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安倍にとっては『騙し合うのが大切』 

 
安倍は真珠湾訪問(オバマを差し置き、トランプ次期米大統領に会いに行った謝罪)で、『許し合うのが大切』とか言ったそうだが、そもそも日米両国の関係は『対等』ではない。せいぜい『許していただけますか?』と下手に出るのが精一杯・・というのが、事実上の安倍の役割というわけだ。慰霊とは本来、そういう意味を含むもの。
 
日米安保・地位協定という不平等(隷属)条約のもと、『同盟』とは名ばかりで、
いまだに国連の『敵国条項』指定を解消すらできないという『米国植民地・日本』。
それが真の姿であって、本来『日本、スゴ~イ奴隷国ですね』というのが正解だろう。
 
隷属国家:日本の、「奴隷の頭領である安倍」如きが、米国大統領と同等であるワケもなく、例えれば飼い犬が御主人さまに噛みついたおしおきにエサを与えられず火炙りにされた過去の過ち(戦争)について、犬のほうから『許してやるワン』とデカい態度でシッポを振るや、御主人さまも『シンジ(てないが)ュワン(でおく)』で融和のポーズをとるという、互いに『カッコつければいい』だけの真珠湾会談だ。
 
ホラ吹き安倍の薄汚い腹の中では、『騙し合うのが大切』でしかない。
実際、『TPP断固反対! ブレない! 嘘つかない!』を選挙公約に掲げながら、
政権に就くや、手の平返しで真逆のTPP猛推進。
秘密保護法から集団的自衛権など幾多の法案を強引に強行採決したことや
五輪招致の際、『福島の現状はアンダーコントロール』と大嘘をつき、
港湾内の放射能汚染水流出継続の事実を世界に向けて隠ぺいし、
解釈改憲でも国民を騙しに騙してきた。
 
そしてまた、『不戦の誓い』などと、どのツラ下げて言ってンだ。
これもおそらくアベの腹の中では月面クレーター宙返り状態の凸凹ぶりだ。
 
空母「飛龍」の整備兵だった滝本邦慶さん(95)=大阪市東淀川区=は、
不戦を誓う首相の演説に「うそをつくな」と厳しい口調。
安全保障関連法成立や憲法改正への動きを指摘し、
「実際には戦争できる準備を急いでいる」と批判し、
「それを見せないきれいな言葉にだまされてはいけない。
 勝っても負けても泣くのは国民。二度と戦争をしてはいけない」と訴えた。
(2016/12/28-12:10) 
 
安倍が言う『不戦』とは、『米国御主人さまに歯向うマネは絶対にしません』
という『絶対従属』のことであって、それは確かにそうだ。
米国相手に再び戦争しようなど、到底できっこないのだから。
 
そのくせ憲法9条を事実上、骨抜きにする海外派兵『駆けつけ警護』のもと、
戦闘地域が拡大する南スーダンへの自衛隊派兵を強行し、海外での武力行使、
つまり、不戦でなく『実戦』を強要するに至っているのが現状だ。
 
そして現地での事実上の『戦闘』状態を、『衝突』という言葉にすり替えて騙す。
『比較的安全な地域の任務』と見立てながら、自衛隊は『危険な任務を遂行』するのが当たり前だというふうに、いつの間にか解釈を翻し、嘘をついても嘘などついていない!と逆ギレし、過去の自己の言動さえ否定して、自身の脳細胞そのものを必死に騙しながら言葉をすり替えて美化し、陶酔することで精神の均衡を保っている。
 
先の米軍機オスプレイの『墜落』状況を、単に『不時着(水)』と誤魔化す防衛省。
機体が水に着いた状態は『着水』だろうが、水中で大破壊されたものは紛れもなく
『墜落』による大破であって、『着水』などという生易しい表現は不適当であるにもかかわらず、表現上、米軍のミスを誇大表現しないよう、必死に体裁を取り繕う奴隷日本政府。地位協定にまったく抵抗できないでいる。
 
 
安倍らが国体に向かう最終目的は、とにかく米国さまに決して逆らわず、
米国さまと同化しながら、金魚のフンのような部隊を世界中に派兵すれば、
『再び、日の丸が世界侵略を果たしたも同然である』ということから、
できるだけ早く、安倍自身の貧弱な強がり願望と嘘で周囲が動くうちに、
もう一度、戦前のような『(軍国的に)強い日本の姿』を世界に誇示し、
それを実現させたい・・「父上さま、母上さま、先立つ不孝をお許しください」
という、教育勅語による尽忠報国思想の純粋培養で育った若者らを増殖させ、
彼らに『美しい日本』、『国のために血を流すという行為の美しい儚さ』を投影し、
ドラマのヒーロー、ヒロインの如く感涙に咽び泣く日を復活させんがために・・
と、まあ、そういった、実にくだらないエエカッコシイの倒錯戦争バーチャル世界を
多分に夢見てのことだろう。
安倍政権一派というのは、頭のイカれたカルト邪教集団そのものだ。 
 
ただし、如何に「改憲」などの強がりを主張したところで、
カルト奴隷の国には、いつまでたっても主導権を握れる権限が発生しない。
日米安保・地位協定・日米合同会議というものを全て返上・破棄しない限り、
日本は独立国家でもなければ、主権もない。強くも美しくもない。
日米地位協定のもとでは『法治国家』などと言えたぎりでもない。
日本の法律など、米軍に対しては一切適用除外されているのだから。
司法も行政も国会も、米軍の犯罪を裁けない。基地についても然り。
 
日米地位協定が存続する限り、米軍に対しては、日本の法律など通用しない。
安倍らが積極的に奴隷国家日本の最高法規である憲法を変えたがるのは、
単に米軍に従属するための法整備を強化したいから(米国の都合)であって、
昔のような「鬼畜米英」と反旗を翻した精神性とは全く真逆のものでしかない。
 
米軍の犯罪や過失を一切追求できない地位協定の隷属状態を見直すことすら微塵もできない(しようとすらない)隷属軟弱国家のくせに、
『押しつけ憲法を脱却し、自らの手で自主憲法を制定しよう! 憲法改正だ!』
・・・こんなことをホザいて恥ずかしいとは思わんのか。
 
右翼的な強がり発言をすることで、奴隷の現状から視点を外させ、
如何にも米国の言うなりではない『自主・独立国家』であるかのように見せながら、
できるだけ国民から改憲の賛同を得ようというのが、姑息な従米政権の思惑だ。
 
まずは地位協定という「米国の不当な押しつけ」を脱却してから改憲をホザけ。
真の独立国家であれば、軍隊としての自衛隊の国防の法整備も妥当と言えるもの。 
安倍らがやりたい改憲による『自主防衛』は、結局『米主防衛』のことでしかない。
 
米国からすれば、せいぜい飼い犬のエサの種類をちょっとだけ辛くしてやろうか・・
程度でしかない。
 
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PCに不具合発生・・・

物理的なものでなく、システム上の不具合が突如発生し、
年末年始はその処理に時間を割かねばなりません。
よって、年賀祝辞は、ご遠慮することになりますので、
その旨、ご了承願います。
 
・・・というわけで、内情を若干お知らせするにつき、
オスプレイ関連の動画のアップを予定していたものの、
大幅に狂わざるを得なくなり、ブログも更新が滞ってしまい申し訳ない。
 
現在は、以前ハードディスクが故障した(はずの)W7を、
どうにかリカバリし、使い勝手が悪いながらも、
なんとかネットにつなげたので、
ブログを記載することも可能ではありますが、
不具合発生中のW8.1PCとは、やはりCPUの処理能力が雲泥の差で、
使える用途が少ないこと・・。
 
快適に使っていた当時に至るまで
パソコン内部(アプリやソフトやデータ等)を充実させてはいないので、
仕方がないといえばないのだけれども(空き容量確保のため)、
僅か3年程度で、「パソコンのうらしま太郎化現象」に遭遇してビビるオラ・・。
 
W8.1PCは相当充実していて、これまで不具合など発生せず、
快適に使っていたので、それが当たり前のようだったけれども、
「慣れ」というのは人間の感覚を鈍磨させる最大の要素なんだな・・と、
つくずく「緊急事態」との差や、「平穏の有難さ」を実感する次第です。
 
不具合の詳細は、ある程度復旧したころにでも、また記そうと思います。
ブログのほうも、従前と左程変わりなく更新するつもりではいます。
どっかのバカに遠慮して自粛するようなことは一切ありません。
 
世情は相変わらずABE方式の「BAKANOKABE」が悪臭を振り撒き、
なにかと不愉快千万な年末年始ではありますが、
(正直、「あべさんちの忘年会」の宣伝にはムシズが走る思いで無視貫徹)
今年も拙ブログ記事を、閲覧ご愛顧くださいまして、
まことに有難うございます。
 
それでは皆様、
佳き年の瀬を、お過ごしくださいね。
 
オラはチミドロだけど・・。
 
 
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オスプレイ飛行再開で覆い隠された重大欠陥! 安倍首相は一切抗議せず対米隷属丸出しの感謝発言


 どこまでアメリカの言いなりになるつもりなのか。昨日14時より沖縄に駐留する米海兵隊によるオスプレイの飛行再開を日本政府が容認した。



 沖縄県名護市海上にオスプレイが墜落してからまだ1週間も経たず、当然ながら事故原因もわかっていないなかでの政府の運用全面再開容認……。沖縄県民の命にかかわる問題をなおざりにし、安倍政権はアメリカに取り入ったのだ。
 だが、安倍政権がこうした態度に出ることは、当初からわかっていたことだ。現に、菅義偉官房長官はオスプレイの墜落を「パイロットの意思で着水」、稲田朋美防衛相も「不時着水」と言い張り、重大事故を過少に見せようとごまかしに必死。在沖米軍トップであるローレンス・ニコルソン四軍調整官が「パイロットは住宅、住民に被害を与えなかった。感謝されるべきだ」と机を叩いて“逆ギレ”した件についても不問に付している。
 しかも、安倍首相にいたっては、先週金曜に出演した『NEWS23』(TBS)でこんなことを言っていた。
「今回はですね、カーター長官が(オスプレイの飛行を)止めようということで、世界ではオスプレイ運行していますが、日本においては、運行を一時的に止めてくれました」
 事故原因もわかっていないのだから飛行を止めることはごく当たり前の話だが、この国の首相は「止めてくれた」とまるでサービスを受けたかのように感謝の意を表したのだ。今回の運行再開に対し、翁長雄志・沖縄県知事は「法治国家ではない」と政府の姿勢を批判したが、「運行を一時的に止めてくれた!」とありがたがっている首相の姿からは、もはやこの国は“植民地”でしかないという認識をあらためて再確認する以外、何もない。


転載元: 情報収集中&放電中

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あべ政権、もはや法治国家ではない・・・




飛行再開「怒りとむなしさ」=オスプレイ撤去求める―翁長沖縄知事
時事通信 12/19(月) 18:10配信
 
 「言葉を尽くしても尽くし切れないほど、怒りとむなしさを感じる」。

 沖縄県の翁長雄志知事は19日、オスプレイ飛行再開を受け、厳しい口調で語った。「県民の不安は一向に払拭(ふっしょく)されていない」とし、日米両政府に改めてオスプレイの配備撤回を求める考えを示した。

 翁長知事はオスプレイが米軍普天間飛行場(宜野湾市)を飛び立った約1時間半後、県庁で記者団を前に、怒りを秘めた表情でコメントを読み上げた。「一方的な飛行再開は信頼関係を損ねる」「米軍の考えが最優先で、極めて県民不在だ」と激しく憤った。

 事故が起きるたび、県の申し入れを米軍に伝えるだけの日本政府を「当事者能力がない」と痛烈に批判。「国が一地方自治体を無視することの恐ろしさを感じている。日本のあり方が変わらない限り、県民の気持ちは伝わらない」と悔しさをにじませた。 

・画像
在日米軍は19日午後、沖縄県名護市沖で13日に発生した事故後に一時停止していた海兵隊の新型輸送機MV22オスプレイの飛行を再開した。普天間飛行場から複数の機体が飛び立った=同県宜野湾市(時事通信)


転載元: 情報収集中&放電中

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名護市東沿岸にオスプレイ墜落・大破



米軍オスプレイ大破、沖縄知事「とんでもない出来事」
TBS系(JNN) 12/14(水) 7:58配信
 過重な基地負担の現実が改めて浮き彫りとなりました。13日夜、アメリカ軍の輸送機オスプレイが沖縄県名護市の浅瀬に不時着を試みて大破しました。現場からの報告です。

 名護市安部の海岸です。干潮時刻が近づき、大破したオスプレイの機体が見え始めています。海面から突き出している2つの棒のようなものはプロペラ部分です。そしてバラバラになった尾翼など機体の一部が海岸に打ち寄せられ、衝撃の大きさを物語っています。

 海上保安庁などによりますと、オスプレイは13日午後10時ごろ、名護市のキャンプシュワブ近くの浅瀬に不時着を試みて大破しました。オスプレイは普天間基地所属で、事故当時は訓練を行っていたということです。搭乗していた5人は救助され、このうち2人がけがをしたということですが、詳しい容体は分かっていません。

 オスプレイをめぐっては、安全性が懸念される中、2012年に普天間基地に強行配備された経緯があり、日本国内で初めて起きた重大事故に、今後、大きな反発が広がることは必至です。

 オスプレイが大破した事故を受け、沖縄県の翁長知事は「とんでもない出来事だ」と述べ、強い不快感を示しました。

 「本当にとんでもない出来事。法治国家ではない」(翁長 沖縄県知事)

 翁長知事は沖縄防衛局長らを沖縄県庁に呼んで、抗議しています。

 「本当に一歩間違えれば、それこそ大惨事になる。恐れていたことが現実のものになった。本当にびっくりした」(稲嶺 名護市長)

 「できればオスプレイは基地に持ってきてほしくない、基地があるから、そういうのも来ると思うので考えてほしい」(宜野湾市民)
 「嫌です、基地はなくなってほしい」(宜野湾市民)
(14日11:32)
最終更新:12/14(水) 14:12


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ネトウヨ新聞のお粗末な危険情報(泥 憲和 2016.6.30)


【ネトウヨ新聞のお粗末な危険情報】
◆東シナ海で一触即発の危機、ついに中国が軍事行動
 JBpress 6月28日(火)6時15分配信

◆一線超えた中国軍機 尖閣、東シナ海上空の緊張高まる ネットで発表の元空将、改めて警鐘
 産経新聞 2016.6.30 07:50
 東シナ海上空で、中国軍機が自衛隊機の背後に迫ってミサイル攻撃の構えを見せたため、自衛隊機がフレア(※)を投射して「戦闘空域から離脱」したんだそうです。
 てもこれ、もとは「ネットで発表」されたものですよ。
 「ネットde真実」を全国紙が配信するなんて、まさにネトウヨ新聞の面目躍如です。
※フレアとは
 戦闘機のエンジンから出る熱を感知して追いかけて来るミサイルから逃げるため、ミサイルの熱感知センサーを目くらましするために投射する花火のようなもの。
 こうした報道を受けて、萩生田光一官房副長官は29日午前の記者会見でこう語りました。
 「攻撃動作をかけられたとかミサイル攻撃を受けたという事実はない」 読売新聞 6月29日(水)
 あー、やっぱり産経クオリティ・・・。
 私が講演で毎回語っている通り、メディアの「危険情報」は目に余ります。
 中国側の行為に全く問題がないとまでは言いませんが、話を盛りすぎるのはいい加減にしろと言いたい。
 
 ネット記事は退職した航空自衛隊幹部が書いたものですが、その幹部がどんなルートで情報を得たのか、本人は書いていません。
 つまり出所不明の怪情報です。
 そんなものを裏も取らずに垂れ流す全国紙ってなんなんだ。
 そもそも元の産経記事を読んだだけで、これはフカシだなと分かります。
 それほど程度の低い記事なんです。
 産経によれば、はじめに中国軍機の背後から近づいたのは自衛隊機だそうです。
 ところが自衛隊機は中国軍機にやすやすと背後を取り返され、ミサイル攻撃の態勢に入られたというのです。
 そこでミサイルを回避するためにフレアを投射しながら逃げ帰ってきたと。
 よくもこんな恥ずかしいことを堂々と書けたものです。
◆「ドックファイト(空中戦)」はウソ
 航空自衛隊のパイロットは、そんなに簡単に背後を取られるほど技量が低いのでしょうか。
 これが事実なら、空自関係者は中国軍機の行動を云々するよりも、まず自衛隊のヘタレ加減を憤慨するべきです。
 日頃からいったいどんな訓練をしているのかとね。
 でも、安心してください、これはデタラメです。
 日米共同訓練のルポを追いかけていれば、空自パイロットがそんなお粗末な腕前でないことが分かります。
 もしも仮に事実だったとしてですよ、こんな恥さらしなことを、航空自衛隊が退職者を相手にとくとくと披露するでしょうか。
 まさか。そんなの、とても考えられません。
 思うにこの話は、恐らく元幹部が事情通ぶって話に尾ひれをつけて書いたか、元幹部はちゃんと語ったのに、話を聞いた記者がオーバーに書いたかのどちらかです。
◆「異常接近」は話がちぐはぐ
 産経は伝えます。
 「従来、中国機はそのラインまで来るときびすを返すように北上し、空自機と遭遇することはなかった。しかし今回、中国機はその一線を初めて越えてきた。」
 「あれだけの距離に接近したのは前例がない」との政府関係者の声も載せています。
 いやそれってウソだし。
 「空自機と遭遇することはなかった」?
 3年ほど前、中国軍機が自衛隊機に30m~50mまで異常接近したと報道したのは、産経新聞、あんたじゃないか。
 産経記者には記憶力というものがないのか?
 また、前例がないほど接近したというなら10m~20mまで接近されたというのでしょうか。
 しかも背後に。
 その距離だったらフレアなんか焚いたって意味がない。
 だいいちミサイルなんか使いません。機銃が使える距離です。
 自衛隊機がフレアを投射したという話と、異常接近の話は相互に矛盾するのです。
 てか、そんな距離で攻撃したら相手機の破片で自分も傷つくかもしれないから、攻撃自体を避けるでしょう。
◆ネトウヨ新聞を信じるな
 このように、記事は数年前の自社報道とも相いれない内容ですし、とてもまともに取材したとは思えません。
 政府関係者と言っても、事情を知らないくせにいい加減なことを語りとばす口の軽い人もいますしね。
 やー、ほんと、産経新聞を購読してたら何を読まされるかわかったもんじゃない。眉にたっぷりと唾をつけて読まないとね。
 こんな与太記事にあおられて信じ込み、安保法制に賛成だなんて思って自公に投票したら、近い将来に必ず後悔することになります。警告してあげましょう。



転載元: acaluliaのブログ

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【うそが政策】である、世界初の首相!安倍、子供の貧困率は改善、方向性間違っていない 【批判殺到】 ⇒ネット「根拠は?」民間の寄付・子ども食堂頼みが政策か?

【うそが政策】である、世界初の首相!

安倍、子供の貧困率は改善、

方向性間違っていない

【批判殺到】 ⇒ネット「根拠は?」

民間の寄付・子ども食堂頼みが政策か?


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【批判殺到】安倍総理「子供の貧困率は改善。方向性間違っていない」⇒ネット「根拠は?」「民間の寄付・子ども食堂頼みが政策か?」





兵頭正俊さんはTwitterを使っています: 「「うそが政策」である、世界初の首相。「政策によって子供の相対的貧困率が大きく改善」。「政策によってしっかりと賃金が上がっている」「まだまだ道半ば」! ああ、嘘は気持ちいい。何でも解決できる。日本に貧困なんてないんだ。日本に問題はない! 朝日新聞デジタル
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m TAKANO‏ @mt3678mt: 「安倍政権下で「子供の相対的貧困率が大きく改善した」と安倍首相が述べた。そんな話があっただろうか。平気で嘘をつく首相だ。朝日新聞は根拠となるデータを確認するべきだ。 【安倍首相「子供の貧困率は改善。方向性間違っていない」】朝日新聞



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【批判殺到】安倍総理「子供の貧困率は改善。方向性間違っていない」⇒ネット「根拠は?」「民間の寄付・子ども食堂頼みが政策か?」

【批判殺到】安倍総理「子供の貧困率は改善。方向性間違っていない」⇒ネット「根拠は?」「民間の寄付・子ども食堂頼みが政策か?」
公開日: 2016/12/10 : 政治経済 子どもの貧困, 安倍晋三

ヨーロッパ、あるいはアメリカで政治が不安定化するのは、やはり格差が広がっていることに起因するんだろうと思います。

先般、相対的貧困率が発表されました。私も国会において、

「安倍政権になって相対的貧困率が悪くなっている」とかね、こういう批判を受けてきたわけでありますが、私たちが進めている政策によって改善した。

特に子供の相対的貧困率が大きく改善しました。私たちの政策によってしっかりと賃金が上がっているということの証左だろう。

我々の進めている政策の方向性は間違っていない。このように思いますが、まだまだ道半ばであります。

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こども食堂ネットワーク : こども食堂で食べたい人
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山本太郎、この国は1日に5人が餓死する! 6人に1人が貧困!今国会ではとんでもない法案が、富裕層優遇!/20歳から64歳までの単身女性の3人に1人が貧困という状況に置かれている。6人から7人に1人が貧困という状況で、どうして取るべきところから取れないようにしていくのか!
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山本太郎が憂慮「安倍政権が加速させる貧困問題」貧困家庭の子どもは夏休み中、給食がなく、やせると聞いた!この状況を作り出したのは、間違いなく安倍政権。わが国では、生活保護を受けるべき人が2割程度しか受けられていない。 第二次安倍政権が誕生し、真っ先に手を付けたのが、生活保護基準の10%引き下げ決定!

安倍日本の子供の貧困率は、先進35か国の中でもダントツ1位!先進35か国平均の、約3倍!安倍が海外にバラまいた85兆円超、子育て支援足りないと言う!
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たった1年3ヶ月で海外へ52兆5400億円バラマキながら、子育て支援に3千億円不足だという! この安倍政権の詭弁は断じて許し難いものである!!
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詭弁!アベノミクス失敗の言説、まったく根拠ない=安倍首相 (ロイター)息を吐くようにウソをつく安倍晋三!データをねじまげ「景気回復」の嘘…
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東京五輪招致で「原発再稼働ナシ」と国際公約している!安倍首相と招致委員会!常に公約破る安倍自民党!
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安倍晋三、安倍自民党のウソと公約詐欺の数々を御覧ください!

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安倍政権、ついに悪魔の仕組みが発動【年金70歳支給開始】を覚悟せよ!いまの年金額を前提にすると、間違いなく老後破綻します!北村庄吾氏「年金博士」社会保険労務士「これは悪魔の仕組みです」と話す!
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【老後貧困地獄】10年後⇒夫婦二人で月9万5千円の年金?受給開始年齢75歳へ引き上げ?安倍の「老人殺し」今の若者世代は今よりひどい老後地獄…日本人のほとんどが満足な貯蓄額もないまま! 7千億円の東京オリンピック予算が2~3兆円に膨らみそうな一方、社会保障体制が崩壊して国民の命が危険に晒される可能性!
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安倍自民【日本死ね】といっている!国民よりわが身第一【死ね死ね団】年金カット、南スーダン、カジノ法案、原発・放射能、改憲・戦争…安倍晋三お得意の売国と破壊!とにかくとれるところは全部とって、私腹を肥やそうという! 1%の高みから99%に対して、政策で「日本死ね」死ね死ね団に本当に会えるとは思いませんでした!
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完成度の高い彼女の演技は、いつ見ても素晴らしい!  





ショートプログラム終了後・・でっかいオムスビころりん。






まだ17歳。お茶目でカワイイ「メディ」!









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動画&GIF 羽生結弦(2016GPファイナル)

  • 2016-12-09 : 羽生 結弦 : 編集✍
  • フィギュアスケート・グランプリシリーズ2016ファイナル 
    羽生結弦
    ショート(GIF)&フリー

    ※前回の「独り言」記事で、ショートPの衣装が「白は、いただけない」
     として、確か、薄紫あたりがいい・・と記載したら、
     聞こえたのか?…変わってた!
     色気の増すイロの存在も、実は演技者にとってはとても大事な要素。
     無色透明は死に装束でもあり、結婚衣装以外は極力やめといたほうが 
     良い。それと、膝は長く氷に付けないほうがいい・・と指摘したこと
     もクリアされてた。
     魂レベルで伝達できてるのか、正直、驚いた。
     多分、スタッフが良いのだろうね。



      

    気が付けば、グランプリシリーズもファイナルということで、
    今年はなにか、特に話題にすることもなく(ごめんね)、
    あっと言う間に過ぎてしまった感あり。

    流石にファイナルともなれば、
    シーズン最初のときより演技を自分の「色」に染めてくる。
    羽生結弦の卓越した技芸ともいうべき
    心的芸術力の素晴らしさを見せつけてくれる。

    最初の頃よりカッコ良くなってるよね。造作にもキレがあるし。
    上を狙う気迫が充実してくると、ギラギラとその内なる勝負師本能を発揮させる。





    羽生結弦の今シーズンのGPでのテーマは4回転ジャンプの量産化。
    演技時間の短いショートプログラムでは、
    ほかの演出効果も入れながら、
    精度の高いジャンプを多く組み入れて
    成功カウントを積み上げれば、結果は上々。

    ただ、やっぱり「喘息持ち」というのが最大のネックのようで、
    心肺機能的には、やや無理がある場面も。






    体力的なペース配分が4回転のデキを左右するはずなので、
    力を入れ過ぎず、抜いてるときの演技力も必要。
    力を抜いてるときが、相変わらず、ちょっと緩慢。
    手がブラブラと無駄に動いていることも。
    綺麗にジャンプを決めたあとによく見られる。
    指先にまで神経が行き届いてない。


    演技後に一瞬見せた「抜けてるカオ」は、
    相変わらず「ユズらしい」けどね。

    こういうところが母性本能をくすぐるというか・・可愛いところ。
    いっちょまえの大人の男になる前の
    少年のしぐさ(これは残しておいてもイイヨ)。

    外国人のナレーターも「トーヨーボーイ!」と絶賛していた。
    I Love it !!



    (演技以外の好印象ポイント)

    白い衣装のときは、リキみからか、
    ワザとっぽい演出に顔面が硬直し、
    襟もとが詰まったような感じで窮屈そうに見えた。
    BGMの「クダけ具合」を考慮すると
    もっとラフな着崩しを胸許あたりに出さないと
    なんとなくサマにならん…と思っていた。

    今回は襟の乱れ具合もちょうどいい感じだ。
    もっと開襟で胸許を見せてもいいと思う。

    背がまた微妙にちょっとだけ伸びたように見える。
    ベストの丈が短い分、足が長く見えて、
    ガバッと開脚するポーズを
    更に効果的に演出する要素になっている。

    パンツの裾丈も邪魔にならず
    絶妙な長さで足先まで綺麗な流れを作っている。
    白い衣装だと膨張して見えるだけでなく(アソコがじゃないヨ)、
    氷との識別がつきにくいので、
    印象的には非常にボヤけた雰囲気になって「損」だった。
    些細なことだけれども、
    演技の性質上、ほんの一瞬の印象で
    ポイントが左右される微妙な競技でもあるから、
    好印象カラーが記憶に残ったほうが有利になる。





    右上の方をチラッと見るそぶりは、
    例の「リンク上での衝突流血事故」のときから頻繁にみられる。
    どこかに向かって「どうだ、見たか・・」
    といった意味でもあるようだ。
    この表情を見ると、彼自身、特に公言はしないものの、
    いつもなにかに対して闘っているんだな・・と感じざるを得ない。


    (余談)
    着衣などは、あくまでも表面上の好印象ポイントでしかないので、
    左程、意識するものでもないかも知れないけど、
    競技を見に来るお客さんたちが楽しめる要素も踏まえ、
    アピール力が乏しいより、できるだけ多いほうが、
    より素敵に見えたほうがいいもんね。

    一番大切なのは、やっぱり中身。
    ただのチャラチャラしたエエカッコしいでは、
    いくら外見を磨いたところで空々しいだけに映る。
    「意志」や「心」が演技の中に垣間見れないものは、
    どんなに綺麗であっても、どんなに上手であっても
    結局、駄目だよね。

    挑む心と睨み付けるような闘争本能。
    竹のようなしなやかな柔らかさと、
    折れない強さの両方を兼ね備えている結弦。

    油ぎったバター臭い欧米人とは違う性質が持ち味なので、
    今回のショートのBGMのようなものは、
    まるで水と油のように馴染みにくい。

    それを独自のものとしてしまう才能。
    やはり常人以上の優れたスケーターだ。



    フリー演技はイマイチだった。
    終わったあとの顏が塩っぽかった。
    ヘモグロビン不足というか、
    血が足りなさそうで、やはりスタミナ不足か・・?

    昨年の『陰陽師』のほうが、
    気合いのノリや「シメ」的にはやっぱり良かったね。

    4回転の量産プログラムは、
    緩急(特に緩めるほうの意識)を使い分けないと
    ダダダダ・・と、ほかの要素まで総崩れになりがち。

    なにか、要素要素を「急いでこなそう」と焦っていたように見えた。
    BGMに合うよう「優しさ」をイメージさせることと、
    緩急をつけることがゴチャマゼになっていて、
    ノンストップの流れの中で
    ホレ、ここでジャンプして、ホレ、ここでこのポーズ、
    ホレホレホレホレ・・・ダララララララ~・・・
    あああああああああああ~止まらない~止まれない~
    次のジャンプは成功させないと~
    アワアワワ~スルスルドテーン~・・・だった。
     
    あれじゃ、ただでさえスタミナ消耗して
    「塩面」になるに決まってるワ・・。 
     
    フリーのBGM(久石譲さんの曲)は、漠然としすぎていて、
    具体的に、ナニを演技(演出)しているのか、よくわからない。
    エキシビションならともかく、試合向きではなさそうな感じもする。

    拍動や呼吸のリズムを無視したメロディラインの中で、
    息をついた途端、リズム的に崩れが生じた。
     
    昨年の『陰陽師』の曲は、
    次第に弾む心拍数に合わせやすかった。

    疲れが出てくる後半に向けて、
    一旦「止める(緩)」間合いを持たせてから
    呼吸を整えて一気にフィニッシュへ向かう
    「転換」要素がきちんとあったから
    気力のキープと共に身体の消耗を跳ね除けられた。

    ピョンチャン五輪を意識するなら、同じ久石さんの曲でも
    『太王四神記』(歴史ドラマ)のテーマ曲のようなもののほうが
    戦闘タイプの結弦には似合っている。

    フリーでも、ショートとはタイプの違う、
    自分の良さをフルに発揮できるような
    パワー漲る選曲を自分でよく考えてチョイスしていかないと、
    後悔すると思う。

    誰かが選んだもので「やらされる」ことは避け、
    自分で曲もテーマも演出し、
    緩急のある物語の中で、
    4回転を意識的に且つ効果的に飛ぶ。
    仮に失敗したとしても、芸術的な印象度は数倍跳ね上がる。
     
    フリーの演技では、ただ4回転ジャンプを沢山飛ぶだけでなく、
    もっと「ドラマ性」を出すべきだ。

    4分間に起承転結を、ちゃんと組み入れよう。
    水分の抜けた塩のような顏で
    演技を終えることのないようにしないと、
    点数の上で勝ったとしても、
    フルパワーの本当の実力で勝ったとは言えない。




    ※GIFアニメ画像が相当重いので、
    表示される画像の動きがスムーズにいかない場合もあります。

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    「真珠湾訪問」せざるを得なくなった安倍晋三の事情

    「真珠湾訪問」せざるを得なくなった安倍晋三の事情
    2016-12-06  simatyan2のブログ

    昨日5日は、安倍首相が突然「真珠湾を訪問する」という報道で大騒ぎでした。
    「安倍晋三首相、26、27両日に米ハワイ訪問へ 真珠湾で慰霊も」

    いつものことながらサプライズで人目を引くのが非常に上手いです。何せイベントで盛り上げなきゃ維持できない政権ですからね。

    ただここ暫くは、トランプ次期大統領に梯子を外されたり、オバマ大統領に敬遠されたり、ロシアのプーチン大統領に馬鹿にされたりで、イベントの成果も空しく非常に危険水域に達していたのです。


    「でも支持率が60%を超えてたんでしょ?」という声もありますが、それも捏造であったことが明らかになってしまいました。

    11月30日にFacebookの1万人調査が行われたんですが、その結果は下のように惨憺たる結果だったのです。


    http://www.fastpic.jp/images.php?file=9591717883.jpg

    http://www.fastpic.jp/images.php?file=1954837638.jpg

    注目の安倍内閣支持率調査登場! 安倍政権の支持率は朴槿恵大統領並 「支持しない」9割超
    https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=120338
    2016/11/30 2:36 PM Shanti Phula


    この結果は驚愕すべきもので、サンケイや読売やNHKの支持率調査が全くのデタラメであったことを物語っています。そればかりか、退陣に追い込まれている、韓国のパククネ大統領並みの支持率しかないのが判明したのです。


    これは考えて見れば当たり前のことで、アベノミクスは失敗したし、TPPは頓挫したし、北方領土二島返還も駄目、北朝鮮拉致被害者も何ら進展なし、肝心の政策はことごとく失敗しているんですから。


    支持率を捏造で上げるしかないのに、それもバレてしまったのです。
    これは政権側としては非常に困ったことです。真の支持率が判明すれば国民は怒りに震える、安倍政権が崩壊する元になるでしょう。

    もちろん安倍晋三1人がズッコケて終わる話じゃなく、持ち上げて利用してきた側近も、官僚も、大本営発表を繰り返してきたマスコミもタダでは済まなくなってきます。


    「何とかしなきゃパククネのように国民に吊るし上げられる!」ということで、死に物狂いで目先を交わす材料を探したら、「そうだ! パールハーバーがあったじゃないか!オバマも広島に慰霊訪問したし!」と、こんなあたりじゃないかと思います。


    安倍内閣の支持率を捏造してきたことは、今までもネットで散々暴露されてきましたよね。このブログでも書いてきたし、下のようなローカルと大手マスコミとの支持率の差を表にしたものまであります。




    ネトウヨはオバマ大統領が広島を訪問した時、「日本の首相も真珠湾を訪問してはどうか?」という意見に対し、「安倍ちゃんが真珠湾を訪問するなど有り得ない」と言ってましたが、今は手のひら返しで、「謝罪さえしなければ良いじゃないか! これで支持率は70%超えるな!」とアクロバット擁護をしています。


    まあ、それだけ切羽詰っていたということなんでしょうね。ネトサポやネトウヨ(統一教会、創価学会、幸福の科学)は別にしても、右翼でも左翼でもない大半の国民は、日本の首相が慰霊に真珠湾を訪問してもしなくても、特に異論も賛成もないと思います。


    ただ、外国で恥を掻いたり、政権維持のためのサプライズに利用して、国内をメチャクチャにすることだけはやめてほしいですね。


    転載元: 真実の報道

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    『真珠湾の日』 半藤一利著

    無念の死者たちが「自分たちのことを少しでも知ってほしい・・」と
    訴えているような気配がする。

    今朝から東京裁判と真珠湾のことに心が持っていかれて、不思議なことがあった。
    『写真秘録 東京裁判』を先の記事でも引用したが、真珠湾攻撃について、
    事前に軍部(海軍)から「奇襲攻撃願望」を臭わされていた東郷外務大臣の件で、
    ほかの書籍あたりに、もう少し詳しく記されていたことが頭の片隅にあり、
    なんの本だったかな・・?と、とりあえず部屋にある亡爺様の蔵書を物色しようと、
    戸棚のひとつを開け、確か奥の方に木戸幸一(大東亜戦争開戦時、昭和天皇の側近)
    の日記があったので、それを引っ張りだそうとした。

    ところが、乱立する本の中から、白っぽいカラーの文庫本が、
    不意に目の中にフッと入り込んでくるような感じがしてそちらを見ると、
    白地のブックカバーに黒文字で『真珠湾・・』と書かれたものがあったので
    本のタイトルなどろくに見ないまま手にとった。



    ああ、こんなところにタイムリーにあるじゃないの・・と嬉しくなって、
    「爺さま、ありがとう、これを読めってことだよね」と感謝しながら、
    その本のタイトルや著作者名を特に確認しないまま、
    気になる開戦直前の経緯部分に絞って、つまみ食い程度に読み始めた。

    朝っぱらから東京裁判の記録に目を通していたせいもあり、
    文庫本に記載されいる内容が、かなり詳細であることに関心しながら読み進め、
    正午もとっくに過ぎてしまったので、一旦、部屋を出て昼食タイムをとり、
    地元のサンニチ新聞の記事を何気なく読み始めた。



    最近、新聞は大見出しをヒョイと見渡す程度で、細かい場所はパス。
    特に地元の新聞記者が掲載している「風林火山」などは、ヨモヤマ話が多いため、
    滅多に読まないことが多いのだけれども(申し訳ない)、
    今日に限って、どういうわけか、ふと『真珠湾の日』という文字が目についたので
    読んでみると、それが本のタイトルであり、著作者である半藤一利氏がその本を書く『きっかけ』に関しても記されていた(上記「風林火山」の記事参照)。

    半藤氏は真珠湾攻撃直前の経緯を、これまでもサンニチに連載していたそうだが、
    全く気が付かなかった(なんてこった・・・不覚)。

    ひょっとして、さっき自分が読んでいた文庫本も、『真珠湾・・』だったけど、
    まさか、同じ本だったりして~?・・と思うや、自分の部屋にダッシュで戻り、
    本のタイトルを確認したところ・・『ゲッ! 同じじゃん!!・・ゾゾzオオオ』
    ・・・本当に、一瞬、血の気が引く思いがした。

    白いものがス~ッと目の中に入り込んでくる感じと、
    半藤氏が夢枕で見てうなされたという『白い服の男』・・奇妙な一致でまたZoO!

    これは偶然なんだろうか?
    それとも、やっぱり・・?
    どこか霊的な感覚に動かされているような、12月8日の不思議な出来事だった。
      
    ※真珠湾奇襲攻撃(大東亜戦争勃発に至るまでの)経緯について、
    この本からいくつか引用し、引き続きブログへ記載することにします。
    どこかの狂った首相も、白と赤と葵と紫の霊に取り憑かれるかもしれませんね。

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    『真珠湾の日』 元兵士 今も軍へ怒り

    12月8日の地元山梨の新聞記事です。





    軍国少女は自宅で真珠湾攻撃の大本営発表をラジオで聞き、
    顏も洗わず外に飛び出した。
    路地の薄氷を足でばりばりと割りながら、
    「バンザーイ。戦争や。日本は神国やから絶対に勝つねん」

    軍国主義教育で、教師が子供を異常にした。


    今は安倍とネトウヨらが既に異常である。

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    『真珠湾の日』 写真秘録 東京裁判


    『写真秘録 東京裁判』83頁
    戦争勝利と国際信義の間 最後通告遅延の❝藪の中❞

    各被告の立場の違いが、最も厳しいかたちで現れたのが、
    対米最後通告をめぐる嶋田繁太郎東郷茂徳の対立である。

    ▼東郷の胸中には、軍部の横暴に対する不信と怒りがあった。

    ▲「帝国海軍の名誉」のために証言する嶋田。

     十二月八日、海軍が真珠湾を急襲してから六年目のこの日、
    証言台に立ったのは、当時の海相・嶋田繁範太郎であった。

     嶋田は、ロビンソン検事の反対訊問に対して、
    「対米通告の問題は外務省の所管である」といい、
    「海軍が最後通告の伝達をおくらせるように何かしたのではないか」
    という問いには、
    「外務省の仕事に干渉したことはない」と答えた。

     島田は、訊問に先立って朗読された口供書で、
    「かかる問題(対米最後通告)については外務大臣及び
     それを補佐する専門家の知能に信頼し得るという」のが
     私の固い信念であったから、終戦後それが問題になるまで、
     どんな手段がとられたのかまったく無関心であった。
     私が出席した政府、統帥部の連絡会議をはじめ、
     他のどんな会議でも、
     「海軍が無通告攻撃を主張したことはない」と述べ、
     先に山本外務省アメリカ局長から、
     十二月二日の連絡会議で伊藤軍令部次長が
     対米無通告攻撃を主張したという証言があったが、
     その日に連絡会議が開かれた記憶はないし、
     「かかる言懸(いいがか)りのあることを聞き」、
     逝去前の永野大将とふたりで、
     連絡会議に出席した全被告にたずねてみたが、
     東郷以外、だれもそのような事実のあったことを記憶していなかった、
    といい切っていた。

     代わって、十二月十五日、東郷茂徳が登場した。
    陸海軍関係の被告がみな対米最後通告問題の責任は、
    すべて外務省にあると証言していることからみて、
    その証言は大いに法廷の注目を集めた。

     東郷は口供書のなかで、
    「日本の外務大臣がその主管する外交分野においても、
    余り有力なものでないこと」を充分知りながら、
    対米開戦をくいとめるため、あえて外相に就任した事情を
    率直に告白していた。

    そして、十二月一日の御前会議後、初めての連絡会議で、
    永野軍令部総長の「戦争は奇襲である」という発言や、
    伊藤軍令部次長の「交渉は戦争開始まで打ち切らないでほしい
    との申し出があったことを述べ、
    私は「生涯を通じて正義と信ずる所に戦ってきた」。
    私は「責任を些(いささ)かも回避せんとするものに非(あら)ざると同時に
    他の人々がその責任を」押し付けようとしても絶対に承服しないと、
    昂然(こうぜん)たる気迫を示した。

     さらに東郷は、嶋田の弁護人ブランナンの反対訊問に対し、
    五月半ばころ、「嶋田が永野と三人で話したいというので話したことがあります。そのとき嶋田から私に海軍が奇襲を欲していたということはいわないでほしいという話があった。若(も)し私がそういうことをいったら私のためにならんだろうと脅迫的なことを」いわれたと暴露した。

     憤懣(ふんまん)やるかたない嶋田は、とくに再証言を求め、
    年の明けた一月九日、証人台に立った。

     嶋田はロビンソン検事の反対訊問に対し、感情がたかぶっている様子で、
    「彼は外交手段を使った。イカがスミを出して逃げる手を使った。
     自分の逃げ道をさがすために、とんでもない、普通はとうてい使えないような
     脅迫という言葉を使ったのだ」と反論した。

    二人の対決は、開戦時における指導者たちの間の分裂を浮きぼりにするものだった。


    責任を別のところへ押し付け、事実を無かったことに秘匿して口裏合わせする軍部。
    『言いがかりだ!(デマだ!)』とキレるあたり・・アのひとと全く同じですね。
     

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    NHKはいつから北朝鮮テレビ局になった?

    NHKはいつから
    北朝鮮テレビ局に
    なった?

    2016/12/05
     半歩前へ

    NHKはいつから北朝鮮のテレビ局になったのか?
    私はあの共和国に行ったことがあるが、北朝鮮では、朝から晩まで一日中、独裁者の名前を連呼していた。
    滞在中毎日、不快な思いをした。
    今夜のNHKはそれを連想させた。

    午後6時50分からのローカルニュースを吹っ飛ばして安倍晋三のハワイ訪問を繰り返し放送。

    「安倍総理大臣は、総理大臣官邸で記者団に対し、今月26日と27日にハワイを訪れ、太平洋戦争の発端となった75年前の旧日本軍による真珠湾攻撃の犠牲者をアメリカのオバマ大統領とともに慰霊することを明らかにしました」。

    その上、「現職の総理大臣が真珠湾を訪れて犠牲者を慰霊するのは初めてです」ともったいをつけた。

    午後7時に全国ニュースに切り替わった。
    冒頭から延々と「安倍総理大臣は、・・・」をまたやり出した。そのあと、例によって安倍晋三お気に入りの岩田明子が登場して晋三ベッタリのゴマすり解説。

    別のニュースに切り替わったと思いきや、最後の5分間は「安倍総理大臣は、・・・」とハワイ訪問でとどめを刺した。

    NHKの報道部門は狂っている。
    自分たちがやっていることがどういう意味を持つか分かっているのだろうか?こうして国民を洗脳し、独裁への道を引こうとしている。
    北朝鮮も驚く報道ぶりだ。

                   

    安倍首相 今月下旬にハワイへ 真珠湾攻撃の犠牲者慰霊
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161205/k10010796011000.html?utm_int=news_contents_news-main_001
    12
    5 1924分 NHK

    安倍総理大臣は、5日夜、総理大臣官邸で記者団に対し、今月26日と27日にハワイを訪れ、太平洋戦争の発端となった75年前の旧日本軍による真珠湾攻撃の犠牲者をアメリカのオバマ大統領とともに慰霊することを明らかにしました。
    現職の総理大臣が真珠湾を訪れて犠牲者を慰霊するのは初めてです。

    この中で、安倍総理大臣は、「今月の26日、27日、ハワイを訪問し、オバマ大統領と首脳会談を行う。ハワイでの会談はこの4年間を総括し、未来に向けてさらなる同盟の強化の意義を世界に発信する機会にしたいと思う。これまでの集大成となる最後の首脳会談となる」と述べました。

    そのうえで、安倍総理大臣は、太平洋戦争の発端となった75年前の旧日本軍による真珠湾攻撃の犠牲者をオバマ大統領とともに慰霊することを明らかにし、「二度と戦争の惨禍を繰り返してはならない。未来に向けた決意を示したいと思う。同時に、日米の和解の価値を発信する機会にもしたいと考えている」と述べました。

    さらに、安倍総理大臣は、「昨年、戦後70年を迎え、アメリカ議会で演説を行い、私の思いや考えを発信した。
    その中で、真珠湾を訪問することの意義や象徴性、和解の重要性について発信したいということは、ずっと考えてきた。
    同時に、オバマ大統領との4年間を振り返る首脳会談も行うことができればと考えてきた」と述べました。

    また、安倍総理大臣は、ハワイ訪問と真珠湾攻撃の犠牲者の慰霊について、先月、APEC=アジア太平洋経済協力会議の首脳会議に出席するため、ペルーを訪れた際に、オバマ大統領との間で確認したことを明らかにしました。
    現職の総理大臣が、真珠湾を訪れて犠牲者を慰霊するのは初めてのことです。

    記事転載:
    NHKはいつから北朝鮮テレビ局になった?


    コメント集
    神秘さん
    安倍晋三が慰霊だと言っても米国民は、宣戦布告無しに真珠湾攻撃をしたことを謝りに来たと受け取るでしょうから、これからのジャップは今まで以上に我々の僕になれと言われますね。
    トランプなら尚更で、何が未来を共有するですか。
    広島・長崎に原爆を落としてくれたお蔭で戦争を止めることが出来ました。ありがとうございます。って言っているようなものです。
    2016/12/7(水) 午後 1:12 [ country-gentleman ]

    > country-gentlemanさん
    その通りです。このことにネトウヨはずいぶん静かです。(馬鹿が騒いでいますが)安倍が宣戦布告無しに真珠湾攻撃をしたことを謝りに行くことは間違いがありません。
    2016/12/7(水)  午後 7:20 [ 神秘 ]

                                                                             


    転載元: country-gentleman

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    トヨタがわざと人に優しくない危険な車を売り出しているとしか思えない幾つかの客観的事実。

    トヨタがわざと人に優しくない危険な車を売り出しているとしか思えない幾つかの客観的事実。


    ・・・(略)・・・さすがにここまで来ると、「プリウス」に何か問題があるのではないかと考えざるを得ませんよね。
     
    私も今日、車に乗っていたら、たまたま隣を白いプリウスが走っていて、赤信号で止まるとき、なぜか停止線まで行かないで、停止線よりも五メートルほど離れたところで停車。前に他の車がいるわけでもないのに。 
    しかも、青信号になったら猛スピードで発進し、ウィンカーも出さずに車線変更。ちょうどプリウスの記事を書いていたところだったので、思わず失笑してしまいました。 
    ヤフー知恵袋などを見てみても、プリウスの運転手はどうしてみんなマナーが悪いのかという質問で溢れています。
     
    プリウスに乗ってる人ってどうして乱暴な運転やマナーが最低なんでしょう… – Yahoo!知恵袋 
    プリウス乗ってる人って運転マナーが悪い人が多いように思うの… – Yahoo!知恵袋
     
    また、以下のようなサイトも見付けました。
     
    プリウスの運転マナーが悪いと嘆く人々とその理由 – NAVER まとめ
     
    これほどまでプリウス乗りのマナーの悪さがネットで騒がれているにもかかわらず、大手マスコミは未だに見て見ぬふりをしています。 
    しかも、単にプリウス乗りのマナーが悪いというばかりではなく、プリウス乗りによる事故が多いことも有名な事実です。特にコンビニなどに突っ込む事故が多発しています。
     
    http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2015/09/ead3f90e.jpg
     
    http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2015/09/B9Oq631CAAE0p_Z.jpg
     
    しかし、これについては、ある程度、原因が特定できています。
     
    以下が「プリウス」のギアです。他のオートマ車に乗っている方は、きっとこのギアを見て戸惑われるに違いありません。他のオートマ車では「B」なんて見たことありませんからね。(あるのかも知れませんが、少なくとも私は知りません。)
     
    http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2015/09/6c4d08248f8da300884447508e5e59f3-2.jpg
     
    一体、この「B」は何を意味しているのでしょうか。 
    どうやらエンジンブレーキのようです。つまり、他のオートマ車の「L」と同じです。
     
    しかも、このプリウスのギアは「D」とか「R」とかに入れても、すぐに真ん中に戻ってしまうとのこと。なので、ギアをどこに入れたのか非常に分かりづらい。 
    正面のインパネでしかそれを確認できない仕様になっています。これは少々マズくないですかね。 
    しかも、「B = BACK = バック」と考えて、ギアを「B」に入れて前進してしまう人が出てきてしまう可能性があります。
     
    特に運転初心者、お年寄り、オートマに慣れていない人は、そんな勘違いをしてしまう可能性が大きいです。
    そのため、バックしなければならない車が誤って前進し、正面のコンビニに突っ込んでしまうという事故が多発してしまうわけです。
     
    しかも、プリウスはただでさえ他の車よりも大量の電磁波を出すわけですから、頭が電磁波にやられてイライラしていたり、心配事に囚われたりしていたりする運転手が多い可能性がある。 
    そうすると、余計に頭がボーとして、ギアを「B」に入れ、バックするつもりが誤って前進してしまう人がたくさん出てきてしまいます。
     
    実際、以下のような記事も見付けました。
     
    ----------------(以下、こちらから転載)
     
    ところでプリウスのシフトは、普通の車のシフトと同様、運転席と助手席の間に生えているシフトレバーを操作して行います。 
    ところが、このレバーを用いたシフトには、R(リバース)とN(ニュートラル)とD(ドライブ)とB(ブレーキ?)しかありません。
    P(パーキング)にするには、エアコンの温度調整なんかと同じ場所にある、これまたエアコンの温度調整ボタンなんかと同じ形のボタンを押します(ボタンに“P”と書いてある)。
     
    そして、ねこぱんちが乗ったプリウスは、何故かNに入りずらかった。
     
    ほんでもってさらに、普通の車のシフトレバーとは異なり、プリウスでは、RにしようがNにしようがDにしようが、どのシフト位置にした場合でも、生えているレバー自体はすぐさま真ん中に戻る仕様となっています。 
    レバーが常に真ん中にあるので、レバーの位置で現在入っているシフトを知ることができません。現在のシフト位置を確認するためには、インパネの表示を見る必要があります。 
    で、あるとき車を停止させ、足踏み式のサイドブレーキを踏み込んで、シフトレバーをNに倒してちょっと車を離れました。
    普通の車だったらDから倒したシフトレバーは確実にNの位置に入ります。あるいは、車を離れるときには、えいやっとそのまま端っこのPの位置まで倒してしまうかもしれない。
     
    でも、プリウスの場合、パーキングにするためにボタンを押すということが、どうも普通の車の操作と違う。直感的にパーキングにできません。
     
    で、Pボタンを押すことなくNにシフトレバーを倒したんですが、シフトレバー自体はすぐに真ん中の位置に戻ってしまいます。
     
    実際にシフトがNに入ったか否かに関わらず 
    で、実際のシフト位置はDのままだったんです^^;; 
    最初、車を離れたとき、プリウス君は動きませんでした。
     
    しかし、どうやら、バッテリーの残容量がちょうどエンジン始動のタイミングにあたったらしく、エンジンが始動して車をクリープさせるトルクが増したからか、なんと車を離れたままプリウス君がじわじわ動き始めました。
     
    あせるねこぱんち^^;;
     
    幸い、後ろでじわじわ動いているのに気づき、すぐさま右手でハンドルを持ち、ハンドルが回転しないようにその直径方向に引っ張りながら左足をサイドシルに乗せて右足でブレーキを踏んで(普段からイメージトレーニングはしてた^^;;)、50cmも動かないでプリウスは停止しました。
    いやー、無事だったから言えますけど、あせったあせった、本当にあせった^^;;
     
    プリウスに乗るときは、普通の車と操作が違うことに注意しましょう。 
    車を離れるときは、Pボタンを確実に押しましょう。
     
    そして、トヨタくんへ 
    あのPボタンと、実際のシフト位置に関わらず常に真ん中にいるシフトレバーは、感覚的におかしいって
     
    ----------------(転載ここまで)
     
    この人は、実際にこのギアのせいで今にも大事故を起こしそうになったわけです。 
    このように、「プリウス」は大量の電磁波を出す上、ギアも非常に分かりづらい仕様になっています。
     
    環境に優しいと言っておきながら、人には全く優しくない作りになっているのです。 
    しかも、お財布に優しいというのも詭弁に過ぎず、「プリウス」そのものが他のガソリン車に比べて高価なので、単にガソリンスタンドに入るべき金が、トヨタに入るだけの話です。 
    さらに言うなら、プリウスは事故が起きたときも、人の命をきちんと守ってはくれません。ある読者の方から以下の動画を紹介していただきました。
     

     
    2:20あたりからプリウスが出てきます。これでもまだあなたはプリウスに乗りたいと思いますか。
     
    また、昨日ご紹介したプリウスの電磁波の数値ですが、もともとの出典は以下のリンクのようです。もともと英語のサイトですね。
     
    Google 翻訳
     
    http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2015/09/HybridEMF.jpg
     
    このサイトでは他の車種についても電磁波の数値をきちんと調べています。青、オレンジ、赤、黒の順番で、電磁波の強さを表しています。(黒ほど強い。以下の画像はクリックで拡大します。)
     
    http://rapt-neo.com/wp-content/uploads/2015/09/Tests_EMF_CEM.jpg
     
    昨日もお話しました通り、ボルボに限って、非常に大量の電磁波を出していることが分かります。また、他の外車(メルセデスやシトロエンなど)の中にも電磁波を大量に出す車がちょくちょく見受けられます。
    ちなみに、「TOYOTA YARIS」というのは「ヴィッツ」のことです。「ヴィッツ」はそれほど電磁波を出してはいないようです。
    なので、「ガソリン車の方がプリウスよりも大量の電磁波を出す」という工作員のコメントは、完全な大嘘だったということになります。
    ガソリン車の中にも電磁波を大量に出すものと出さないものがあるというわけです。このことをきちんと覚えておけば、工作員にも騙されずに済みます。

    (追記)プリウスの販売台数が多いのだから、プリウスの問題が多いのは当然、という人がいますが、残念ながら、プリウスよりフィットやアクアの方が販売台数は上です。



    転載元: acaluliaのブログ

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    アキタイヌをロシアに提供すれば北方領土が戻ってくるとでも?
    インチキな安倍犬もアキタから排除すべきだ。
    中身がカラッぽでフテブテしい「デクの坊」ゆえ、
    樺太(カラフト)あたりへ送還するのがお似合い。
    ロシアのヒグマに襲われて、そのまま帰っちゃこんでヨロシイ。



    (以下、記事転載引用)

    10日後に迫った日ロ首脳会談。ロシアのプーチン大統領が11年ぶりに来日し、安倍首相の地元・山口県長門市で会談する予定だ。  これに先立ち、岸田外相が、❝最終的な調整❞のため2日からモスクワを訪れていたが、歓待とは程遠い、手痛い洗礼を受けて帰ってきた。「安倍首相の親書を渡すためにセットされたプーチン大統領との会談は、2時間も遅刻された上に、わずか30分間で終わってしまった。それも、直前に会談の出席者を3人に絞るよう要請があって、ロシアを担当する欧州局長が協議に入れなかったという。「赤っ恥ものの冷遇で、ロシア側が領土問題で譲歩する気などまったくないことが分かります。続いて行われた外相会談でも、岸田外相が平和条約交渉の再開に言及しても、ラブロフ外相は『協議の対象ではない』とはねつけた。会談後の共同記者会見で2人は目も合わせようとせず、終始ピリピリムードでした。 最終調整がこれでは、首脳会談の成果は何ひとつ期待できません」(元外交官の天木直人氏)                                               9月にプーチン訪日が決まった当初は、メディアも「北方領土問題で手応え」「歴史的進展か」などと大騒ぎし、「日ロ会談の成果を揚げて衆院解散・総選挙」なんて話まで浮上した。安倍政権が用意した8項目の経済協力の見返りとして、まずは歯舞・色丹の2島が返還されることは確実というムードだった。                                                            

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    米国政府をもコケにする安倍。真珠湾攻撃の得意気な慰霊報道で、なおも米国の反発を喰らうのがわからんのか、バカめ。

    山梨日々新聞(「サンニチ」)の1面トップ記事です。地方紙はマトモですヨ。








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    最近の車両暴走事故の多くは自動運転アシスト制御システムやレーダーやセンサーの欠陥を疑って然るべき

    ▼直近で起った博多の『車両暴走事故』。


    『ブレーキを踏んだが止まらなかった』と、個人タクシーの運転手は事後に語った。
    事故=犯罪ということで、そのときから「男性」や「女性」という名称は使われず、
    事故を発生させた者(犯罪者)は「オトコ」や「オンナ」と呼ばれて報道される。
    死傷者の親族関係者からすれば、憎むべき、粗野に扱われても当然な対象とされる。

    しかし、これが車両の欠陥が主な原因だった場合は、果たしてどうか。
    運転手の過失責任のみを問えばいいというだけの問題ではない可能性が
    昨今の『電子制御システム搭載自動車』というメカの中に潜んでいるとしたら・・。
    そういったケースを全く考慮しないうちに
    『事故を発生させた犯罪者』『高齢者だから事故を起こす』・・などと、
    いきなり決めつけるというのも実はかなり乱暴で、
    どこか納得できない変な話だと思う。

    昨今、確かに高齢者が運転する車両事故が相次いで発生している。
    もっとも、最近の報道傾向では殺人事件や事故などの警察情報を横並びで垂れ流し、
    躊躇いもなく、死者を冒涜するような事件の詳細経緯を写真付きで放送する等々、
    死体大好き腐臭乞食の悪趣味にまで成り下がっているアベ翼賛メディアなのだから、
    高齢者の車両暴走事故などは喰いつき放題で、まるで当たり前のように
    『ブレーキとアクセルを踏み間違えた』などと報道するばかりだ。
    ろくに調べもしないまま、警察や検察や判事の代弁きどりを行っている。

    『お年寄りは身体機能や認知機能が衰えているから、踏み間違えることだって多い』
    ということで、事故を発生させた原因は、『人間機能の低下』だと、
    事故の詳細な原因すら全くわかりもしない段階から、
    ひたすらそのように決めつけ(たがっ)て報道されているようなフシさえ感じる。
    そして、大抵の場合、事故の原因が車両の不具合だとか、
    何らかの欠陥ではないか・・ということには一切触れないでいる。

    確か昨年頃から米国では、『トヨタの車のブレーキがきかずに暴走した』
    という事故が多発して大騒ぎになり、
    結局、欠陥車両として大量リコールされたのではなかったか。
    当然、販売予定だった車両はキャンセルされ、悪評のために売れ残る。
    そんな車が中古業者に流れ、日本では平気でワケアリ激安特価で販売された場合、
    どうなるだろう。しかも、『安全な自動運転制御システム搭載付き』という名目で
    節約・倹約・安心を重点に車を購入しがちな年配層が、その販売のターゲットにされているとしたら・・事故が多発するのも当然ではなかろうかなと。

    今回の博多の車両暴走事故でも、ブレーキを踏んだが止まらなかったという。
    運転手の証言だけを信じるのも早計だとは思うけれども、
    この人は運転歴30余年のベテランだそうだ。
    それが、病院手前の直線道路50ⅿ付近から車両が減速せずに逆に加速したという
    目撃証言さえあるという。

    病院やコンビニの店舗、そして人の行列に突っ込む車両事故。
    このところよくある追突事故の状況を目にするとき、
    どれも何故か同じような型(タイプ)の車両だったのを目にしたので、
    事故車両はどこのメーカーのものなのかと気になった。
    ホイールと後部の窓枠の形状やテールライトその他で
    事故車と似通った車種に見当をつけてみたところ、やはりトヨタが一番に浮上する。
    博多事故と同型と思しき車両は、HONDAのフィットではないかな…と。
    (※あくまでも、最近の車両タイプの例として参考までに提示)


    ▼トヨタのヴィッツもハイブリッド車で、一緒に比較している動画から画像を抽出。



    先般から薄々感じていたこととして、
    最近のハイブリッド車にはレーダーシステムが搭載されているため、
    人間の制御を無視した、なんらかの電磁的作用(不具合)が
    ある種の環境影響によって突発的に発生していることも
    ひょっとしたら、考えられるのではないかな・・と。
    その種の専門家ではないので、推察するのみ。

    ▼人気車種だというトヨタのプリウスやアクアなどの新車に装備された
    レーザーレーダー制御システム(追突防止ブレーキ・アシスト機能のGIFアニメ)。



    例えば、上の『プリクラッシュブレーキ・アシスト』ひとつとってみても、
    自動車前方の衝突を回避するため、
    搭載されたレーダーのセンサー機能が自動で人や物体を認識し、
    運転手がブレーキを踏み込むだけでなく『自動車が勝手にブレーキングを補助する』
    というわけだが、コレ、ちょっと考えてみると、便利なようでいて
    実は恐ろしい結果を招くのではないのかな・・と、想像の範囲で考察してみた。

    昔の「野球盤」を使ったことがある人にはピンとくるかもしれないけれども、
    ピッチャーが投げる球の速度を異様に上げる効果として、
    玉を投げる前に引きつけるレバーを、普通の力で引くだけじゃなく、
    思いっきりギューッと引きつけてからバチンと離すと、
    チョー剛速球がドカンと飛び出るという、アレと同じく、
    輪ゴムのV字飛ばしや弓矢などで、
    ギューっとゴムや弦を目いっぱい引きつけておいてからバチンと放つ。
    すると、思わぬほどの威力でゴムや矢が前方へ飛んでゆく。

    これと同じことが自動車のブレーキングで発生するとしたら・・?

    お店などの前に到着したので、自分の力で普通にブレーキを踏んだら、
    前方で動く人や物体をセンサーが敏感に感知して、輪留めの前で勝手に止まる。
    これでは駐車する輪留めに届かない。
    では・・と、運転手はアクセルを踏む。
    ところが、自動車のほうはそのギリギリまで、ギューッとブレーキをかけている。
    運転手がアクセルを軽く踏んで、ちょっとだけ車両を前進させようとする。
    と、車のほうで勝手に停止させていた力が解除されたと同時に
    アクセルの勢いが重なって、刹那の瞬間、猛発進する・・といった具合に。

    ちょっと輪留めまで進もうか・・のつもりが、
    少しだけアクセルを踏み込んだ瞬間に、
    店内などへ突進していた・・・というワケではなかろうか。



    これまでの、普通のアナログ車両では、
    普通に停止できたものが、自動車に『ミリ派レーダー』などという、
    高齢者年齢層にはトンとワケがわからない電磁的制御システムが搭載されたことで、
    車両自らが運転手のアシスト(身体機能の補助)を担うという、
    走行の『安全性』が確保される一方、
    運転者の意識の及ばないところで勝手に機械制御され、
    その自動で踏みとどまる力が解除された瞬間、何らかの不具合からか、
    引いていた機械的な力の反動が、軽い人為的なアクセル操作と重複する形で
    意図せず爆発的な突進力を発生させる・・・とすれば・・?

    あまりにも瞬間の出来事なので、
    『アクセルとブレーキを踏み間違えた』・・という感覚しか残らない。
    実際、アクセルを踏んだのだから、そういうことになるのだろう。

    そして、それを『年配者のよくある事故』として片づけてしまえば、
    『車両の欠陥』だとは誰にも思われないし、誰も気が付かないし、目も向かない。
    しかも、高齢者の場合、自らの身体・認知機能の低下を多かれ少なかれ自覚しているわけだから、「レーダーの影響ではないか」などとは考えも及ばないだろうし、
    ブレーキとアクセルを踏み間違えた自分に責任がある・・としか思わないだろう。

    『車両の暴走事故』の場合は、車に搭載されたレーザーレーダーが、
    走行中に付近からの外的レーダーの影響で突発的に異常反応し、
    速度感知センサーに不具合を発生させているのでは?

    どうもそういう感じがするのだけれど・・直感の域でしかないので、悪しからず。

    事故発生現場付近のレーダーや電波の使用状況が観測できればいいのだけれども、
    自衛隊(防衛局)や在日米軍などは、電波法の適用除外でレーダーを使い放題。
    仮にレーダーを使っていた事実があったとしても、その内容は極秘裏なものだから、
    一般人には全く気付かぬところで多用され、事件の解明に証拠開示を要求しても
    絶対に秘密は明かさず、闇に葬るだろうし、
    レーダーが犯罪的に利用されているとしても、日本の司法や法律では裁けない。

    博多の陥没事故にしても、単に、工事施工上の瑕疵だけではないかも知れない。
    地下のコンクリート穴にマイクロレーダー照射をすれば破壊も可能だそうだ。
    実際、地下鉄の穴掘り工事を行っていたようなので、
    果たして何が「やらかされた」のか・・といった疑問に、どことなくつながる。

    車両のレーダーの不具合を、まずは疑って調査したほうが良いのではないかと。

    事故で犠牲になるのは、加害者も被害者も立場は違えど、心情的には同じで、
    どちらも苦しく辛く悲しく悔しく残念なことだし、ただの人的過失ではなく、
    仮に人生そのものが機械の異常や、何等かの不具合によって破壊されたとしたら、
    心のやり場がない。真の事故原因が全く予期せぬ意図的なものであったとしたら、
    責任の所在や怒りや悲しみの矛先が、全く別のところへ向かうべきものになる。
    そういったことも踏まえて、事件発生直後から、すぐに人格喪失犯罪者とみなして
    「オトコ」だ「オンナ」だと呼ぶべきではないのではないかとさえ思う。

    人間が生み出す機械は、所詮、欠陥が付きものだということ。
    人間が欠陥だらけなのだから。
    電子制御の機械は物質であって、ごく自然的なパワーではないし、万能でもない。
    勿論、生命体ではない。機械に乗っ取られることまで許したら、
    人間は人間でなくなる。
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