貌する。
もともと対外戦争の死者を祀るために靖国神社ができたわけではなく、
ましてや、その時代には「英霊」という観念が殆どなかった。
「英霊」という言葉はあったが、現代で認識される観念で使われてはいなかった。
 
現代の「英霊」という観念が強調されるようになったのは
昭和10年代以降のこと。
大東亜戦争後には、軍人でも英霊でもない、
当時の戦争推進指導者(犯罪者:戦犯)さえ合祀されるに至り、
(天皇の意向を裏切り、国際連盟脱退に至らしめた当時の外相:松岡洋右など)、
昭和天皇でさえ「松岡までも…」と、憤慨を隠さなかった。
 

誰を靖国に祀るか…
それを決めたのは厚生省部局の役人達であり、
その組織構成は、もと軍人らが占めた。

戦前の靖国神社は、軍が管理する国家の埋葬施設であり、
戦後は「国家神道」が解体されたことから一宗教法人となった。
国家とは距離を置く民間の宗教法人施設となり、政教分離されたことで、
一民間宗教法人に対して国家が干渉・介入ができなくなった。
 
ところが、靖国神社に「英霊」として祀られるときに
名簿を作らなくてはいけない。
第二次世界大戦が起こったことによって、
桁外れで膨大な戦死者が生まれ(現在埋葬されているのは240数万人)、
戦後、その人たちを祀ることにより靖国神社の祭神の数が飛躍的に増えた。
 
戦没者が飛躍的に増えたということは、
その戦没者の関係者の遺族が飛躍的に増えたということでもあり、
このことから靖国神社の存在感というものは戦前・戦時中より、
戦後のほうが増した。それにも拘わらず、
あくまで一民間の宗教法人として位置づけられているという靖国神社。
 
戦後、名簿を作る役割を主に果たした厚生省に、
地方自治体が作った戦死者の名簿が集められた。
 
厚生省(現:厚生労働省)の中には『引き揚げ援護局』というのがあり、
従前から『復員省』や『復員庁』など、いろいろと名称が変更され、
第一復員省、第二復員省というのがあったが、
その前身こそが、陸軍省と、海軍省だった。
 
海外に戦争へ行った人を、如何に返すかという復員事業を
本来、軍人がやることはあり得ない。
戦後は公職追放などによって、業務に携われないはずだが、
この復員事業に関しては、軍隊関係者でなければできないということで、
戦前は陸軍の大将だったり、中尉だったりした軍人が
厚生省の部局の中の役人になって復員事業を担い、
そこで名簿作りも行われた。
 
当時の担当者ら(もと軍人達)としては、
自分達は生き残ったが、その代わりに仲間は死んだ、
その死んだ仲間を靖国神社に祀らなければならない…という
強い使命感があり、
厚生省の中でも、特殊な部局で、
組織のトップだけは一般の公務員で、
あとは全部、もと軍人達が担っていた。
 
戦後、一民間の宗教法人になったはずが、
その中核の「祭神(戦没者:英霊)を祀る」という作業に関しては、
国家の、もと日本軍の軍隊が、行っていた。
当時、「援護法」という制度に従い、「遺族援護」として
戦没者の遺族に国から支払われる軍人恩給などがあり、
その支払い手続きを行う作業によって、誰が亡くなったのか、
所在などが判明した。
 
その際に作った名簿が、同時に、靖国に祀る祭神の名簿になった。
その名簿の中に、「戦争犯罪者(A級戦犯)」も含まれていた。
 
名簿を作ったのは厚生省の援護局(もと軍人達)で、
戦犯に関しては、A、B,C級を祀ることにしたが、
それを判断したのは、あくまで「靖国神社の側」とされた。
 

戦犯の合祀

靖国神社側では、既に戦犯合祀の許可を内定していたが
厚生省から名簿が送られたのち、すぐに戦犯を祀ることはせず、
当時の「宮司預かり」とされ、「時期をみて合祀する」という形になった。
そのときの宮司が急逝し、交代した松平宮司が戦犯合祀を実行した。
 
松平宮司は、東京裁判を否定する考えが強く、
「A級戦犯は当然、合祀する」という主張の証として、
就任した直後にA級戦犯を合祀した。
しかし、公的には社会の非難を恐れ、そのことを隠した。
 
合祀の事実は、翌年、新聞記者によってスクープされたが、
当時、国民は、何の関心も示さなかった。
 
その頃、「A級戦犯を合祀した」ことについては国内の反発もなく、
中国や韓国も全く反発しなかった。
しかし、宮内庁(昭和天皇)は、
戦犯を合祀したら、参拝はできなくなる旨を
靖国の松平宮司へ事前警告していた。
松平宮司は、そのことも承知で合祀したと、のちに証言している。
 
戦犯合祀については、保守派の者達の賛同は得られても、
「天皇が参拝する道を閉ざした」ということでいえば、
靖国神社の存立基盤を著しく損なったということも言える。
※松平宮司(福井の松平家子孫。自衛隊所属当時、偏向極右思想による言動が
 数多く、指揮官配置から除外された経緯あり)。
 
 
熱心に合祀が行われた時代には、社会背景が今とは異なり、
戦没者を靖国神社に祀るという作業について
国民の中にも問題意識がなかった。
 

戦後の大きな靖国問題というのは
「靖国神社は国家護持(国家管理)」ということ

靖国神社は、もともと国がつくったものだし、
国(天皇)のために亡くなった人たちを祀っているのだから、
「国が全ての費用を賄うべきだ」ということで
日本遺族会などがその運動を展開し、
自民党がそれに乗り、法案を何回か作ったが、
結局、廃案になった。
 
以前の靖国問題というのは、A級戦犯合祀の問題とかではなく、
「国家護持」というのが問題であり、
日本国憲法で禁止されている政教分離に抵触する
 
ここから更に問題が複雑化して現在に至っている。
 
靖国神社に玉ぐし料を奉納する件で訴訟なども提起されたが、
判決は揺れ、「政教分離を厳格にしなければならない」という
風潮が生まれる中、首相が靖国神社に参拝することは政教分離に
違反するのではないかという世論が出来上がっていった。
 
そのときに「公式参拝」か、「私的参拝」か、
ということが議論になり、
その最中に敢えて実行したのが、中曽根首相だった。
 
それ以降、
公式参拝か、私的参拝かを記者などが政治家へ質問するようになったが、
その答えは曖昧なまま推移した。
 
通常、神社を参拝した際は、二礼二拍手一礼するのが明治以降のやり方であるが、
近年、靖国を参拝した首相は、皆、一礼のみで済ませている。
靖国神社を国家護持して非宗教化するのであれば、
そういうやり方をすべきであるという内閣法制局の取決めで、
参拝の礼拝儀式の際は、柏手なしの一礼のみに統一された。

(※詳細はデモクラTVと、島田祐巳氏の著書「靖国神社」を御参照ください。)
 
 
 
集団的自衛権の行使容認によって、自衛隊員が将来、戦死した場合、
どこへ弔うのか…靖国に葬るのか、という話にまで踏み込んでいたけれども、
当然のように、それを受け入れるわけにはいかないヨね。
米国サマの戦に巻き込まれて犬死するなど、
決して「お国を護るため」でも「日本国民の平和のため」でもないのだから
 

 
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