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折れた刀

  • 2008-10-09 : 俺は用心棒 : 編集✍
  • 刀剣の作図(曽川 彩氏作)
    ▼据物斬り(スエモノギリ)▼

    日本刀を用いて実際に物を斬る「据物斬り」…斬り据える方法は、一般的に云って最も袈裟斬(けさぎり)が多く、これは剣道の正面打ち等とは一線を画している。つまり据物斬りの剣術は、「どうすれば斬れるか」ということに焦点を合わせ、竹刀競技と異なり、小手・面・胴のポイントをとるための打ち込みとは違うということだ。袈裟斬りでは、切断物体を30度から40度の角度で侵入し、これを斬り付ける。侵入角度を厳守して「引き斬り」をすることが大事である。日本刀は刃筋を糺(ただ)し、正確な折り目をつけて理(ことわり)通りに用いれば、必ずその理において斬れるように作られている。こうした理を無視して、自分勝手に腕力などの力で斬ろうとすると、日本刀は切断媒体を斬り付けただけで、「弾く」性質を持っている。これは侵入角度の間違いから起る。刀に弾かれることは愚かなことである。また、弾かれた刀は曲げやすく、据物斬りの経験の少ない人は、よく弾かれて刀を曲げてしまう。切断物質を切断するということは、弾かれず曲がらないようにしなければならないので、時代劇のチャンバラとは異なる。切断媒体が人間であるにしろ、あるいは試し斬りの濡れ巻きワラや竹であるにしろ、大根を切るのとは全く異なっているのである。刀技に優れた術者は、まず、敵もしくは切断媒体に触れた場合、柄の手の裡(うち)を絞り込み、それと同時に「引く」という動作を行う。「絞る」と「引く」という動作が伴わないとき、それは単に媒体に「当たる」というだけのことである。更に、当たり、弾かれるという現象が重なったとき、刀は醜く曲がるか、あるいは無慙に刃零して、それが名刀であったとしても、その価値を大幅に減少させるばかりでなく、刀の機能すら失わさせてしまうのである。この最たるものが、「元の鞘(さや)に納まらない」という愚かしい現象である。
     (西郷派大東流合気武術より)


    『俺は用心棒』第9話


    先端を鋭く削った細い竹の棒で,川の鮎を仕留める初老の男がいた。山田十郎左ヱ門という,世に名の知れた“据物斬り(スエモノギリ)” の達人である。

    沢山とれた鮎を駕籠に抱え,近くの飯屋へ向かう山田。
    店には,栗たち用心棒が飲酒・飲食・飲茶などして,ご休憩中。




    「鮎を棒で捕る」という山田の腕前に関心するマンペーさん。
    山田は鮎を3匹取り出し,店のオヤジへ焼き魚にして提供するよう申し入れ,その場を去って行った。






    「山田十郎左ヱ門」の名を店のオヤジから聞いた田島君は,山田の後を追いかけて行き,「後学のために」と懇願して,屋敷へ訪問する許しを取り付ける。普段は時間に余裕のある山田だったが,ちょうどその日に限って,城下の重臣家老と面談することになっていた。

    山田の家には,息子の真介と,娘の八重,八重の夫の森川がいた。

    真介は未成年で,剣術の腕は未熟なものだったが,真剣の刀を使いたいあまり,座敷の床の間に飾ってあった刀をこっそり持ち出し,庭先の竹で試し斬りを行なう。斬れ味鋭い刀剣の威力に興奮する真介は,次いでマキ割り用の木材を斬ろうとしたが,切断に失敗し,刃が木にくい込んでしまった。焦った真介は,慌てて刀を力任せに抜き取り,邸宅の方へ戻った。
    しかし,刀を持ち出したことを義兄の森川に見つかり,叱られる。

    城下へ向かう支度を整えた山田は,先程,真介が試し斬りに失敗した刀を腰に帯び,森川を供に従えて屋敷をあとにした。




    城下では,領主の御落胤(ゴラクイン…隠し子)の「谷口」という剣士を
    指南役に迎えようということになり,重臣家老ら全員一致のうえで事を進めていた。しかし,領主からは,現指南役のほか,据物斬りの名人である山田との試合に谷口が勝利しなければ登用を認めないと命じられたため,家老らは,現指南役に,わざと試合で負けるよう話をつけて対戦させ,谷口を勝たせた。次いで登城した山田にも「わざと負ける」よう打診したが,一流一派を貫き通して剣を極めた山田は,頑としてこれに応じない。既に家老のひとりは,領主に対して「谷口が山田と試合して勝利した」という報告を済ませていたため,なんとしても山田を谷口と対戦させるべく,長時間説得を試みたが,山田は頑として聞き入れなかった。

    その頃,山田の屋敷には,田島君が訪れていた。
    夕刻,庭先でマキ割をする真介に会った田島君は,「上手くできない」と言う真介に代わって,見事にマキを割ってみせる。






    真介は得意そうに「父は刀でマキを割ったことがある」と田島君に話すが,先程,マキ割りを失敗して刃こぼれさせた刀のことが気になり,田島君に刀の手入れについて尋ねる。勘の良い田島君は,真介が刀をマキ割に使用して失敗したことを言い当て,刀の手入れや種類について教えてあげる(『刀の命は700年(血風録の沖田)』…とは言わないけどネ)。

    一方,用心棒の栗とマンペーさんは,居酒屋で田島君の帰りを待っていたが,夜になっても戻って来ないので長居していた。当然,店の勘定は増え続け,マンペーさんも小銭を机上に並べながら,「今夜の宿は布団部屋かな」…「布団部屋も怪しくなったゾ…」…と手持ちの金を勘定しつつ,お手上げ状態。栗は栗で,
    (困ったちゃん)



    栗  「また道場破りでもするか…」

    その嘆き節を,たまたま聞いていた城下の侍が,栗たちに「打って付けの仕事を紹介する」と持ち掛ける。侍は,仕事の詳細は言わず,ただ「ある人物を斬ってくれれば良い」という。


    栗とマンペーさんは,怪しい覆面を被った侍たちと一緒に襲撃の場所へ向かった。やがて街道を来たのは,城下帰りの山田と森川だった。

    抹殺を命じたのは,城代家老ら重臣とその下役。

    栗とマンペーさんは,当然,刺客のほうは歯が立たんだろうと楽観視して,高見の見物を決め込む。

    しかし,刺客の襲撃を受けた山田の刀身は,もろくも折れてしまう。




    驚いた栗たちは急いで駆けつけるが,刀を折られた山田と,それを見て動揺した森川は,無惨にも刺客の剣に斬り倒されてしまう。

    森川は息絶える際,山田の刀が折れたことをクチにしながら絶命する。


    その頃,山田の屋敷では,田島君が真介と八重を交えて談笑しながら待っていた。やがてそこへ来た栗とマンペーさんから,山田が城下の侍たちに襲撃されて絶命したと聞き,真介らは愕然とする。






    父の帯刀が折れたことを,自分のせいだと泣いて悔やむ真介は,
    折れた刀を持ち,ひとりで父の仇討ちに向かうことを決意する。


    「家老たちが自ら山田の暗殺を認めるはずはない」と話すマンペーさんや栗は,真介の代理として家老のもとへ赴き,谷口という侍に対して山田の仇討ちを兼ねた試合の申し入れをする。




    谷口という剣士も,江戸で数年間剣術修行をしただけあって,免許皆伝の腕を持つプライドの高い男だった。

    かねて山田との試合を間近に控える折,家老から,突然「山田が病で急死した」との知らせを受けたが,これに不審を抱いた谷口は,山田が城下の侍に闇討ちされたのではないかと疑ってかかる。

    谷口としても,一介の剣士として山田ほどの名人に打ち勝った暁に,晴れて正式に城の指南役として登用されることを望んでいたため,山田亡き後,その流派の者(遺族)と果し合いをするのは当然だと,すんなり承諾する。

    ところが,功を焦る家老の都合により,急遽,深夜に仇討ちの果し合いが行なわれることになり,栗たちや家老らは,その場へ立ち会う。

    真介は,折れた刀を鞘から抜き,武者震いしながら谷口と対峙する。
    折れた刀を見て驚く谷口の前にシャシャり出た栗は,「それが山田の最後の帯刀であったこと」や,「山田が家老らの襲撃にあったこと」を暴露する。




    そして,白刃を抜いた栗は,




    栗  「真介…よおォく,見ておけッ!」

    と,真介の前に歩み出る。

    勢い振り下ろされた谷口の切先を避けた栗は,
    刹那の瞬間,谷口の刀を横殴りに折った。

    慌てた谷口は,脇差を抜いて応戦するも,
    すかさず栗にミネウチされてバタンキュー。

    周りにいた家老や手下の侍も,
    同じくその場にオネンネさせて,栗たちはズラかった。





    その後,山田の遺骨を抱えて城下から去って行く八重と真介の姿があった。あとを見送る田島君たち。




    田島君「刀が折れたのが,自分のせいではないと…
        (真介が)そう思っただけでも,良かった」

    マンペ「相手が相手だ。それ以外に,
        あの二人にしてやれることはない」

    栗  「行こう。追っ手が来るぞ」

    そして,栗たちも城下を去った。

    同じく,城下から二人の剣士の姿も消えた…。

    ひとりは…刀を折られて栗に負けた谷口と,
    もうひとりは…谷口にわざと負けた元指南役の男。
    惨めに雨ざらしで路頭を彷徨う浪人二人が…
    その後どうなったって知ったこっちゃないっスヨ。



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    Secre

    No title

    雪様,コメントやお返事など,いつでもオーケーで~す。
    ウ~ン…そっかあ~,シマダさん…ヤなヤツってわけですね…。
    正義感と清潔感が,一番,島田さんのイメージとして根強いので,
    それと逆行するような役を演じる勇気と役者魂は凄いですよね。
    「消えた銃声」の田島君…またまた熱血ファイヤー!…きてます!

    No title

    お返事遅くなってごめん!
    「竹山ひとり旅」は映画です。音羽信子さんが竹山の母親役でした。
    島田さんは盲学校の教師役なんだけど、結構長い映画の中盤で5分程度の出番です。私も見ていてまだかまだかと待ちました。
    それで、目の見えない教え子に手を付けてしまい後始末を竹山に頼み姿を消してしまう許せない役です。まあ、時代物でない若い島田さんが見られるけど・・
    やっぱ田島次郎の熱血漢に留めておいた方がいいかも・・
    あと少しの用心棒を楽しみましょう。

    No title

    「アンタッチャブル」じゃなくて,「カンニング・タケヤマ」
    だったかな…,も~,お笑い系グッチャグチャ!

    No title

    雪様,タケヤマ…おっと…「チクザン一人旅」は,ドラマ…?
    それとも映画でしょうか?教師役の島田さんが見てみたいなあ。
    そういえば…時代劇では低~くてシブ~い声の栗ちゃまですが,
    普段は割と高いトーンの声ですよね。
    (本当に舞台音声がCD化されると良いのに。)
    舞台では,マイク無しだったとか…凄いなあ。
    夏頃,ちょっとヤセた感じがしたのは,
    きっと津軽弁を猛特訓なさったからかも知れませんね。
    (用心棒の旦那の顔も,良く見ると膨張と収縮をクリ返してます。)

    No title

    サンタクリロース様のお帽子は…多分,ヤラされたのではないかと。
    でも,カワイイクリチャマサンタ様は嫌がるどころか,
    率先して被られたに違いない…しかし,アノお姿の方が,
    アノ用心棒のダンナとは…思えまへんな~。

    栗ちゃまへの質問コーナーとか設けて貰って,
    ミニ番の中でお返事して頂けると…ヨカですけんね~。

    No title

    お二人ともパワー全開のようですね!
    舞台の報告、言葉足らずでごめんなさい。ひだるごさんは同じ舞台を見ていたのですね。私は時宣で知り合ったお友達と一緒だったのですが、きっとひだるごさんはじめ何人かの方はきっとどこかの掲示板でお目にかかっているのでしょうね・・
    あの舞台は、見ている私たちも目を閉じて座っていると、栗様の声と三味の音で津軽の情景と初代竹山の姿が鮮やかに浮かんで来る様でした。新藤監督の「竹山ひとり旅」(林隆三主演島田さんが盲学校の教師で出演)で見た津軽の自然が浮かんで来ました。
    出来ればCDにして欲しい・・・・あの声がいつでも聞けるのに・・

    三人の座談会をなんとか実現して欲しいですね!!

    No title

    大丈夫ですよ、私も懸命に「ちくざん」と入力して変換しようとしても、全然ダメで、
    しびれを切らして「たけやま」と入力して変換したら、一発で出ました。(@_@;)
    「なんだ、”タケヤマ”だったんだ…」と妙な悟りを開いた次第です。
    ”大丈夫かな”の件、了解いたしました(笑)。
    栗さまの番組って、結構ドキドキ、メリー栗塚サマの三角帽も、
    御自ら被られたのか、それとも被らされたのか、う~ん、私にとっては謎のままです。
    でも好きですぜ、栗ちゃま。(^o^)
    三人の座談会、実現したら最高なんですけどねぇ。

    No title

    「感字」…まさに間違ってる↑…「漢字」。またウッカリ!

    No title

    昨日(いや,今日か!)…栗ちゃま舞台の様子や服装までも,
    丁寧に記して頂いて…もう,マルマルわかりで大感謝ですヨ!
    (さすが「オンミツ・ひだるご」さん!ソツが無~い!)
    それはそうと…最初,「2代目竹山」との名称を見たとき…,
    失礼にも「アンタッチャブル・タケヤマの2代目…?」と間違い,
    「チクザン」と読めなかった(正確には読まなかった…!)
    ウッカリ・ハチベエも真っ青竹ザオな恋夜です。
    感字も違うのに…また「タケヤマ」と読んでいる自分がイマス…。
    栗ちゃまは,また「ケビコス」とか時代劇にゆかりのないことを
    仰らないかと…手ぐすね引いて待ちわびている自分もイマス…。
    (一緒にシマダさんやソーダさんもご出演されないかなあ。)
    メリークリちゃま…また,アッチにリクエストでもしまひょっ!

    No title

    おっと恋夜さま、お呼びですか?
    今回の舞台は「ドラマ・リーディング」と銘打っていたせいか、
    栗さまと、もうお一人の女性の出演者の方(狂言回しも含む)は、
    それぞれ椅子にすわっていて、セリフをおっしゃる、というかたちでした。
    ゆえに立ち上がって演技をする、というシーンは、途中一回と最後だけでした。
    ストーリーは、初代竹山さんの一生を、盲学校で同級だった女性
    (もう一人の出演者の方の役です)が順を追って回想する、という感じです。
    栗さまは、扮装などはなく、そのままのスーツ姿でございました。
    要所要所も演奏は入りましたが、冒頭と最後は、二代目竹山さんの
    演奏で締めておられました。
    こんなんで、少しはわかりますか?

    ところでミニ栗ちゃま番組、楽しみですね。
    恋夜さまの(大丈夫かな)、っていうのが、妙に気になっちゃったんですが(笑)。
    今年は、メリー栗塚サマは出ないんでしょうか。
    ちとさみし、でも、ほっとしなくもない、みたいな…。

    No title

    ひだるごっさ~ん!…以心伝心かな!(つい叫んじまったい!)
    そうですか…盲目の役だったとは…。
    最後に目を見開いている栗ちゃまの神々しいお顔が,
    目に浮かんでくるよう…!(こういう実録記事を知りたかった!)
    ありがとうございま~す!
    栗ちゃまミニ番組も,楽しみですぜ…(大丈夫かな)。

    No title

    雪様,舞台のご報告,有難うございます!
    栗ちゃまにお会いできて,感激覚めやらぬ…でしょうね(沖田風)。
    時専のファンの方々の感想も,読ませていただきました。
    (ひだるごさんのもあったな…やるなあ。)
    栗ちゃまにお会いするときは,皆,恋人に逢いに行くような心境…
    なのですよね。ムネが一杯でトキメイて…振り返ると,
    夢のような舞台の模様だけが蘇ってくる…。
    (皆様の栗ちゃまに対する熱意と愛情が伝わってきます。)

    でも…どんな舞台だったのか…全貌が見え~ん…。
    栗ちゃまの当日の衣装とか,話の筋とか…?
    津軽弁の声は…想像できま~す!
    「逃亡者おりん」の“お年寄り栗ちゃま”も見ましたが,
    外ズラだけの演技など絶対にしない栗ちゃまなので,
    舞台も同様だったことでしょう。
    「伝七」の島田さんも「あれ?出てる…」でしたが,
    彼も魂から発するパワーが目に宿っていますね。
    「暴れん坊」ゲストの左右田さんもジイさん役ながら,
    瞳は若いときのマンマ。
    彼らのは,また別個の記事にしますね。
    栗ちゃまの「暴れん坊」…実はまだじっくり見てない…。

    No title

    雪様、私も二日目の夜の部、お邪魔しておりました。
    目の見えないお役でしたので、ずっと目を閉じて演じておられましたが、
    最後に(亡くなられたことで盲目から解放されたかのような)、
    目を見開いて演じられたラストシーンが、また印象的でした。
    目の見えない世界に生きる、ということは、どんなにたいへんなことなのでしょう。
    次の機会がありましたら、ぜひ恋夜さまもご覧になってくださいね。
    栗さまは、マイクなしだそうで、素晴らしいお声でした。

    No title

    エ~本当~しくじった!伝七の島田さんを見逃した・・・
    先日の栗様の舞台の報告が遅くなりましたが、ひだるごさんはじめ栗様のご贔屓の方々が掲示板に報告されているようにとても素晴らしい舞台でした。あの心に残る素晴らしい声は栗塚旭と言う役者が毛利菊枝先生のもとで数多くの舞台を踏んで来たのだとあらためて実感させられました。最終公演でしたので、送られたお花を京都へは持ち帰れないのでお客さま方にお持ち帰り下さいと、終演後ロビーで優しく皆様に声を掛けておられました。栗様の発する津軽の言葉と太棹の音で高橋竹山の世界を堪能させていただきましたと、最後にご挨拶をして帰ってきました。

    No title

    実は,私も良く知らないことが多くて…,
    結束作品は時代劇の勉強になりますよね。
    役者さんたちも大変だ~。
    今日,また,「伝七捕物帳」に島田さんがっ!…チッ!…普通の役。

    No title

    今回は刀についての解説文献付きで、とても参考になりました、
    ありがとうございます。
    刀を使うのって、ほんとに難しいんですねぇ…。
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