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第11話…槍は宝蔵院流(『新選組血風録』)






(第11話)

▼新選組七番隊組長,槍術師範頭・谷 三十郎,
かつて実弟と大阪において宝蔵院流の町道場を経営。
かねてより「板倉周防守の落胤」との噂のある周平を(谷家の三男?お話では谷の実子)近藤の養子として以来,隊内においても勢力を誇っていた。

▼ある日,屯所の中庭で谷三十郎の槍術試技が行われていた。
沖田は部屋で囲碁をしている永倉と藤堂,傍にいる斎藤,松原,井上に,谷の「名人芸」を見学したらと勧める。永倉の話では,同じ宝蔵院流の原田も,谷の腕前は「さっぱりわからん」とのこと。井上によれば,「近藤先生は,谷さんの槍は日本一だと仰っている」という。沖田は「本当に近藤先生って,いい人なんだなあ」と感心する。池田屋襲撃の際,谷が何人もの敵を倒したため,近藤も評価しているらしいが…,

松 原 「しかし,実際に,それを見た人はいないんでしょう?」
永 倉 「ああいう乱戦だからねえ,誰が,何処で,
     何をしていたか分からんよ」
井 上 「そんなこと言うもんじゃねえ,本人が何人倒しました
     と言えば,近藤先生にとっては,それは絶対,
     本当のことなんだから。仮にも一流の武芸者が,
     そんないい加減なこと言うわけがねえ」
沖 田 「…と,近藤先生は思っていらっしゃる」
斎 藤 「それで,いいじゃねえか」
永 倉 「まあね…」

▼谷が隊士を集め,ご高説を唱える最中,土方は廊下を通りながら一瞥する。沖田達が屯す部屋へ向かった土方は,誰か谷の槍と模範試合をやれと申し向ける。ちょうど沖田が阿弥陀クジを作っていたため,土方はニヤリとし,

土 方 「斎藤君,君は阿弥陀に弱いらしいな」
斎 藤 「はあ?」
土 方 「なら,阿弥陀で決めるといい」

谷の相手は斎藤に決まった。

▼審判は沖田。
大勢の隊士が周囲に陣取り,土方も試合を見守る。
斎藤は谷の槍に押され,一見,不利。
沖田は,土方が斎藤に勝たせて谷の鼻をあかそうとしていることを察するが,斎藤には勝つ気があるのか否か…と疑問を抱く。
斎藤も躊躇していた。






斎藤の内心の声「まずいな,どうも。負けたくはないが,
        といって,無理して勝つのも…どうかな。
        戦国物ということになっている,
        この人の自尊心を傷つけると,
        あとが面倒だな…。
        沖田,なんとかうまいことしてくれよ…」






双方が打突を重ねる中,沖田は勝負を止めた。

谷は何故止めたのかと文句を言うが、「両先生の試技は,十分,拝見できた」と沖田は判断し、斎藤も,これ以上やれば自分の負けだと言い,引き上げる。「宝蔵院流の奥の手はまだこれからだ,いい加減に分けてもらっては困る!」と怒る谷に沖田が謝ると,土方が来て,「勝負より,いい技を見せてもらうのが目的だったのだ」と言い,その場を去った。

井 上 「どうも難しいな,ワシにはわからん」
松 原 「続けたら,どうなりましたね」
永 倉 「沖田は流石に利口だな。いいところで分けた」
藤 堂 「谷さんの動きは派手だからなあ。素人目には,
     続けていたら槍が勝つように見える」
永 倉 「しかし,あれが限度だ。ああ動いては
     誰でもくたびれてしまう。
     それから先は気力の闘いだ,だから沖田は分けたんだろう」
松 原 「なるほど,しかし,みんなにそれがわかったかな」
藤 堂 「わからんように止めたところが,沖田のいわば名人芸さ」

▼土方の部屋に来た沖田は,
沖 田 「いいでしょう? あんなところで」
土 方 「まあ,やむを得ん。しかし,竹刀を相手にすれば,
     谷さんも流石に上手いな」
沖 田 「上手いことは確かに上手いですよ。あの人は槍だけではない,
     なんでも上手いですよ」

▼その後,大阪町奉行所から新選組に,倒幕浪士の大阪における活動を取締まるよう,出張の要請があった。土方に相談した近藤は,谷三十郎が,かつて大阪にいて現地に詳しいため,谷の七番隊を当てることを決めていたが,精鋭としては実力に欠けるので,ほかに斎藤の三番隊を当てることにした。

▼谷と大阪へ行くことになった斎藤は,ぼやく。土方は,斎藤に,十日ほどで交代させ,調役の大石を同行させると告げる。

沖 田 「土方さん,気を遣ったな,模範試合なんかさせたもんだから」
井 上 「歳さんってのは,そういうことを心得ている人だよ。
     ま,一さん,上手くやんなさい」
斎 藤 「ン?…ま,どうってことないよ,仕事だからね」

▼大阪へ到着後,早速,谷は,現地の町奉行所が手配した安宿に文句をつけ,料亭などを借りるよう要請する。更に,前もって声をかけておいた地元の者達と一緒に,宴席へ繰り出すことにした。斎藤は,倒幕浪士の動きを知る必要から,大石に番小屋へ目明しを集めるよう指示する。谷は斎藤へ,一日交代で任務につくことを申し渡す。その晩,七番隊は休養。谷は伍長二名を伴い,知人と料亭「松花」へ出かけた。その後,宴会を抜け出した谷は,妾の家へ行って泊まった。

▼斎藤のもとに大石から情報が入る。倒幕浪士数名が境内に集まっているという。付近に「松花」という料亭がある。斎藤は,谷が倒幕浪士に狙われていることを察知し,直ちに三番隊を率いて出動する。谷の七番隊は全員酔って寝込んでいた。

▼斎藤と大石が松花へ駆け付けた時には,既に浪士の襲撃を受けたあとだった。そこに谷の姿はない。町方から七番隊も襲撃されたとの知らせが入る。

▼大石は,近藤と土方に事の次第を報告する。新選組創立以来の大失策の収拾を図るため,近藤は,沖田の一番隊を大阪へ送ることにし,土方が指揮をとるよう命令する。

▼斎藤は,町方役人からの情報を聞くや,隊士を連れて,昨晩,襲撃された浪士達の居場所へ向かった。

▼大阪へ到着した土方と沖田は,大石も交え,谷の弁明を聞く。谷は,斎藤が功を焦って狼狽したと非難する。大石は,谷のいる料亭が浪士の標的となっていることを斎藤が知り,一刻も早く駆けつけただけだと反論するが,それこそ慌てた証拠だと,谷は譲らない。斎藤には,料亭を退席して別な用へ向かうと事前に告げてあったし,斎藤が隊士を残さず,宿屋を留守にしたせいで,七番隊の六名全員がやられ,斎藤に見殺しにされたなどと主張する。これには沖田も土方も不愉快な色を浮かべる。大石も,少し言いすぎではないかと反発。しかし,谷は,半数の隊士を宿へ残しておくべきで,斎藤が判断を誤ったと言い張る。が,大石は,料亭が襲われるほうが念頭にくると反論。谷は大石を小馬鹿にし,それは君がまだ将たる器がないから思うだけのことであり,本拠を無防備にした言い訳にはならんと主張。

谷   「そうでなければ,斎藤君は一瞬の判断の時に,
     本能的に恐怖心に襲われたのだ」
大 石 「恐怖心?…どういうことです?」
谷   「つまり,なるべく大勢の隊士と一緒にいたいということだ。
     だから八人全部を連れて飛びだしてしまった。
     斎藤君は,臆病だったともいえる」

侮辱した発言に,沖田は土方を見る。同じく大石も土方に注目。

谷   「土方さん,ワシは近藤局長の養子の父親だ。
     ワシは近藤局長の名誉にかけて,はっきりしたい」
土 方 「谷さん,もう結構です。留守を斎藤君に任せて
     外出された以上,別にあなたに落ち度はない。
     しかもあなたは,当地に滞在するに,
     今後,必要ありと判断された人に会うために,
     外出されているのだ」
谷   「無論,その通りです」
土 方 「あとは,斎藤君個人の問題です」

と,障子の外に斎藤がきて部屋の中へ一声名乗る。斎藤は障子を開け,昨夜の倒幕浪士達を襲撃したことを報告した。

土 方 「やってくれたのか?」
斎 藤 「浪士十一人のうち,即死八名,
     負傷三名は町奉行所に引き渡しました。
     三番隊は負傷者二名を出しましたが,
     別に今後の勤務に支障はありません。
     とりあえず,ご報告します」
土 方 「御苦労。結構だ(ちらっと谷を見て),大変,結構だ」

沖田は笑顔で大石と目を合わす。谷は憮然。

▼三番隊は一番隊と交代し,谷も京へ戻った。
斎藤は指揮判断に手落ちありとして,謹慎処分となる。
幹部の間では,谷が近藤の養子の父親だから土方が遠慮し,
谷の弁明を聞き入れたのだと思われていた。
近藤もそれを気にする一方,
谷が当日,何処へ行っていたのかと土方に尋ねる。
土方は,谷の説明どおり,滞在上,必要な人物と会っていたと答える。
土方としても,一流の武芸者である谷が,いい加減なことを言うはずはないと信じていた。

土 方 「この事件は,一切済んだことにしよう。
     近藤さん,あんたは新選組の局長だ,
     その名誉は絶対的なものだ。
     それだけは,どうしても守らなければならない。
     従って,谷三十郎の名誉もまた,
     同じく守っていきたいと思っている」

土方の声「谷三十郎の名誉は守る。
     しかし,新選組局長近藤勇の
     養子の父親としての名誉に留まる。
     武士の名誉とは,あくまで別なものでなければならぬ」
 
▼その後,大阪から戻った大石により,事件当夜の谷の居場所が判った。
谷が情夫の処へ行っていたと知った土方は,直ちに斎藤の謹慎を解き,
夜明けと共に,一緒に外出するよう促す。
谷の槍に恐れを抱くのならば,付いてこなくてもいいという土方に,
斎藤は,近藤の名誉は守れるのかと尋ねる。
無論だと答える土方。外出しなかったことを大石が証言するという。
大阪から戻った沖田も同行することにした。

▼谷は,妾のところへ泊り,朝帰りの途中,斎藤と出くわす。
斎藤は谷に真剣の勝負を申し入れ,持参した槍を渡す。
新選組七番隊組長が刺客と闘って倒れても,
谷や近藤の名誉に傷はつかないと斎藤は言う。
谷は,大阪の逆恨みか,土方の差しがねかと問うが,
現れた土方は,模範試合の続きだと言い,
沖田は審判として,今度は引き分けにはしないと告げる。
小雨の降る中,勝負は開始された。
突進する谷の槍をかわす斎藤の剣は,
やがて相手の腹を二度斬り裂いた。

谷のことは「清水坂で倒幕浪士に襲撃され,名誉の討ち死にを遂げた」との扱いがなされた。土方は,近藤の親類として恥ずかしくないだけの葬儀の手配をしたと報告する。近藤は深く頭を垂れ,礼を言う。

土方の声「新選組は,常に,誠の集団でなければならない。
     それが新選組を支える,ただひとつの柱だ。
     近藤は,谷三十郎の全てを既に気付いていた。
     近藤はやがて,養子周平を実力不足の故を以て
     平隊士の身分に落した。そして,更に,
     新選組の運命を決する鳥羽伏見の戦いに際して,
     周平を自ら最前線に配置した。
     ただ己の胸の中に秘めた谷三十郎の恥を,
     その一子周平が償ってくれることを祈って。
     だが,槍は宝蔵院流の名人谷三十郎の倅は,
     近藤の願いも空しく,戦乱の中に
     その行方をくらまして消息を絶ったという」


(了)
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Secre

No title

また「永倉」さんを「長倉」にしてたので訂正…(-_-;)…なんか変だと思いながら,つい使ってしまう「長倉」…不思議だ。

No title

(-_-;)「ありま(し)たっけ」と「基調(×)」→「貴重」誤記です。

No title

こより様,いつもコメント有難うございます
昨日から,ちょいと留守にしていた関係で,
お返事が遅くなってしまい,御免なさい!!

かつての暴れん坊の放送のときは録画もなくて必死…(^^ゞ…そうそう,今の未成年達には考えられないような環境が,昭和の時代にはありまたっけ。TVから目が離せない!!…今となっては,そういう必死さが懐かしくもあり,基調でもあり…なんか,録画があると,いつでも見られる…という安心感があって,どことなく緊張感ないですよね~。
でも,栗ちゃまのことを,こより様と同じ若い頃から知っていたら,
きっと同じように字幕見てトイレにダッシュ(^^ゞしてましたヨ~。

白い頭巾は「イカ頭巾」の栗ちゃまですね。恋夜のブログでも,
過去に取り上げてます。
第1シリーズは,いつ登場されるのでしょうね? 初めて見るので,
なんだかワクワクです。

島田さん,復活されたのですね。ご無沙汰しちゃたので行ってみよ。

No title

いつもこちらに来るときに島田さんのホームページに行くのですが島田さん戻ってこられていましたね。すっきりされてそしておいしそうなもの食べていらっしゃいましたよ。

No title

暴れん坊の栗様こと山田殿も良いですね。土方さんより少し明るくて、お試し人になってから、間違いだったかもしれませんが白覆面ってなかったですかね?どうも目の奥に残ってるのですが人違いだったかな?「暴れん坊3」もしくは「4」の時はたくさん出て来られていたような長門勇さんのゲストの時仏間にいた姿なかなか渋かったです。そして日食のシーンなどよく見てました。暴れん坊がはじまるとオープニングの最後(北島さん)から3番目ぐらいに名前が出ていたかな?出ていたら見る出ていなかったら見ないそういう生活をしておりました。昔はビデオがなかったので必死でした。オープニングが終わるまでよそみができず、トイレにもいけない名前があろうものならcmの間にトイレに一目散でした。暴れん坊時代といえばそんな思い出があります。(やっぱり土方さんと違って主役じゃないのでいつ出てこられるかわからないのでおもしろくないシーンも必死で見ておりました。)

No title

いや…やっぱり西田さんはタイムリーで出すかな。
これを逃すテはな~い!!

No title

karutamago様,暴れん坊将軍で,左右田さんが出演することは知ってましたが(まだ見てない),源さんの北村さんと,西田さんまで出てたとは!!…そしてまた斬られてる…!(^^)!爆ッ!!
※暇があれば,記事で取り上げたいです,天地正大流(^^ゞ。

暴れん坊は,見ても見なくても,いつ栗ちゃまが登場するのかわからないので,フルで録画することにしています,
(いらんのはあとで消す(^^ゞ)。
栗ちゃまが登場したとき,一緒に左右田さんや西田さんも出そっかな…と。

★土方さんが差していた傘!…画像撮ってあるんですヨ。いっぱい。
色付けがおっつかなくて,後半までいけなくてスミマセン。
あのデザインは…?…同じこと考えちゃってました(#^.^#)
で,沖田に傘をかけてやりたそうでやらない,
あの微妙な接近具合が気になってました。

No title

こより様,栗ちゃまの土方さんは,やっぱり最高ですね。
そういう描き方をしている結束作品もまた素晴らしい。
虫が好かない高慢ちきな男が組織にいても,
それが友人の親類であり,且つまた一流の武芸者であることを念頭に置いて,それぞれの名誉を汚さないよう心がける。
組織の参謀として,お手本のような描き方に,栗ちゃまがピタッとはまっている。
外見のなせる技かもしれませんが,
あのどこかナイーブな感じを秘めながらの厳しさと冷たい感じの出し方が,やっぱり本物の土方さんや~…と錯覚してしまうところ。

一旦,武士としての信用を踏みじられたとき,
新選組の場合,個人的に「生かしちゃおけん」という動機よりも,
隊の規律である局中法度の「士道不覚悟」に該当するので,
例外なく処罰される。

厳しい決断をする場面が,今後のお話でも,多々続きまますね。

No title

こんばんはー。恋夜さま。
私最近毎日西田さんを目撃しているような気になってしまいました。
それにしてもでずっぱりですね~!準レギュラー並みですね。
ただしすべて今のところ小さな役、でいらっしゃいますがw

本日の暴れん坊将軍は左右田さんがゲストでした。
(甘藷の研究をした青木昆陽の役でした…似合ってます!
この辺もう、天地正大流を思い出してしまい、笑うところ
じゃないのに噴きだす始末で…)
源さんが悪役なさっていて、そして西田さんも!
しかし相変わらず斬られていて、申し訳ないながら
噴きだしたのは言うまでもありません(笑)

槍は宝蔵院流のお話結構私好きです。
斎藤さんの飄々とした感じがとても好き、なんですが…
最後の決闘シーンの、あの、栗塚さんのさしている傘は…。
デザインはやはり、土方副長なんでしょうかねぇ…。

No title

今回のせりふの中で斉藤さんに言った言葉「ご苦労結構だ、大変に結構だ」読んだ瞬間「(いかんこの人怒らせたら怖い)」一言言いさらにつけくわえる私泣いてしまう。それ以前に怒らせません怖いですから。でもその人(栗さま土方さん)を味方につけたらどんなに強いかよくわかりました。最後に一言かっこいい。いつものごとく重みのない内容ですみません感じたままに書いてしまいました。

No title

爆裂出演の西田さんに拍手!(^^)!
以前見たときは,気がつかなった…(^^ゞ…今後もどこかに出ていそう。
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