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「投票を改竄する具体的な操作手順」~パウエル弁護士が提出した暗号専門家の宣誓供述書による証言。

bandicam 2020-05-23 09-02-42-698 暗躍  

 

 

 

 

▼12月9日 大紀元ニュース
🔷選挙データが中国に転送の可能性
🔷中国共産党に追随する米左翼組織
🔷約9割、バイデン氏の当選を認めない

 


(抜粋)

■パウエル弁護士による報告

米国内外で情報収集や分析に従事し、
20年以上のネットワーク追跡経験と
訓練を受けた匿名希望の暗号専門家の
宣誓供述書を提出。



同専門家は、投票機製造および
集計ソフト開発会社ドオミニオンの
投票システムのハードウェアと
ソフトウェアに見られる
セキュリティ上の欠陥について証言した。



「ドミニオンの投票システムは
研究者などによって開発されたものではなく
VSTL(投票システム・テスト・ラボラトリーズ)の
認証を受けておらず
第三者の商用技術を使っており
特にそのうちの大多数の
ハードウェアとソフトウェアの製造を
中国企業に委託している。
VSTLは、投票システムにおいて
非常に重要なことで
VSTLを通して投票システムのCOTS※
利用状況が分かる。

※COTS

商業的に入手可能なカードリーダーや
パソコンなどを含むハードウェア機器と
オペレーティング・システム
プログラミング言語コンパイラ
データベース管理システムなどの
ソフトウェア製品

COTS設備の欠陥によって
システムに別のアルゴリズムが加えられるため
投票の集計数が変わる。


【以下、宣誓供述書第22項】

COTS製品を好む投票機メーカーは多くある。

COTS製品は、既に市場に出回り
テストを受けたため、
経済的で入手しやすいからだ。
しかし、COTSは
セキュリティ上の欠陥の源だ。

投票機メーカーのCOTS設備は
規格とハードウェアのシステムの
アップグレードによって
ブラックボックスとして
使うことができる。

投票機メーカー、例えば
・ドミニオン
・イレクション・システムズ&ソフトウェア
(ES&S)
・Hart InterCivic Smartmatic
 などが使っているCOTS設備の(生産)の大半は
 中国企業が行っている。

もし我々の投票機が
(中国共産党に)小細工をされたら
ブラックボックスによる攻撃と
バックドアの影響を受けるだろう。

ハードウェアの変化は気付きにくいため
VSTL認証が非常に重要だ。

投票システムのソフトウェアに関しても同様に、
コスト削減のためにCOTS製品を使うことが多く、
第三者のソフトウェア開発企業に
頼っているのが現状だ。

それらのソフトウェアを
更新し続けなければならない。
これもセキュリティ上の
脆弱性となっている。

ドミニオン社は
コンテンツ・デリバリ・ネットワーク(CDN)の
世界最大手である
米国のアカマイ・テクノロジーズと業務提携し
米国の選挙データを
ドイツと中国にあるアカマイのサーバーに
送ることができます。


【以下、宣誓供述書第125、126項】

アカマイは全ての外国政府のウェブサイトに
サーバーを提供している。

アカマイは米国の全てのe-Govウェブサイトに
サービスを提供する。

ウィスコンシン州には
エッジゲートウェイ(Edge Gateway)の
ポートがある。

同ポートの保有者は
ドイツに本部を置く
アカマイ(の子会社)だ。

アカマイのサービスを使っている
e-Govサイトは、
他のシステムと混交したり、
システム自体を遮蔽できる。


【以下、宣誓供述書第128、129項】

米国西海岸にある
ハリケーン・エレクトリック
(米インターネットサービス・プロバイダ大手)
を通じて、データを匿名の(アカマイの)
オフショア(会社)に送信できる。


【以下、宣誓供述書第134項】

アカマイは中国やイランを含む
世界各地にサーバーを設置した。

2018年、アカマイ(中国事業)は
中国国有通信事業者「チャイナ・ユニコム」と
クラウドサービスで合併会社を設立。


【以下、宣誓供述書第140項】

アカマイは中国企業と合併した。
この会社は投票機のCOTS製品を生産している。
同製品は我々の電子投票機に
アクセスできる。


【以下、宣誓供述書第33項】

アカマイは
スペインの電子投票システム会社サイトル(Scytl)
にもサービスを提供している。

ドミニオンの投票機が投票を集めた後
そのシステム自体が処理を行うのではなく、
データを暗号化して
米国外にあるサイトル社のサーバーに
転送されます。

サイトル社がその投票データを処理し、
投票結果を出します。

サイトル社はAP通信社と契約した。
選挙期間中、AP通信社は
ドミニオンを代表してサイトル社が公表する
統計結果を受け取る。
AP通信社のウェブサイト上に掲載した免責事項
<同通信社はサイトル社の提供技術を使用している>
を示す。


【宣誓供述書第44~58項】

★投票を改竄する具体的な操作手順

1.データを配置する。

 ① 全ての非電子投票データは
   サイトル社(オフショア)に送信して
   データの配置が行われる。

 ② 全ての電子投票もデータ配置
   (configuration of data)に送られた後
   電子投票機に戻される。


2.クレンジング

 ドミニオンのソフトウェアによって
 全ての投票が「無効投票」と「有効投票」に
 整理される。


3.票をシャッフル
 
 ソフトウェアは全ての票を混ぜて
 再暗号化する。
 
 ※これは最も邪悪で、最も小細工し易い手段。
 
 「コミットメント・キー」または
 「トラップドア・キー」を持っていれば
 投票が混合されている段階の
 アルゴリズムのパラメーターを見ることができ、
 アルゴリズムが、どのように投票を
 再分配するかも分かる。


4.復号化

 ① 集計結果を公表する前に
   集計作業を停止する。

 ② 結果を公開する最後の段階で
   集計結果を暗号化された
   フォーマットから
   プレーン・テキストに変える。

 ※トラップドア(暗号化技術)を知る人なら
  ランダム性を適用し、
  「集計票の暗号文」を生成すれば
  投票を簡単に変更することができる。
  
 ※この場合、票を混ぜる側のサイトル社は
  投票会社の顧客や代理店と結託し、
  「票を改竄できる」上、
  責任を回避することもできる。

 ※受信者は復号キーを持っていないため
  
  ・サイトル社が誠実な者であること
  ・サイトル社のシステムにバックドアがないこと
  ・ドミニオンのような選挙管理会社、
   キーでアクセスできるような外国人が
   いないこと(・・に頼るしかない)。
  
 ※「トラップドア」とは、
  暗号化技術の専門用語で
  コンピュータシステムにおいて
  コミットメント・パラメータを知る人は
  思うままに数値を改変することができる。


【以下、宣誓供述書第55項】

サイトル社またはコミットメント・パラメータを
知っている人であれば、全ての票のデータを
手に入れることができ、
その票を彼らが推したい人(候補者)に
移すことができる。

もし、総票数が1000票であれば
計算方法によって、この1000票を
全ての候補者に分配することができる。


【以下、宣誓供述書第54項】

サイトル社とドミニオン社は
両社だけが、このパラメータを
知ることができる・・という
協定を結んでいる。

これは、アルゴリズムが失敗した場合でも
コミットのパラメータを知っていれば
ハードウェアのバックドアを介して
アクセスが可能で、
結果を変えられることを意味する。
 


 

▼不正投票ソフトに「CIA関与の可能性」




 

( ̄▽ ̄)なるほど、日本ではソフトバンクが

「選挙屋ムサシ」及び100%出資の子会社らを

仕切ってるわけだ・・。

実際に「陰謀」そのもので

票の改竄しまくり状態。

 

システムに疎い世代(裁判官)なら

ハードの故障?で停止中断したからといって

「それが直接的に不正投票に繋がったのではない!」

と判断し、目に見えない「暗号化」処理など

さっぱりワケがわからないわけよ。

 

 

 

 

 

( ̄▽ ̄)リン・ウッド弁護士がツイートした動画が

おもしろすぎ! リンクして表示してみてチョ!

 

 

 

 



( ̄▽ ̄)以前から「投票システム(機器)」が
何らかのトラブルによって一旦停止した後
「バックドア」などによって
投票改竄してるだろうことは
疑っていたものの、最近では
暗号化やAI設定(アルゴリズム)によって、
より複雑化して選別(識別)される
投票改竄システムが導入されているはずだ。

日本における「選挙屋ムサシ」も以下同文。


AP通信や選挙代理店(電通)マスゴミなども絡み、
「選挙イベント」で不正が行われていることを
隠すため、更にテグチが巧妙化していたわけだ。


選挙の投開票直後から、
事前に「全投票の割り当て」を示す
分布表グラフなどのフリップを作って
特番を組んでるあたりも、
不正投票改竄システムに組み込まれた
広報の役割になっているようだ。


既に誰を選ぶかを、先に知っている。
利権にありつくために「勝ち馬に乗る」。
裏でホクソ笑んでるだけの狡い連中だ。

 

 

 



▼12月10日 大紀元ニュース

🔷トランプ大統領「この数日の間に大きなことが起きる」

🔷中国製の偽投票用紙が米国に大量流入

🔷トランプ弁護団、ドミニオン

 

 

 

 


▼【遠見快評】 混迷の中に光を差す、トランプが張った2年前の伏線

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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