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ドミニオンが外国勢力に干渉されたことが追跡できたら、トランプは大統領令を発動するだろう

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 処刑 

 

 

▼【新聞看点】 3政府期間が関与
 ソーラウィンド社 家宅捜索の背景

 


(以下、一部抜粋)


ソーラウィンズ社は
アメリカの国防にとって
非常に重要なところです。

ソーラウィンズ社の
ケビン・トンプソンCEOは
声明の中で

“今回のサイバー攻撃は
 ソフトウェアの
 サプライチェーンへの
 攻撃によって
 引き起こされたもので、
 国家の支援による
 高度で複雑で
 標準型のものだった”

とし、
セキュリティ侵害は
今年3月から6月にかけて行われた
オリオンのアップデートに
関連していたと述べています。


ソーラウィンズ社は2016年に
共同買収の対象となり、
その後、プライベート・エクイティ企業の
シルバーレイク・インベストメント・グループが
ソーラウィンズの大株主となり、
ジャック・マーのアリババや
アント・ファイナンシャル・サービスと
密接な関係を持っています。

ソーラウィンズ社は
シルバーレイク社と組んで
中国に2回投資しています。

エグゼクティブであり
パートナーでもある
エゴン・ダーバン氏は
ツイッターの取締役会のメンバーで、
今回の選挙中に
何故ツイッターが投稿削除や
アカウント削除行為をしまくったのか
今になってやっと分かったでしょう。


また、シルバーレイク社は
ブルッキングス研究所の
グレン・ハッチンズ共同議長によって
共同設立されたことも
明らかになっています。


ドミニオンが外国勢力に
干渉されたことが追跡できたら
2018年にトランプ氏が署名した
大統領令が発動することになるでしょう。




( ̄▽ ̄)既に、水面下では着々と
準備を整えてるようですな。


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 



▼12月18日 大紀元ニュース
①ドミニオン調査「重要記録が削除」
②中国遺伝子大手BGI、ゲノム編集で人間改造
③ミラー上級顧問「1月20日まで充分時間ある」

 




▼アリゾナ州議員、ドミニオン機の監査を命令
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)なんにしても

ヤバイ!ッパッパァ~♪

 

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テーマ : アメリカ大統領選
ジャンル : 政治・経済

「選挙詐欺はクーデター」。ドミニオンによる投票改竄は法的監査で確定。トランプの打つ手は・・

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 逮捕 

 

「選挙詐欺はクーデター」

ドミニオンによる

投票改竄は

法的監査で確定。

トランプの打つ手は・・


ドミニオンによる投票改竄事実(犯罪)が
ミシガン州の裁判所で審査報告されたあと、
12月14日、選挙人らの多くは
予定通り民主党バイデンに票を投じ、
マスゴミらはバイデンの得票数まで報じた。

着々と、クーデター犯罪を累積・・。

開票日の1月6日には、見事なまでに
「犯罪(共謀)者」が確定されることになる。

トランプにとって
「負けたような時間」が
必要不可欠であることは、
最後の最後で見えてくる。

簡単に言えば、
来年、再に民主党がバンザ~イ!と
やったその瞬間、
バイデンらの両手に縄がかかる・・
という具合か。

それとも、
売電マスゴミらに祝杯を上げさせて
共犯者がどれだけ拍手喝采するのか
ひととおり確認してから・・か。


選挙の大規模な不正の結果、
国家転覆クーデターを「達成した」
事実経過を以て、犯罪者らは
軍事法廷送りとなることは確実で、

その時点でもまだ、
「大統領はトランプ」だ。
指揮権の発動も可能。

つまり、トランプは
一時的に負けなければならず、
バイデン側が、何度も勝ちを表明する
という経過事実「証拠」が伴わなければ、
単に「クーデター未遂」にしかならない。

まさに肉を切らせて骨を断つという
予め勝利を確定した背水の陣もどき・・
といったところだろうか。

バイデン民主党側は
勝った!と思ったその瞬間に
負けることになる。

ただ負けるだけならまだしも、
犯罪者としての処刑が待っている・・。


こんなふうに考えると
まるでリアルなドラマだね。


いずれにしても、
トランプが既に勝っていることに
変わりはない。

その勝利の図式
(五次元チェス)は
土壇場の展開が
凄いことになりそうだ。


 

 


▼2020.12.18【大統領選継続中】
♦️官僚の抵抗!♦️公聴会の舌戦!♦️1.6助っ人現る!
《三案件の現状報告》【及川幸久−BREAKING−】

 




▼【新聞看点】世界に195万人の
中国共産党員の名簿が流出

 

 


( ̄▽ ̄)諜報トップのラトクリフさんは

18日に一連の情報を提出。

 

 

 

 



■シドニー・パウエル弁護士

「もしラトクリフ氏が行政命令を下した場合
 真相と事実を見ようとするこの国の
 全ての市民を驚かせるだろう。
 この国の歴史の中で
 このようなことは一度もなかった。
 私たちは、このようなことを
 見たことがない。
 私たちは、このような選挙を盗む行為を
 すぐに止めなければならない。
 そうでなければ(米国では)
 自由で公正な選挙は、あり得ない」


■「ニュースマックス」の
ホワイトハウス担当記者
エメラルド・ロビンソン氏が
14日、ミシガン州アントリム郡
監査報告書が公表されたことを
ツイートしました。


❝監査の結論❞

“ドミニオンの投票システムは
 意図的且つ目的を持って設計されており、
 内在のエラーがあるため
 システム的な不正を引き起こし
 選挙の結果に影響を与え
 意図的に多数の不正投票を
 生成している”


としています。


ロビンソン氏は、

“この意図的なミスにより
 大量の投票結果が
 監督も透明性も監査の追跡もなく
 結果として有権者や選挙の不正を
 もたらした”


とツイートしていました。


実際、このニュースは12日に明らかにされ、
証拠の鑑識調査を担当している弁護士の
マシュー・デペルノ氏は
「ニュースマックス」に対して、

“アントリム郡での
 過去に起こった票の移動は、
 人為的なミスの結果ではなく
 ドミニオン社の投票機の
 プログラミングによるものだ”


と述べ、

ミシガン州の州務長官
ジョセリン・ベンソン氏が
“今回の票の移動が
 人為的ミスによるものだ”
と発言したことについて、

“調査の結果、事実ではなく
 嘘であることが判明した”

と述べました。


■ミシガン共和党のコックス委員長は
11月6日の記者会見で

“アントリム郡の投票集計システム
 「ドミニオン」がミスを犯し
 大統領選と上院選を含めて
 トランプ氏の6千票をバイデン氏に
 与えてしまった”


と表明しました。

6千票が返却され、
トランプ氏がアントリム郡を制しました。


このような監査結果が公開されれば、
大統領選挙不正行為の法的処理が
加速化する可能性が高いです。



■フリン将軍は14日正午、

“国家の安全保障が深刻に損なわれており
 直ちに対処しなければならない。
 トランプ大統領は今、
 特別検察官を任命しなければならない”

とツイートしました。


トランプ氏が特別検事を任命すれば
選挙の混乱が徐々に表面化してくるでしょう。


現在のところ、実際には
アントリム郡の投票機の審査の結果、
大統領選挙には深刻な不正があり、
ディープステイトによる

トランプ氏に対する
「クーデター」であった
ことが
確認されています。



■トランプ大統領は、14日午後6時頃

“バー司法長官が23日に退任し
 ジェフ・ローゼン副司法長官が
 後任に就く”

とツイートしました。


司法省は選挙不正事件の調査を継続します。



■辞任する司法長官バー氏の未確認情報

米国証券取引委員会(SEC)の文書によると
ドミニオン社は2009年から2018年までの間に
バー氏に120万ドルの現金を支払い、
110万ドルの株式報酬を与えました。

バー氏は、2018年に司法長官に就任する前は
「カークランド&エリス法律事務所」に
勤務していたとネットユーザーが
明らかにしました。

ちょうどその頃、
この事務所は、ドミニオンの親会社である
ステープル・ストリート・キャピタルの
ベンチャーキャピタルの買収を
完了させました。

その時、バー氏は買収の法律顧問を
務めていました。

ステープル・ストリート・キャピタルの
背後にある出資者は中国の国有企業で
株式の75%を占めています。

ただし、この情報は参考であり、
未確認です。

しかし、アントリム群のドミニオンの
投票機の審査結果は、
トランプ氏が大統領特権を行使するのに
十分だと思います。



トランプ大統領が
大統領令を発動するかどうかが
注目されています。

 

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(以下、日本語訳)

アントリム、CO、MI、アライドセキュリティオペレーショングループの16台のドミニオン投票機の法医学的検査の後、連合軍のセキュリティオペレーショングループは、ドミニオン投票機に68.05%のエラー率が割り当てられたと結論付けました。DePernoは、投票がマシンを通して置かれた場合、68.05%のエラー率は、投票用紙の68.05%が一括裁決のために送られることを意味し、フォルダ内の投票用紙を収集することを意味すると説明しました。「投票用紙は、別の場所の人々が投票を変更できる場所に送られます」と、DePernoは説明しました。連邦選挙委員会のガイドラインによって確立された許容選挙エラー率は、250,000票または.0008%の1です。

連合国の治安活動報告書に基づいて、憲法弁護士マシュー・デペルノは述べています:「我々は、ドミニオン投票システムはミシガン州で使用されるべきではないと結論付けます。我々はさらに、アントリム郡の結果が認定されるべきではなかったと結論付ける。

見事な報道は、民主党の主流メディアと不正なジョセリン・ベンソン国務長官によって広く批判された。


■数字は嘘をつかない - わずか数の主要な郡で2020年の選挙でアリゾナ州で大規模な民主党の有権者詐欺がありました。


 

 

 


アリゾナ州は現在、スタティスタの最新の集計結果によると、79.9%の投票率を報告しています。また、州史上最大の投票率でもあります。

2020年11月16日、アリゾナ州は65.9%の投票率を報告していましたが、2020年11月30日、国務長官の推奨選挙結果ウェブサイト「アリゾナ投票」は現在79.9%の投票率を報告しています!


ゲートウェイ・プンディットは、2020年にアリゾナ州の不正投票集計に関する彼の調査結果について議論した統計学者を報告しました:

絶対に息をのむような全身[sp]詐欺は、私がアリゾナ州の結果を見たときに見るものです。2020年の投票数は3,420,565票、1998年は1,037,550票でした。アリゾナ州の2,383,015人が2020年と1998年に投票しました。

アリゾナ州の人々の数は、私の見積もりによって1,756,241人増加しました。偽の推定値は、州の人口が2,216,503人増加したことを示しています。うわー。これは印象的なスーパーデューパーです。



(以下、余談)

( ̄▽ ̄)沈黙してるよな、日本人。
特に「お行儀の良い」
左派のジャーナリストなどは
米国の民主党が「お仲間」だと
信じ込んでるらしく、
選挙不正に対して目を伏せるだけ伏せて
声ひとつ上げられないでいる。

選挙に関しては、どこまでも、
不正は「(絶対に)ない」ことにしたがる。
隠蔽または口を噤む行動を徹するのに

右も左も関係ないことが
よ~くわかったよね。

敵対側に都合が悪いことだけは騒ぎ、
「仲間内」で都合が悪いことなら騒がない。

「安倍強盗一味」に飼いならされた習性は、
なにも与党支持者やエセウヨ側だけでなく
今や野党支持者側のメディアや左派らに
踏襲されたと言っても過言ではないだろう。


穏健な保守系メディアだけが
かろうじて、事実を報じているのが現状だ。

米国の(DSに染まった)民主党や
売電翼賛メディア連中の
底意地の悪い「トランプ弾圧」は
言論の自由を踏みじり、
公正な選挙を無きものにしている。

人種差別してきたトランプだ
無視されて当たり前だ
「ざまあみろ」
とでも、洗脳された脳味噌で軽蔑し、
爽快な気分で俯瞰でもしているのかね?

 

口汚く敢えて言えば、

なにが「人権侵害はやめろ」だ。

おめえらが今やってるのは

トランプに対する人権侵害じゃねえか。
 

普段から、差別や排除はするな!と
一体、誰に言っていたのかね?

言ってるお仲間連中が、

猛烈な差別(蔑視)と弾圧
をしてることにも気が付かないのかね?

これまでも吐き捨てるように言ったが
何度でも言ってやろう。

貴様ら、それでもジャーナリストか?
血が通った人間か?

事実を直視することを避けるだけ避け、
「そんな不正はあり得ない」と
完全に思い込んでいるようなら、
ジャーナリストの肩書なんざ、
即刻、外してしまえ。


不正を無視する連中は、
不正に抵抗する者を虐げるだけ虐げ、
罵るだけ罵って、嘲笑う声だけは
やけに甲高く報じるようだが、

内心では「不正の根幹」を
見るだけの度胸も勇気も
持ち合わせず、
怖くて怖くて
悪の深淵を見られないのだろう。


今回の米国大統領選は
明らかに、根拠のある
「選挙を使ったクーデター」だ。
投票が盗まれた「証拠」は満載だ。
不正に改竄されたプログラムや
データは嘘をつかない。


この決定的すぎる歴史的謀略を
まだ「何もない(見えない=見たくない)」
と言い張る連中の「虚言報道」のほうが
寧ろ「荒唐無稽だ」と断言するよ。

「正義」の刃は決して折れることはない。


 

 


 

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ジャンル : 政治・経済

ドミニオン投票機の詳細:彼らは簡単に票を複製することができ、セキュリティ上の脅威は事実上無視

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 反逆




 

ドミニオン投票機の詳細:

彼らは簡単に票を複製することができ、セキュリティ上の脅威は事実上無視されました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)不正投票改竄(サイバーテロ)を

許容する「インチキ」連中が、

「自由と民主主義」を語る資格はない。

 ズルして勝てばいいという連中は

金輪際、消えて然るべき。


▼2020.12.17【大統領選継続中】
トランプ国家緊急事態宣言発令か⁉️
【及川幸久−BREAKING−】

 

 

 

 

 

 

【関連記事】

トレンド:ブーム!
マリア・バルティロモ:「インテル・ソース」は、トランプが実際に選挙に勝ったと私に言った - それは事件を取り、時計を停止するために最高裁判所次第です(ビデオ)。


 

 

 


(以下、日本語訳で抜粋)

ドミニオンは、投票機へのバックドアアクセスを提供するSolarWindsオリオンプラットフォームのバージョンを使用した可能性が高い

https://www.thegatewaypundit.com/2020/12/dominion-used-version-solarwinds-orion-platform-provides-backdoor-access-voting-machines/


■ドミニオンとソーラーウィンズは、選挙詐欺を可能にしたシステムの裏口を認識していましたか?

2日前、我々はCISA緊急指令がすべての連邦民間機関にすべてのSolarWindsオリオン製品を見直し、電源を切るか、または切断するよう求めたことを報告しました:


インターネット上の専門家によると、SolarWindsの特定のバージョンには2020年3月以来のバックドアが含まれていました。


ウォール・ストリート・ジャーナルのダスティン・ヴォルツ記者のツイートによると、この違反の原因は「IT企業SolarWindsの欠陥」だったという。


■バックドアは3月から6月のバージョンのSolarWindsで利用可能でした:

バックドアは、ダイナミックリンク ライブラリ (DLL) ファイル名SolarWinds.Orion.Coreに存在します。BusinessLayer.dll. このファイルは 3 月 24 日に SolarWinds によって有効な証明書でデジタル署名され、基になるオペレーティング システムによって信頼され、アラームが発生しません。

バックドアDLLファイルは、SolarWindsのウェブサイトからアクセス可能な2020年3月から6月の間にSolarWindsソフトウェアビルドの一部としてシードされました。組織が悪意のあるソフトウェアの更新をインストールすると、バックドア DLL ファイルは、操作を開始する前に 2 週間の休止状態のままになります。これは、この操作のステルス要素の1つです。FireEyeはブログ記事で、バックドアも検出を回避するために「正当なSolarWinds活動に溶け込む」こともできたと述べています。

SolarWindsはSECに報告書を提出し、18,000人の顧客がバックドアの問題を抱えていると述べています。

12月14日、SolarWindsは米国証券取引委員会にフォーム8-Kを提出し、この事件の潜在的な影響に光を当てました。8-Kでは、SolarWindsは、このバックドアを含むオリオン製品を積極的にインストールしている顧客の数は「18,000未満」であると考えていると述べています。



■非常に洗練された敵(中国?)は、
SolarWindsソフトウェアに悪意のあるコードを植えました:

マイクロソフトのTARとFireEyeのブログ記事によると、「高度に洗練された」敵対者は、ITインフラストラクチャ管理ソフトウェアを開発するSolarWinds社のサプライチェーンを侵害し、その結果、同社のOrion Platformソフトウェアビルドの内部に悪意のあるコードを配置することができました。

アントリム郡ミシガン州の法医学監査報告書にはSolarWindsに関する言及はないので、アントリム郡のドミニオンが使用したSolarWindsのバージョンはわかりません。



■2 人の IT プロフェッショナルが、SolarWinds とそのドミニオン接続について次のことを共有するために、私たちに連絡を取り合いました。

ある読者は、SolarWinds技術に関するいくつかの考えを私たちと共有しました:

私はITで働いていますが、ソーラーウィンズがドミニオンマシンに入るためにバックドアの「ジャンプホスト」として使用されたのだろうかと疑問に思っています。マシンがそれぞれ固有のホスト名を持ち、中央ネットワークに接続されていた場合、それを説明する合理的な方法です。"jumphost" とは、ホスト名と IP アドレスを持つネットワーク上のすべてのホストを含むサーバーです (これは非常に悪いセキュリティの方法です)。彼らが実際にソーラーウィンドにバックドアを置き、これらをネットワークに接続した場合、これは彼らがそれを行う方法です:ソーラーウィンズはジャンプホストになるためにハッキングされるかもしれません。私はこれが確かに真実であるとは言えませんが、掘り下げる価値があります。「jumphost」は、すべてのホストとデバイスを1つのバスケットに入れ、ハッカーがそこに入った場合、彼らがどのような悪夢を作り出すことができるかを想像することしかできないので、悪いです。

別の IT プロフェッショナルがこれを共有しました。

私は、ソーラーウィンズを使用する IT プロフェッショナルでもあります。当社は、ネットワーク機器、サーバー等を管理するためにSolarWindsを使用しています。ソーラーウィンズは非常に強力なツールです。SolarWindsには、構成管理のためのタスクスケジューリングを自動化できるスクリプトツールがあります。だから、全国に1000以上の投票機が広がっていたとします。データをダウンロードしたり、データを迅速にアップロードしたりするスクリプトを数秒で作成できます。SolarWinds のサービスとアカウントには、これらのタスクを実行するための機器に対する高い権限が付与されます。ハッカーは、会社のSolarWinds管理サーバーを引き継いで「ゾンビ」として使用し、投票機への攻撃を全面的に調整し、追跡を困難にする可能性があります。

SolarWindsのバージョンがタイムリーに更新されなかった場合、SolarWindsのこの問題は選挙を通じて発生するため、ドミニオン投票機を使用した選挙詐欺が可能になります。



だから尋ねるべき質問は、SolarWindsとドミニオンが違反を知っていて、ジョー・バイデンの選挙を盗むことができるように、2020年の選挙でバックドアが開いたままであることを保証するために外国の敵と協力していたかどうかです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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テーマ : アメリカ大統領選
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投票改竄可能なドミニオンシステムを使っている州の 選挙結果は、当然にして「無効」

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 人為


トランプ「票は不正操作された」


( ̄▽ ̄)前回の記事でも
「投票改竄システムの具体的な操作手順」に
触れたけど、

 

 

今度は、改竄に至る途中経過について
ミシガン州裁判所によるドミニオンシステムの
法的監査の結果が報告された。


ドミニオンシステムでは
意図的なソフトの「エラー」を
68%もの確立で発生させ、
エラー後も別のフォルダ(サーバー)へ
データを蓄積し続けて票を一括裁定し、
監査も認証も関係なく
意図した候補者へ

票を切り替えることが可能。


「意図的な誤り(エラー)は、
監督、透明性、監査証跡のない
投票用紙の一括裁定につながります」

「大量の投票を一括裁決に押し上げるために
意図的にエラーを作成するように
設計されています。」



▼【西岸觀察】ミシガン・アントリム郡の

 ドミニオン投票機の驚きのエラー率 12月14日





( ̄▽ ̄)凄い報告だな、こりゃ。
一旦、システムをエラーで止めたあと

トランプ票をバイデン票に切り替えて
改竄し放題なわけだ!

 

ミシガン州だけでなく、

ドミニオンシステムを使っている州の
選挙結果は、当然にして「無効」だね。



バイデンマスゴミらは
トランプに「打つ手がない」と
どこも同じ「フェイク」報道で
印象操作をしてるが、
ドミニオンシステムの法的監査は
始まったばかりだ。

しかも「奥の手」は沢山ある。

トランプサイドとしては
今回の投票改竄選挙詐欺については
外国が関与したサイバーテロであり
国家転覆テロの反逆罪である証拠を
固めるだけでなく、立証して公開するために

憲法に則って裁判手続きをしている。

通常裁判で却下されようが棄却されようが

殆ど影響はない。

 

「投票改竄テロの証拠(プログラム)」は

消すことができず、ドミニオンシステムや

関連する海外サーバーのデータなどは

既にトランプ側が押さえているから

最終的には軍事法廷で裁くことになる。

 

いきなり機密を開示するという

わけにもいかないだろうから

不正選挙裁判「祭」をやっている・・

といった具合だろうが、

そこで人間の正義感・知力・胆力などが

各地でふるいに掛けられている。

 

信用できる人間が誰なのか

はっきりする。


トランプは、CIAとペンタゴンは縁を切らせ、
これまでバイデンの捜査に動かなかった
司法長官のバーが辞めることになり、
邪魔を排除して犯罪捜査は進む。

法廷闘争は憲法のもとでの
「不正選挙の訴え」を
広く国民に知らせる
デモンストレーションだ。

不正の証拠を表でも裏でも知らしめて
犯罪者らの首根っこを掴んだ上で
できるだけ「最終手段」を使わずに
相手が降りるよう仕向けることが
トランプチームの

「優しくて見えない手」なのだろう。

それでも引かないときは
軍事手段と軍事法廷の処断(最強の手)

が待つだけだ。
当然、「売電マスゴミ」も共犯となる。


▼トランプ氏「戦いは始まったばかりだ!」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


(以下、参照記事)

■スイング状態で使用される
ドミニオンマシンについて
発見された内容は次のとおりです。

 

 


https://townhall.com/tipsheet/bethbaumann/2020/12/15/new-report-says-dominion-voting-systems-has-a-remarkably-high-error-rate-n2581624?166


(翻訳)


第13巡回裁判所のケビン・エルゼンハイマー判事は月曜日、ミシガン州アントリム郡で使用されるドミニオン投票システムのマシンとソフトウェアの「法医学的画像」を命じた。ミシガン州の国務長官は、ソフトウェアの「不具合」ではなく「人為的ミス」のためにエラーが起こったと述べた。


この命令は、アントリム郡在住のウィリアム・ベイリーが選挙結果の完全性に異議を唱える訴訟を起こした後に行われた。具体的には、郡の選挙当局が当初、彼らの非公式な結果をどのように報告したかについての懸念を提起しました。選挙結果の焦点は、大統領選挙の結果ではなく、町でマリファナのディスペンサーを許可する地元の提案にあったと、デトロイト・フリー・プレスが報じた。

今月初め、ダラスの連合軍警備活動グループ(ASOG)が選挙装備を点検した。もともと、この報告書は、最初に裁判官の承認を受けずに公表されるつもりはなかった。エルセンハイマーは戻ってきて、ソフトウェアのコーディングがやり直されている限り、レポートをリリースできると言いました。新たに発表されたレポートでは、ASOGはドミニオンのソフトウェアがエラーの68%の確率を持っていると述べました。

「連邦選挙委員会のガイドラインによって確立された許容選挙エラー率は、250,000票に1(.0008%)です。誤差率は68.05%を観測した。これは、セキュリティと選挙の完全性に重大かつ致命的なエラーを示しました」と、レポートは述べています。「アントリム郡2020選挙の結果は証明できません。これは、人為的なエラーではなく、マシンやソフトウェアのエラーの結果です。

「ドミニオン制度は、投票用紙を1)通常投票と2)裁定投票の2つのカテゴリーに分類することを理解することが重要です。裁定に送られた投票は管理者によって変更することができ、裁定ファイルは、管理者が実際に投票バッチを裁定する(すなわち投票)監査証跡のない異なる結果集計および報告(RTR)端末間で移動することができます」と、レポートは述べています。「これは、管理者が実際に投票を裁定した裁定プロセスまたは監査証跡の意味のある観察を提供しないため、セキュリティと選挙の完全性において重大かつ致命的な誤りを示しました。

「驚異的な票数は裁定が必要でした。これは、サーバーに保存されている以前の選挙サイクルでは見られなかった2020年の問題でした。これは、システム内の意図的なエラーが原因で発生します。「意図的な誤りは、監督、透明性、監査証跡のない投票用紙の一括裁定につながります」と報告書は述べています。「サーバーログを調べると、この高いエラー率は前年のパターンと矛盾していたことが分かりました。これらの問題を人為的ミスに起因する声明は、サイモニックマシンやソフトウェアのエラーをより正確に指す法医学的評価と一致していません。全身的な誤りは、大量の投票を一括裁決に押し上げるために意図的にエラーを作成するように設計されています。

ウィリアム・ベイリーを代表する弁護士のマシュー・デペルノは、投票ソフトウェアのエラー率の申し立てについてさらに詳しく説明しました。

「ドミニオン投票システムは、固有の、そして全身的な投票ミスを生み出すために意図的に設計されていることがわかりました。私が言いたいのは、たとえ空白の投票であっても、マシンを通して投票を実行すると、エラーを作成する可能性が68%になるということです」と、DePernoは記者ジョン・ソロモンに語りました。「エラーを作成しても、このマシンは投票を拒否しません。代わりにフォルダに送信し、そのフォルダは、誰かがそれらの投票用紙が必要であると判断するまで投票用紙を蓄積します。そして、それらの投票は誰かによって一括裁定されます。オフサイトである可能性があり、コンピュータのどこかに座っているサイト上にある可能性があります。そして、何の見落としもなく、1つのボタンをクリックして、投票用紙のバッチ全体を1人の候補者に送り返し、それらを集計器に送り返すことができます。

DePernoによると、マシンのソフトウェアは、自動的に投票用紙を一括で裁くようにプログラムする機能を持っています。

「私たちは、私たちが見つけたものを信じて、デトロイトのように選挙の夜に見たものにそれらの調査結果を適用すると、投票数が2時にシャットダウンされ、その後4時に戻ってきて、ジョー・バイデンに行く票の大きなスパイクがあったと、少なくとも、彼らが一晩中保存していたいくつかの投票用紙を一括で裁くことを決めたので、それは起こったと信じています「デペルノは言った。



ドミニオン投票システムは、投票機に問題があるか、ソフトウェアを使用して候補者間の票を入れ替えることができると繰り返し否定してきました。

実際、同社のCEOジョン・プーロスは、11月30日にウォールストリートジャーナルに意見書を掲載しました。その中で、彼は投票機が「票を正確に集計する」と言って、彼の会社を擁護しました。

秘密の「投票反転」アルゴリズムはありません。超党派の選挙援助委員会によって選ばれ、国立標準技術研究所のプログラムによって認定された第三者のテストラボは、すべての連邦認定集計システムで完全なソースコードレビューを実行します。州は、独自の認定のためにこのプロセスを複製します。選挙後のキャンバスと監査も存在し、投票総数の正確性を高める。

ドミニオンが焦点を当てた選挙プロセスの一部は、高度に規制され、認定されています。同社は、有権者登録システム、投票帳簿、署名確認ソフトウェアなどの非認定分野では機能せず、郵便での投票印刷も行いません。ドミニオン投票機は、地方選挙当局によって制御され、確保された耐久性のある紙の投票用紙を使用して、郡が検証した有権者からの票を正確に集計します。

火曜日にミシガン州上院監視委員会の前で証言した間、プーロスは彼の会社の目標は選挙を実行することではなく、彼らが彼らの義務を遂行できるように選挙当局に機械を提供することであると述べました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「投票を改竄する具体的な操作手順」~パウエル弁護士が提出した暗号専門家の宣誓供述書による証言。

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 暗躍  

 

 

 

 

▼12月9日 大紀元ニュース
🔷選挙データが中国に転送の可能性
🔷中国共産党に追随する米左翼組織
🔷約9割、バイデン氏の当選を認めない

 


(抜粋)

■パウエル弁護士による報告

米国内外で情報収集や分析に従事し、
20年以上のネットワーク追跡経験と
訓練を受けた匿名希望の暗号専門家の
宣誓供述書を提出。



同専門家は、投票機製造および
集計ソフト開発会社ドオミニオンの
投票システムのハードウェアと
ソフトウェアに見られる
セキュリティ上の欠陥について証言した。



「ドミニオンの投票システムは
研究者などによって開発されたものではなく
VSTL(投票システム・テスト・ラボラトリーズ)の
認証を受けておらず
第三者の商用技術を使っており
特にそのうちの大多数の
ハードウェアとソフトウェアの製造を
中国企業に委託している。
VSTLは、投票システムにおいて
非常に重要なことで
VSTLを通して投票システムのCOTS※
利用状況が分かる。

※COTS

商業的に入手可能なカードリーダーや
パソコンなどを含むハードウェア機器と
オペレーティング・システム
プログラミング言語コンパイラ
データベース管理システムなどの
ソフトウェア製品

COTS設備の欠陥によって
システムに別のアルゴリズムが加えられるため
投票の集計数が変わる。


【以下、宣誓供述書第22項】

COTS製品を好む投票機メーカーは多くある。

COTS製品は、既に市場に出回り
テストを受けたため、
経済的で入手しやすいからだ。
しかし、COTSは
セキュリティ上の欠陥の源だ。

投票機メーカーのCOTS設備は
規格とハードウェアのシステムの
アップグレードによって
ブラックボックスとして
使うことができる。

投票機メーカー、例えば
・ドミニオン
・イレクション・システムズ&ソフトウェア
(ES&S)
・Hart InterCivic Smartmatic
 などが使っているCOTS設備の(生産)の大半は
 中国企業が行っている。

もし我々の投票機が
(中国共産党に)小細工をされたら
ブラックボックスによる攻撃と
バックドアの影響を受けるだろう。

ハードウェアの変化は気付きにくいため
VSTL認証が非常に重要だ。

投票システムのソフトウェアに関しても同様に、
コスト削減のためにCOTS製品を使うことが多く、
第三者のソフトウェア開発企業に
頼っているのが現状だ。

それらのソフトウェアを
更新し続けなければならない。
これもセキュリティ上の
脆弱性となっている。

ドミニオン社は
コンテンツ・デリバリ・ネットワーク(CDN)の
世界最大手である
米国のアカマイ・テクノロジーズと業務提携し
米国の選挙データを
ドイツと中国にあるアカマイのサーバーに
送ることができます。


【以下、宣誓供述書第125、126項】

アカマイは全ての外国政府のウェブサイトに
サーバーを提供している。

アカマイは米国の全てのe-Govウェブサイトに
サービスを提供する。

ウィスコンシン州には
エッジゲートウェイ(Edge Gateway)の
ポートがある。

同ポートの保有者は
ドイツに本部を置く
アカマイ(の子会社)だ。

アカマイのサービスを使っている
e-Govサイトは、
他のシステムと混交したり、
システム自体を遮蔽できる。


【以下、宣誓供述書第128、129項】

米国西海岸にある
ハリケーン・エレクトリック
(米インターネットサービス・プロバイダ大手)
を通じて、データを匿名の(アカマイの)
オフショア(会社)に送信できる。


【以下、宣誓供述書第134項】

アカマイは中国やイランを含む
世界各地にサーバーを設置した。

2018年、アカマイ(中国事業)は
中国国有通信事業者「チャイナ・ユニコム」と
クラウドサービスで合併会社を設立。


【以下、宣誓供述書第140項】

アカマイは中国企業と合併した。
この会社は投票機のCOTS製品を生産している。
同製品は我々の電子投票機に
アクセスできる。


【以下、宣誓供述書第33項】

アカマイは
スペインの電子投票システム会社サイトル(Scytl)
にもサービスを提供している。

ドミニオンの投票機が投票を集めた後
そのシステム自体が処理を行うのではなく、
データを暗号化して
米国外にあるサイトル社のサーバーに
転送されます。

サイトル社がその投票データを処理し、
投票結果を出します。

サイトル社はAP通信社と契約した。
選挙期間中、AP通信社は
ドミニオンを代表してサイトル社が公表する
統計結果を受け取る。
AP通信社のウェブサイト上に掲載した免責事項
<同通信社はサイトル社の提供技術を使用している>
を示す。


【宣誓供述書第44~58項】

★投票を改竄する具体的な操作手順

1.データを配置する。

 ① 全ての非電子投票データは
   サイトル社(オフショア)に送信して
   データの配置が行われる。

 ② 全ての電子投票もデータ配置
   (configuration of data)に送られた後
   電子投票機に戻される。


2.クレンジング

 ドミニオンのソフトウェアによって
 全ての投票が「無効投票」と「有効投票」に
 整理される。


3.票をシャッフル
 
 ソフトウェアは全ての票を混ぜて
 再暗号化する。
 
 ※これは最も邪悪で、最も小細工し易い手段。
 
 「コミットメント・キー」または
 「トラップドア・キー」を持っていれば
 投票が混合されている段階の
 アルゴリズムのパラメーターを見ることができ、
 アルゴリズムが、どのように投票を
 再分配するかも分かる。


4.復号化

 ① 集計結果を公表する前に
   集計作業を停止する。

 ② 結果を公開する最後の段階で
   集計結果を暗号化された
   フォーマットから
   プレーン・テキストに変える。

 ※トラップドア(暗号化技術)を知る人なら
  ランダム性を適用し、
  「集計票の暗号文」を生成すれば
  投票を簡単に変更することができる。
  
 ※この場合、票を混ぜる側のサイトル社は
  投票会社の顧客や代理店と結託し、
  「票を改竄できる」上、
  責任を回避することもできる。

 ※受信者は復号キーを持っていないため
  
  ・サイトル社が誠実な者であること
  ・サイトル社のシステムにバックドアがないこと
  ・ドミニオンのような選挙管理会社、
   キーでアクセスできるような外国人が
   いないこと(・・に頼るしかない)。
  
 ※「トラップドア」とは、
  暗号化技術の専門用語で
  コンピュータシステムにおいて
  コミットメント・パラメータを知る人は
  思うままに数値を改変することができる。


【以下、宣誓供述書第55項】

サイトル社またはコミットメント・パラメータを
知っている人であれば、全ての票のデータを
手に入れることができ、
その票を彼らが推したい人(候補者)に
移すことができる。

もし、総票数が1000票であれば
計算方法によって、この1000票を
全ての候補者に分配することができる。


【以下、宣誓供述書第54項】

サイトル社とドミニオン社は
両社だけが、このパラメータを
知ることができる・・という
協定を結んでいる。

これは、アルゴリズムが失敗した場合でも
コミットのパラメータを知っていれば
ハードウェアのバックドアを介して
アクセスが可能で、
結果を変えられることを意味する。
 


 

▼不正投票ソフトに「CIA関与の可能性」




 

( ̄▽ ̄)なるほど、日本ではソフトバンクが

「選挙屋ムサシ」及び100%出資の子会社らを

仕切ってるわけだ・・。

実際に「陰謀」そのもので

票の改竄しまくり状態。

 

システムに疎い世代(裁判官)なら

ハードの故障?で停止中断したからといって

「それが直接的に不正投票に繋がったのではない!」

と判断し、目に見えない「暗号化」処理など

さっぱりワケがわからないわけよ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)リン・ウッド弁護士がツイートした動画が

おもしろすぎ! リンクして表示してみてチョ!

 

 

 

 



( ̄▽ ̄)以前から「投票システム(機器)」が
何らかのトラブルによって一旦停止した後
「バックドア」などによって
投票改竄してるだろうことは
疑っていたものの、最近では
暗号化やAI設定(アルゴリズム)によって、
より複雑化して選別(識別)される
投票改竄システムが導入されているはずだ。

日本における「選挙屋ムサシ」も以下同文。


AP通信や選挙代理店(電通)マスゴミなども絡み、
「選挙イベント」で不正が行われていることを
隠すため、更にテグチが巧妙化していたわけだ。


選挙の投開票直後から、
事前に「全投票の割り当て」を示す
分布表グラフなどのフリップを作って
特番を組んでるあたりも、
不正投票改竄システムに組み込まれた
広報の役割になっているようだ。


既に誰を選ぶかを、先に知っている。
利権にありつくために「勝ち馬に乗る」。
裏でホクソ笑んでるだけの狡い連中だ。

 

 

 



▼12月10日 大紀元ニュース

🔷トランプ大統領「この数日の間に大きなことが起きる」

🔷中国製の偽投票用紙が米国に大量流入

🔷トランプ弁護団、ドミニオン

 

 

 

 


▼【遠見快評】 混迷の中に光を差す、トランプが張った2年前の伏線

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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不正を暴く、トランプの熱血スピーチ「私達は選挙に誠実さと高潔さを取り戻す」!

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 高潔

 

 

不正を暴く、トランプの熱血スピーチ

「私達は選挙に誠実さと高潔さを取り戻す!」
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( ̄▽ ̄)40分余のパワーある演説を、
日本語で、じっくり見るが良い。
トランプの失脚を策謀していたCNNと
その情報の影響下にある犬HKやらが
短い(悪意ある反トランプ醸成用)編集で
誤った認識を植え付けるのとは全く違う。



▼【日本語字幕】12/2トランプ大統領声明
「自分の人生の中で一番大事なスピーチ」

 

 

 

 

米国大統領選挙不正に関する

動画の引用について

宗教やイデオロギーなどは

夫々違うだろうが、

この際一切関係ない。

 

「あの組織はコレコレだから・・」という

年寄り染みた頑固な先入観で

有益な情報を取り上げないことは

損失でしかない。

仮に敵であっても得られる情報は拾う。

その上で、総合的に判断すればいい。

 

 

実際に発生した「選挙の不正」を

正面から真摯に取り扱う姿勢のほか、

刻々と変化する激動の情勢を

正確に伝えていることを評価する。

 


( ̄▽ ̄)以下の動画では

前の記事で既に触れた

「ジョージア州の不正」の録画内容が
アップで扱われている。


▼【西岸観察】ジョージア州の決定的証拠に
州知事の顔色が豹変

 

 



▼12月8日 大紀元ニュース

🔷アメリカ人は声を上げる必要がある

🔷英仏独の海軍、インド太平洋へ

 

 



▼2020.12.08【大統領選継続中】
ペンシルベニア知事/議会/最高裁,丸ごと憲法違反‼️
戦いの場は連邦最高裁へ!【及川幸久−BREAKING−】

 

 

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)日本の左派メディアなどは
トランプのことを安倍と同類視して
「どうしようもない馬鹿」扱いするが、
法を捻じ曲げ放題だった安倍とは違い、
トランプは法を守り、
特に憲法に則ることを
繰り返し宣言している。

不正が目の前で発生しているのに
「ない、ない、ない、根拠がない!」と
何も見ないで言ってる

ノータリンマスゴミ連中のほうが
余程「どーしよーもない」と思うけどね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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トランプ弁護団の美人弁護士ジェナ・エリス 「私達の圧倒的な証拠は通常の刑事訴訟より強力です」

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 圧倒



トランプ弁護団の

美人弁護士ジェナ・エリス

「私達の圧倒的な証拠は

 通常の刑事訴訟より強力です」


(*^-^*)ジェナ・エリス弁護士。
圧倒的に美しいだけでなく強いワ!
以前は反トランプだったらしいけどね。


■ジョージア州では不正の根拠(証拠)が
ビデオと投票経過記録の照合で明らかにされた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


( ̄▽ ̄)不正選挙は既に日本でもある。
「陰謀論」扱いで思考停止してる限り
何も変わらず、馬鹿の一つ覚えのように

選挙前からの宣伝で「自公圧勝」。

結果もそのとおりに「圧勝」。

周囲に自公支持者など

殆どいないのに圧勝。

投開票直後に「当確」決定。

 

マヌケな野党支持の著名人らは

負け戦の原因を、自分達の力の無さだと

すっかり思い込んでいる。

そしてどうすればいいかをメシのタネにして

しょっちゅう「老人的な井戸端会議」で

お茶を濁しつつ、失望しながらも

慎ましやかに溜飲を下ろすのが

精いっぱいだ。

 

投票システムのバックドアから票が改竄されたり

期日前投票が不正の温床となっていることなど

露ほど疑うこともせず、毎度のように溜息ついて

悪政を我慢してばかりいるのが常だ。

 

システム化された投票の改竄こそが
今の日本の悪政の根幹であり
元凶であることを

米国の圧倒的不正の証拠を例にして

少しは陰謀扱いせずに

直視してみたらどうだ?

 

品行方正を自負する左側の脳味噌は

悪行著しい安倍スガ犯罪の不正なら

なんぼでも追いまわすことはできるが、

選挙不正に対しては回らないのか?


▼2020.12.05【大統領選継続中】

大統領選の深い闇ジョージア州と中国の関係!!

【及川幸久−BREAKING−】

 



▼【遠見快評】トランプ氏の最重要演説

 

 


( ̄▽ ̄)死人がどっさり墓から出てきて
バイデンのためにせっせと郵便投票した
だけじゃなかったのよサ。


■ジョージア州の投票不正

①2500人の重罪犯が投票!
②6万6000人余の17歳以下の人が投票!
③2432人が登録せずに投票!
④1034人が間違った郵便ポストを使って投票!
⑤4926人が登録期間が過ぎても投票!
⑥1万315人の死者が投票!
⑦395人がほかの州で重複投票!
⑧住所変更届を出した1万5700人が投票!
⑨居住した群を離れた4万279人が投票!

合計14万3581人の不正投票が確認されている。

ジョージア州の
トランプとバイデンの票差は1万2000票。
不正投票を除けばトランプが

圧倒的に勝利している。


▼真相と虚言の戦い【第73回】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

▼ミシガン州でも同じような不正が山ほどある。

 

 

 

 

大統領として、不正選挙と対峙する最中でも、

ちゃんとやることやっているトランプ。

日本のマスゴミらは報じない。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)日本の不正選挙にも

メスが入ることを期待している!

だからこそトランプを応援するのだ!

トランプを侮蔑するばかりの

日本の「苦粗メディア」らに

洗脳された連中には何も期待しない。

 

今回の米国不正選挙は

政治選挙史上稀に見る

暴露事件として

歴史に刻まれることになる。

 

トランプは不正と悪意に対して

勇敢に立ち向かった大統領として

その名を偉大なものとして

残すだろう。

 

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( ̄▽ ̄)不正選挙の「証拠がない、根拠がない」と、「証拠を見ずに」死ぬまで言うつもりかな?

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 奇襲


▼トランプチームはジョージア州で

ドミニオン投票機を入手しました。
このマシンは、票がトランプ大統領から
ジョー・バイデンに移されたことを示しています。

 

 



▼2020.12.04【大統領選継続中】
ジョージア州公聴会でまさかの展開‼️
トランプ陣営の戦いは一歩前進
【及川幸久−BREAKING−】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


( ̄▽ ̄)相変わらず「売電」メディア
「山ほどある不正選挙の証拠
「直視したがらない」。
きちんと証拠を見もしないで
「根拠がない」と逃げている。


ならば「悪事の根拠」を出しますよ・・
とばかりに、フェイク粗メディアへ
ジェームズ・ボンド張りに浣腸の一撃!
(下品で失敬)



■CNNの録音事件(スクープ)

 10年以上の潜入捜査歴を持つ
 米民間調査組織「プロジェクトVeritas」
 の責任者であるジェームズ・オキーフ

 「CNNの毎朝9時の上級指導者会議の
  内容を録音した。これからその録音した
  会議を順次にリリースしていく」と宣言。

 2ヵ月以上も録音していたという。

 CNNのザッカー社長がこれを知った際、 
 「あの死にぞこないオキーフが、どうやって
  我々の電話会議を手に入れたんだ!! 
  それも2ヵ月も!・・ファック!!!」と、
  酷く動揺して罵りやがったでござる。

 オキーフは、CNNが如何にして、
 トランプ陣営に対して世論弾圧をするか
 という戦略を完全に暴露した。

 最初にリリースされた録音では
 CNN上級編集者と社長が
 トランプを退陣に追い込むための
 具体的な策について話し合っていた。

 CNNは民主党に従順であることが
 明確にわかる内容。

 CNNの特別特派員
 ジェイミー・ガンジェルは
 「彼ら」が何を成し遂げたいのか
 何を避けたいのか、それに応じて
 我々はこうすべきだ・・と
 何度も言っていた。

 CNNと民主党との結託や癒着の程度は
 一般の人々の想像を遥かに超えるもので、
 公正な立場にないことを明らかにした。

 

 

 


( ̄▽ ̄)CNNから情報もらってる
日本の駄犬HKにも打撃を与える・・。



▼電話会議のリーク、CNNは大慌て

 

 

( ̄▽ ̄)犯罪があっても「ない」ことにして
虚と隠蔽で矮小化し続けてきた
腐敗メディアの醜悪な様子を見れば
全く以て日米共通で、
今や「左右」の別なく
「親しい仲間内の犯罪」には
なるべく触れないよう目を背け、
敢えて「見ない」ようにしている・・

といったところだろう。

 

まともに証拠も見ないくせに
「根拠がない」と言う悪癖は
実に、みっともない言い訳だ。

メディアが勝手に大統領を決めるなど

あってはならないことだし、
不正(犯罪)か否かを
勝手に「ない」ものだと
断定していいわけがない。

姑息な「非報道(無視または蔑視)」を
あからさまにやり出したのは、

いつ頃からだろうか?

安倍時代にピークに達したとはいえ、
つくずく幼稚且つ陰険・陰湿で
悪質なレベルまで劣化したものだ。

実際に起こっている選挙の不正を
「見ない」だけでなく、
意識的に「見ようともしない」のだから
「ある」ものも「無い」としか判断できまい。

幼稚老人の安倍同様、
「記憶も記録もない!(根拠はない!)」と
言い張ってホラを吹きまくるのと同じ真似を、

日本の野党(左派)支持者や
リベラル系メディアがやっている。

ありのままを見ることもせず、
伝えようともしないのだから
ジャーナリストであれば

その生業として死んだも同然だろう。

報道精神を自ら捨ててるわけだ。
 

 

 

 


▼【遠見快評】左派メディア「ぼろが出る」、
バーは何を言いたいのか?

 


■バー司法長官は浮動的「アッチ」側

ブッシュ政権時代にも司法長官を務めていた。
その前はカークランド&エリス法律事務所に勤務。
同事務所は世界中の依頼者に法律サービスを提供。
事業にはプライベートエクイティ、
合併買収、その他の企業取引、再編等
多くの分野が含まれる。

バー氏と同事務所の関わりは深く
司法長官に就任して以来、
司法相のいくつかの要職を
同事務所またはそのパートナーが
就いている。

バー氏が
カークランド&エリス法律事務所に
在職する期間中、
同事務所は、とある企業買収に関与。

買収者は
「ステープル・ストリート・キャピタル社(SSC)」

買収ターゲットは
「ドミニオン投票システム」


バー氏が直接、
この買収取引に関わったか否か
現時点では未確認。


司法長官バー 全てを捨て切る覚悟があるか?【第72回】



( ̄▽ ̄)米司法長官のバーでさえも
トランプ陣営から信頼されていない。


FBIやCIA同様、犯罪捜査にかこつけて
証拠を抑えるかのように見せながら、
実は押収して世間に出回らないよう
秘匿・隠滅する・・というケースもある。

日本の特捜あたりが、
多かれ少なかれ、
同じ真似をしているわけだ。

 

「売電文春」などは、

そこら辺から

情報を貰ってるはずだ。

簡単に言えば
安倍一味の犯罪を免責してきた
「黒川検事長」=「バー司法長官」
という気配が漂っている。


■トランプ陣営の法廷闘争(最新の動向)

②ペンシルベニア州

 共和党のマイク・ケリー下院議員らが
 同州の「郵便投票法案」に異議を唱え
 最高裁へ上告。

 「選挙結果」に対する直接的な裁定を
 求めるものではなく、最高裁によって
 「違憲か否か」の裁定を下す。

 ペンシルベニア州の
 「3日遅れの郵便投票の集計も認める」
 との命令は議会の権限を侵害したため
 憲法違反の可能性が高い。

 最終的に投票の集計に影響を与える。

 控訴を担当する最高裁判事の
 サミュエル・アリトは、
 以前にも、遅延した投票用紙を
 正当な投票用紙とは別に
 保管するよう命じている。

 米国弁護士グループ
 「Thomas More Society法律事務所」が
 12月1日、「郵便ドライバーの証言」
 を初めて引用し、
 ニューヨークのロングアイランドから
 ペンシルベニア州のランカスターまで
 州境を越えて約28万票が輸送された
 ことを指摘。


③ミシガン州
 
 上院監視委員会の公聴会が開かれ、
 複数の証人が大規模な選挙詐欺について
 証言。

 ・バイデンへ投じられた一部の票が
  8~10回、繰り返しスキャンされた。

 ・デトロイトのTLC集計センターに
  27時間居たが、トランプ氏への
  投票は一枚も見られなかった。

 ・投票用紙は同じ紙のコピーで
  あるかのように
  全てバイデンへ投じられた。
  トランプへ投じたものは一枚もない。
  
 ・登録有権者は誰ひとりおらず、
  投票用紙の名前も住所も全て
  手動で入力する必要がある上、
  誕生日は全員「2020年1月1日」
  となっていた。


④アリゾナ州

 マリコパ群の判事が
 同州の共和党員は同州の不正調査のために
 郵便投票の投票用紙の封筒のサンプルを
 調べることができるとの判決を下した。

 

 

 


▼【新聞看点】アリゾナ州の不正

 民主党と左派メディアが共謀





⑤ウィスコンシン州

 合計約22万枚の大量の郵便投票が
 違法に集計されたとする訴訟を提起。

 
 
⑥リン・ウッド弁護士

 「ソロス氏」だけでなく
 「中国共産党」も何度も名指しして
 「彼らは間違った相手に手を出した」
 と明言。

 「ドミニオンが使用している
  集計ソフトの75%は
  中国共産党が所有している」 
 と指摘。


 

 

 

 

 

 


⑦パウエル弁護士

 「ドミニオンだけでなく、
  他の企業が使っている
  集計ソフトも皆、
  同じDNAを持っているので
  このアルゴリズムは全米を
  カバーしている」
 と指摘。

 「その中でのCIAとFBIの役割」に
 疑問を呈した。

 「フリン将軍のサイバー部隊が
 我々に多くの真実を与えてくれた」

 

 

 

 


⑧ウッド&パウエル弁護士

 ドミニオンシステムの
 資金源を追跡したところ、
 それが中国にあることがわかった。

 

 



 システムの中にバックドアが存在する。

 これらが証明された。

 

 

 

 

 


⑨全ての証拠を司法省に提出する予定


⑩結論(パウエル&ウッド)
 
 「バイデン氏が大統領の
  執務室の椅子に座ることは永遠にない!」

 

 

 

 

 

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( ̄▽ ̄)人事を尽して天命を待つトランプ・・不正を尽して逮捕を待つバイデン

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